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05.25.2019

Body Meta feat. Dresvn

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OPEN / START
05.25.2019 

22:00~5:00

ADV / DOOR

Advance: ¥2,000
w/Flyer: ¥2,500
Door: ¥3,000

LINE UP

Dresvn (Acido / SUED) – Live + DJ
Carre – Live
Compuma – DJ
Asusu – DJ

Space Design & Visual Lighting: MIXER

INFORMATION

Advance ticket available on RA (limited 50)

05.18.2019

村松拓 ”The Fireplace”

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OPEN / START
05.18.2019 

17:30/18:00

ADV / DOOR

¥3,800+1D(¥700)

LINE UP

Nothing’s Carved In Stoneのフロントマン村松拓、初の弾き語りワンマンライブ開催決定!

昨年結成10周年で初の武道館ワンマンライブも大成功だったNothing’s Carved In Stoneのフロントマン村松拓が、自身初となる弾き語りでのスペシャルワンマンライブ “The Fireplace” を5月18日(土)東京・神宮前Galaxy-gingakeiにて開催することが決定した。
これまで対バン形式では弾き語りライブを数多く行ってきたがワンマンライブは今回が初。しかも会場がライブハウスではなく小規模なギャラリーでの開催とのことで、アットホームでスペシャルな一夜となるだろう。入場者には特製サテンステッカーが配布されるとのことで、ファンは必見だ。

村松拓 オフィシャルサイト
http://muramatsutaku.com

INFORMATION

【前売り券】
前方指定席¥3,800(税込)
※入場特典: サテンステッカー
(チケット券面の整理番号が座席番号となります)

4月13日(土)10:00よりイープラスにて発売開始
https://eplus.jp/sf/detail/2927530001-P0030001

【当日券】
後方立ち見¥3,800(税込)
※入場特典: サテンステッカー
(前売券のお客様がご入場後の販売となります)

※前売券、当日券ともに入場時ドリンク代として¥700をいただきます。
お問い合わせ:Galaxy – gingakei 03-6427-2099

04.28.2019

BLEND is beautiful

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OPEN / START
04.28.2019 

18:00

ADV / DOOR

¥1,500

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DJ:
HIBI BLISS
1-DRINK
DSKE
DJ TASAKA

INFORMATION

After ‘tokyo rainbow pride parade 2019′

04.21.2019

Devadasi Studio presents ~ MEERA VARMA ~

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OPEN / START
04.21.2019 

19:30/20:00予約:4500円

ADV / DOOR

ADV ¥4,500/DOOR ¥5,000円
(当日空きがある場合のみ当日受付可能です。)
予約・当日どちらも、会場受付にてドリンクチケット700円を購入いただきます。

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DANCERS:
MEERA
YOSHIE
FUKA
YALIEL
ALIEL
YUKTA
MEHTAP
HANAKO
MADHURIMA
MALIKA
YUKI

INFORMATION

デバダシスタジオ プレゼンツ スペシャルウィークエンド with ミーラ・ヴァルマ

主催:Devadasi Studio

■Meera Varma ミーラ ヴァルマ(インド/ L.A.)

ベリーダンス スーパースターのトップダンサーとして活躍しながら振り付けも担当する。パフォーマーの家族に生まれ、母はプロダンサー、父はプロミュージシャンというアーティストの両親のもとに4歳の幼い頃からアーティストとしての訓練を受けて育つ。カイロのAhlan Wa Sahlan フェスティバルに講師として招待され、Hollywoodでも名高いイベントで踊りを披露し、IAMEDのDVDにも登場し、Bollywood 映画でも活躍。世界中で教え、パフォーマーとして活躍し、今までに4つのDVDを発売。ベリーダンス スーパースターズの”Bombay Bellywood: Live from Los Angeles”にも出演。
Meeraはベリーダンサーですが、そのインドのルーツから様々なインディアンダンスも踊り、インディアンとオリエンタルが美しく共存したスタイルを確立したベリーダンサーです。クラシックなBharatanatyamやOrissiなど様々なインドのフォークダンスも取り入れています。クラシックバレエ、ジャズ、ヒップホップなどの土台もあります。インディアンダンス、トラディショナル・エジプシャン&キャバレー スタイル・ベリーダンスにフォーカスしながらも、彼女の中に生まれながらにある東インドの影響とテクニックがその踊りの中に満ちており、彼女ならではの “In-Fusion” イン フュージョンスタイルを確立しました。

https://www.youtube.com/embed/y_TDcZ5-o1w?fbclid=IwAR084JySzMlEh3eRgav-Ky2As3qn80xVmV4fq9QVajR18xhybxDVGH33250

