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08.13.2022 - 08.14.2022

“OPERETTA HYSTERIA presented by PETRICHOR” EXHIBITION / POP-UP

Invitation for 813_14

OPEN / START
08.13.2022 - 08.14.2022 

12:00-19:00

LINE UP

アーティストの歌代ニーナが7月6日(水)にリリースしたデビューEP『OPERETTA HYSTERIA』(読み:オペレッタ ヒステリア)と並行して、歌代が率いるクリエイティブコレクティブ “PETRICHOR”(読み:ペトリコール) はこの度、インディペンデントマガジン “PETRICHOR MAGAZINE” Volume 0を発刊。編集長も努める歌代がアーティストとしての活動を開始した2018年以来発刊されることはなかったこのマガジンを、新体制でVolume 0より再起動する。

欧米を中心に既に多くのリスナーを獲得しているEPタイトルと同じ『OPERETTA HYSTERIA』をテーマとして掲げた今号では、写真家、グラフィックデザイナー、ダンサー、音楽プロデューサーなど様々なフィールドで活躍するアーティストたちを招集し、誌面に色とりどりの“ヒステリア” が投影されている。

そして、発刊を記念して誌面に参加したアーティストたちやPETRICHORと交流をもつクリエイターを招いて8/13(土),14(日)に作品展示及びポップアップイベントが開催される。Supremeにグラフィックを提供したり、攻殻機動隊とコラボレーションをしたりと話題を呼んでいる葵産業をはじめ、millennium parade やPERIMETRON、DWSで活躍する森洸大、そして日本初の展示となり、ロンドンで多岐に渡る制作活動を行っているRei Delos-Reyes (読み:レイ デロス・レイエズ) とJyrrel Roberts (読み:ジュレル・ロバーツ)が各々のヒステリアを公開する。また、PETRICHORの相良ララによるマガジン誌面を描き起こしやEPの7曲を題材にした絵画作品も展示。

また、EP『OPERETTA HYSTERIA』のCDやカセットテープに加え、歌代ニーナ公式ウェブサイトや書店販売に先駆けたマガジン及び『OPERETTA HYSTERIA』マーチャンダイズを販売する他、全アーティストの全作品を販売する。

<参加アーティスト>
- 相良ララ (PETRICHOR)
- 葵産業
- 森洸大 (DWS/millennium parade/PERIMETRON)
- Rei Delos-Reyes
- Jyrrel Roberts

<販売品>
- PETRICHOR MAGAZINE Volume 0
- 歌代ニーナEP “OPERETTA HYSTERIA” CD / カセットテープ
- PETRICHOR x 葵産業 “OPERETTA HYSTERIA”、 “ARIA”、 “ÉTUDE”、 “HYMN”
ジャケ写ワッペン(エキシビション限定)
- PETRICHOR STUDIOS “OPERETTA HYSTERIA” アパレル(Tシャツ / ロンT・各3色、パーカー・2色)
- PETRICHOR STUDIOS “OPERETTA HYSTERIA” キーホルダー
- PETRICHOR STUDIOS “OPERETTA HYSTERIA” ステッカー(10型)
- PETRICHOR STUDIOS “OPERETTA HYSTERIA” MV登場キャラ ポストカード(9型)
- PETRICHOR STUDIOS ペン
- PETRICHOR STUDIOS ナルゲンボトル
- PETRICHOR STUDIOS ステッカー
- 各アーティスト展示物

INFORMATION

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<歌代ニーナプロフィール>
ミュージック・映像・アート・ファッション・編集、様々なフィールドの境界線を越え、そして国境も越え注目を集める。

歌代ニーナはドイツ・日本・アメリカ3か国のルーツを持ち、「i-D JAPAN」や「commons&sense」「Libertin DUNE」などでエディターとして勤務、2017年に独立しスタイリスト/ライター/エディターとして活動。2018年3月 クリエイティヴ集団PETRICHOR (ペトリコール)を創立、インディペンデントマガジン「PETRICHOR」を創刊。同年末、多くの他者からの指摘により、自らのボーカリストとしての可能性を知り“Thirteen13 ”としてデビュー。EP「OMNIPRESENT」発表、アートディレクション、ミュージックビデオのクリエイティブディレクションを自ら行い挑戦的な作品を残してきた。そして、2021年、ミュージック・映像・アート・ファッション・編集・文筆、表現にまつわる様々なフィールドでの経験を経た上で、全てのクリエイティブに対して自らがタクトを振って作品を世に送り出す、本名“歌代ニーナ”での楽曲「ARIA」で2021年5月デビュー。
https://ninautashiro.com/