04.19.2019

Robedoor Japanese showcases 2019

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OPEN / START
04.19.2019 

19:00

ADV / DOOR

¥2,000

LINE UP

LIVE:
Robedoor (from LA)
Ryo.K

DJ:
Inqapool(解体新書)
Sailor Kannako
1-DRINK

INFORMATION

ゼロ年代US産ローファイ/ノーファイ・サイケデリア、DIYインディー・ミュージックを引率したノット・ノット・ファン・レコーズ総帥ブリット・ブラウンによるレーベル発足と同時期にアレックス・ブラウンと共に活動を始動させたバンド、ローブドア。現在までに大小様々なレーベルより膨大な音源をリリースしてきた彼等がヘヴィ・ドローンからドゥーム・メタル、クラウトロックからインダストリアル・ミュージックを消化しきたのはブリット曰く、彼らの「洞穴音楽」への探求に他ならない。デスボム・アークから来たる新譜、ネガティヴ・レガシーからの新曲をひっさげ、中国ツアーを終えたばかりの彼等がその足で東京、大阪でのエクストラ・ショーケースを行う。春風の清々しさに欝気味のあなた、是非この機会にLA発ダンジョン・シンセを浴びて、堕ちるとこまで堕ちてみてはどうだろうか?

https://robedoor.bandcamp.com/
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04.15.2019

Diamond Terrifier 東京公演

フライヤー画像

OPEN / START
04.15.2019 

18:00/19:00

ADV / DOOR

Adv. ¥2,500 / Door. ¥3,000(+1drink)
ご予約は info@vampillia.comへ。

LINE UP

Diamond Terrifier w/ Projections by Trouble
galcid
taro aiko(ENDON/M.A.S.F.)
KΣITO
VMO

INFORMATION

ブルックリンを拠点に活動するアヴァンノイズ バンド “ZS” の中心人物であり、
サックス奏者/作曲家 Sam Hillmer のソロプロジェクト「Diamond Terrifier」が緊急来日公演決定!!
今回の来日公演は、ZSやDiamond Terrifierでインスタレーション・アートを手がける「Trouble」も参加の編成です。

■Diamond Terrifier w/ Projections by Trouble
Sam Hillmer (aka Diamond Terrifier) は音楽家、アーティスト、キュレーターであり、そしてニューヨーク ブルックリンを拠点に活動するアヴァンノイズ バンド “ZS” のリーダーである。(http://onthesly.co/zs/
Diamond Terrifier はサックスとエレクトロニクスを使った彼のソロプロジェクトです。
Laura Paris(アートデュオ “Trouble”)は、彫刻家、画家、投影家であり、インスタレーションアーティストです。
Sam Hillmer
Laura Paris

■galcid
Lenaによるソロユニット。電子楽器を使いこなした「完全即興スタイル」が話題に。
2016年にリリースされた1st.アルバム”hertz”(DetroitUnderground)は、発表されるとカール・ハイド(Underworld)、
クリス・カーター(スロッピング・グリュッスル)を始めとする世界の名だたるアーティストたちから賞賛を得た。同年Boiler Roomに出演。ヨーロッパツアーに加え国内のライブを重ねながら鉄工島フェスやMutekに参加し入場制限で話題に。海外でもモジュラーのワークショップなどで、文化交流も担う。坂本龍一氏によるSpotifyのSKMT Picksにも選ばれた。2019年よりacidセット名義lenacidとしても活動。
http://galcid.com/
galcid

■taro aiko(ENDON/M.A.S.F.)
ノイズシーンから圧倒的な支持を得る音響ブランドM.A.S.F.の開発者にして、エクストリームミュージックバンドENDONのエレクトロニクス奏者。
自身が設計制作した発振器やエフェクターを用いた独自のハードスタイルを追求・展開してきた。近年はモジュラーシンセサイザーを用いた演奏を取り入れ、より過剰な音響演出を試みる。節度や常識を一切考慮しないそのオリジナルな創作は、音を生成する瞬間に演奏者と聴き手の境界を溶解させる、自己生成する生物としてのノイズである。
http://masf.figity.com
taro aiko(ENDON/M.A.S.F.)

■KΣITO
トラックメーカー、DJ。2013年に”JUKE SHIT EP”をリリース。
Juke/Footworkの高速ビートをAKAIのパッドを叩いて演奏するスタイルでシーンに知られるようになる。2016年には南アフリカ発祥のジャンル、Gqomに触発され、”Hatagaya EP”をリリース。テクノウルフ、Color Me Blood Black、幡ヶ谷ちっちゃいものクラブ等、複数のユニットに参加し、東京を中心に活動している。
http://keitosuzuki.com
KEITO

■VMO a.k.a Violent Magic Orchestra
エレクトロニクス担当のPete Swanson(ex Yellow Swans)、MIX、シンセ、ビート担当のExtreme Precautions、
楽器担当のVampillia、ライブヴィジュアル担当のkezzardrix、そして3台のストロボライトからなるテクノ、ブラックメタル、インダストリアル、ノイズが
渾然一体となり発光されるアートミュージックプロジェクト。それはまるでブラックメタルmeetsクラフトワーク、バーズムに侵略されたエイフェックスツイン。
ちなみに現在もっともライブハウス、クラブで電力を喰うユニット。VMOの総電力量は、4500W(わかりやすく言うとアンプ56台分)。

国内では、大阪を中心としたライブイベント「世紀末」「超世紀末」シリーズを主催。
The BodyのChip King、SUNNO)))、MAYHEMのAttilaが参加する1st album「Catastrophic Anonymous」を、
国内盤はworldʻs end girlfriend率いるVirgin Babylon Recordsより、ワールドワイド盤はCONVERGEのDEATHWISH傘下Throatruiner Recordsよりリリース。
2016年には、6カ国10公演のヨーロッパツアーを敢行。
State-X New Forms、Incubateフェスティバルに出演、続いて2017年3月にもヨーロッパツアーを行い、
UKのレイヴフェス・BANGFACEに出演。同年11月には、Le guess who?フェスティバル出演を含むヨーロッパツアーを行う。
同年11月には、初の女性メンバー、ZASUTAR(ザスター)がボーカリストとして加入。
2018年、オランダで開催のへヴィロック・フェスティバルRoadburn Festival 2018に、Jacob Bannon(CONVERGE)のキュレーションで、
Godflesh、Igorrr、Thou x The Bodyなどと共に出演。
VMO

04.14.2019

突然のチェキランド~㏌原宿編~

0414

OPEN / START
04.14.2019 
INFORMATION

詳細はこちら

※会場のビル出入り口を塞がないようお願い致します。特に座り込み・ご飲食は他のお客様、ビル管理会社様への迷惑となります為、絶対におやめください。

※ビル入口付近での喫煙、飲酒はご遠慮ください。

04.11.2019 - 04.13.2019

ギャ、ぎゃ、GYA

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OPEN / START
04.11.2019 - 04.13.2019 
ADV / DOOR

¥2,500

LINE UP

11日
OPEN 19:00/START 19:30 
潮田雄一
あきお
Kaco
奥富

12日
OPEN 18:30/START 19:00 
minamo
角銅真実
hidenobu ito
+SECRET GUEST

13日
OPEN 17:30/START 18:00 
nao to cumtin with 青椒肉絲 AV SET
xiangyu
ESME MORI
PARKGOLF

INFORMATION

主催:SPLUCK
http://www.spluck.jp

チケットご予約
info-mail@spluck.jp
*ご予約される日付とお名前(カタカナフルネーム)、人数をお送りください。

04.05.2019

GCF

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OPEN / START
04.05.2019 

21:00~26:00

ADV / DOOR

¥1,500

LINE UP

DJs:
MOODMAN
1-drink
ryo of dextrax
K404
DJ SUDAKEN
Kenji Maruyama
文園太郎

INFORMATION

クリエイティブ業界きってのGHETTO MINDを持ち合わせたメンバーで定期的に行われていた飲み会がついにイベント化!
その名もGCF aka GHETTO CRIATIVE FOUNDATION。
踊るもよし、酒飲むもよし、ボードゲームに夢中になるのもよし! 一夜限りのGCF酒場の開店です!