【PETRICHOR MAGAZINE】
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<本誌内容>
- 森山大道フォトストーリー “Note to Self”
- 岡部桃フォトストーリー “Before the Heart Beats”
- 山谷佑介フォトストーリー “Too Close to Home”
- レイ デロス・レイエズ フォトストーリー “Once More, Indefinitely More”
- 岩澤高雄 x “ARIA” MV エディトリアル “The Edge of Oblivion”
- 岩澤高雄 x “NOCTURNE” MV エディトリアル “It Happened at Night”
- 岩澤高雄 x “ÉTUDE” MV エディトリアル “Concrete Jungle”
- 歌代ニーナ (PETRICHOR) ファッションストーリー “Down to a Tee”
- 早坂向日葵 (PETRICHOR) プロップスストーリー “Bon Appétit!”
- 相良ララ (PETRICHOR) ビューティーストーリー “Vermilion Delirium”
- 相良ララ (PETRICHOR) x “ARIA” 絵画
- 森洸大 (DWS/millennium parade/PERIMETRON) x “HYMN” グラフィック
- レイ デロス・レイエズ x “CAPRICE” グラフィック
- 森洸大 (DWS/millennium parade/PERIMETRON) x “ARABESQUE” グラフィック
- レイ デロス・レイエズ x “NOCTURNE” グラフィック
- レイ デロス・レイエズ x “ÉTUDE” グラフィック
- 歌代ニーナ (PETRICHOR) x “REQUIEM” 写真

<その他コントリビューター>
Taka Arakawa (Babylon)、フジイセイヤ(W)、勝野将之、kenchan (tokyovitamin)、Shot by Kusk、清水舞手、Dr.Pay (ASILIS)、shun、starRo、Tappei、漆原健、Dr. Zara

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<作品概要>
PETRICHOR MAGAZINE Volume 0(読み:ペトリコール マガジン ボリュームゼロ)
先行発売:
2022年8月13日(土)、14日(日) “OPERETTA HYSTERIA presented by PETRICHOR”展 @Galaxy 銀河系
発売日:2022年8月15日 (月)
判型:A4変形 / ハードカバー
頁数:128ページ
発行部数:2000部(ナンバリング付き)
定価:¥6,000 (税込)
発行:ペトリコール インダストリーズ
出版:合同会社 ハッピー エンディング エンタープライズ
印刷:株式会社イニュニック

08.19.2022

SPECTRA LABEL SHOW Vol.26

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OPEN / START
08.19.2022 

22:00

ADV / DOOR

¥1,500/¥2,500
チケットのご購入はこちらより

LINE UP

LIVE:
hiroyuki arakawa
Neurojacker

DJ:
Hackmarkt
MAD SAT
PUSTER
Ariaray
Li Na Res Bryan

VJ:
Lightcell
fuk@kichi

主催:REBOOT

INFORMATION

出演者プロフィール

■hiroyuki arakawa
独特なグルーヴ感とリズム、淡く鮮烈なシンセを鳴らすエモーショナルテクノアーティスト。国内主要ベニューやフェス、国外の公演においても毎度オーディエンスを熱狂の渦に巻き込んでいる。独自の音楽性が評価され、名門COCOONやSOMA UKにもライセンスされた、BEROSHIMA – HORIZONのREMIXをPIG & DAN、FUNK’D VOID、TIGER SKIN等と共にリリース。MULLER RECORDSにて、Laurent Garnier等から多くの支持を受けた”KAN KAKU EP”のレコードリリースや、”TRIGGER”のアルバムリリースを重ねる。また、Mark Knight主宰のToolRoomにライセンスされた、”Alexander”はMark KnightのRadioshowにて紹介され、世界各国で大きな反響を呼んだ。一方で自身のレーベルSPECTRAは、全5タイトルのリリースを重ね、Richie Hawtinを初めとする多くの海外アーティストがプレイした。2019年にリリースした通算3枚目のアルバムは石野卓球、砂原良徳、ケンイシイ、ヒロシワタナベ、DRUNKEN KONGといった日本人アーティストの他に、SECRET CINEMA、FRANK MULLER、Paco Osunaといった国外アーティストからの支持を受けた。また、毎月のレーベルショーと、国内外でのツアーといった活動も精力的に行っており、独自の世界観を積極的に表現し続けている。

08.23.2022

SPARKS NIGHT AFTER HOURS

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OPEN / START
08.23.2022 

19:00-23:00

ADV / DOOR

¥2,000(1Drink付)

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DJ:
岸野雄一
かとうけんそう
荒野政寿(クロスビート)
シャロウ
migon
ソウママナブ

INFORMATION

※スパークス及び関連曲のみ掛かるDJイベントです。スパークスは出ません。
来日公演の余韻を分かち合いましょう。