DJ陣は、泣く子も黙るDJでありクリエイティブディレクターのMOODMANを筆頭に、ILLDOZERを始め、東京のストリートカルチャーにおけるグラフィックシーンでその名を轟かせる1-DRINK。90’sヒップホップとスクラッチをこよなく愛するクリエイティブディレクターSUDAKEN。TRAKS BOYSとして活動する傍らプロデューサー・ディレクターとして暗躍するK404。音楽プロデューサーでありLADER PRODUCTIONを主催するryo of dextrax。デジタル系のプロデューサーでありながらも頑固一徹アナログ派を貫くKenji Maruyama。パブリック娘のラッパーとして活動する傍ら企業とのワークショップでもマイクで裁く文園太郎の一筋縄では行かない7人のGHETTO CREATIVE PRINCEが皆様をおもてなしします!

03.25.2019 - 03.29.2019

SPACE LIGHT SHUTTLE

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OPEN / START
03.25.2019 - 03.29.2019 

3月26日(火)14:00〜21:00
3月27日(水)11:00〜21:00
3月28日(木)11:00〜21:00
3月29日(金)11:00〜15:00

ADV / DOOR

予約アポイント制

INFORMATION

「デジタルテクノロジーで街とスポーツがつながる」をテーマに、新たなスポーツ体験・観戦の機運醸成を図る新作をお披露目!
3月26日(火)〜29日(金)の期間にインスタレーション展示が開催されます。

既存のスポーツをテクノロジーとアイデアで発展させてきましたイメージソースより、この度発表される『SPACE LIGHT SHUTTLE』は、コートを都市に見立て、立体的に浮かび上がる光のシャトルを打ち合う新感覚バドミントンのインスタレーションとなります。

400km/hを超える驚異的なシャトルスピードを彷彿とさせる飛行体験や、場所、いる人の距離を問わず対戦可能な遠隔でのラリー、スマッシュを決めるなど、スピード感のあるマッチメイクを楽しむことができます。

予約フォーム

【お問い合わせ先】
株式会社イメージソース/広報部
pr@imgsrc.co.jp
www.imgsrc.co.jp

03.23.2019

WANDERMAN TOKYO POP UP STORE

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OPEN / START
03.23.2019 

17:00~21:00

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-DJs-
16FLIP
CENJU
Changyuu
COTTON DOPE
P-hz

-PHOTO-
Shoichi Tagawa

INFORMATION

WANDERMAN TOKYO SS COLLECTION が3月の中旬よりスタート!
1日限りのPOP UP STOREが開催されます。
BGMはDOWN NORTH CAMPよりDJをお招きします。
皆様のご来場お待ちしております!

http://wandermantyo.com/
https://www.instagram.com/wanderman_tokyo/

03.10.2019

ぎゃ vol.1

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OPEN / START
03.10.2019 

17:00/17:30

ADV / DOOR

前売り ¥2,800/当日 ¥3,300
+ドリンク代¥700

ご予約ページ

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食品まつり a.k.a foodman
テンテンコ
ヌケメバンド
フルフェイス
村井智

INFORMATION

■食品まつり a.k.a foodman
名古屋出身のトラックメイカー / 絵描き。シカゴ発のダンスミュージック、ジューク / フットワークを独自に解釈した音楽でNYの<Orange Milk>よりデビュー。常識に囚われない独自性溢れる音楽性が注目を集め、七尾旅人、あっこゴリラなどとのコラボレーションのほか、Unsound、Boiler Room、Low End Theory出演、Diplo主宰の<Mad Decent>からのリリース、英国の人気ラジオ局NTSで番組を持つなど国内外で活躍。2016年に<Orange Milk>からリリースしたアルバム『Ez Minzoku』はPitchforkやFACT、日本のMUSIC MAGAZINE誌などで年間ベスト入りを果たした。2018年9月に<Sun Ark / Drag City>からLP『ARU OTOKO NO DENSETSU』、さらに11月にはNYの<Palto Flats>からEP『Moriyama』を立て続けにリリース。

https://twitter.com/shokuhin_maturi

Foodman / ARU OTOKO NO DENSETSU (a-sya L)

■テンテンコ
1990年8月27日生まれ。北海道出身。身長142cm。 2013年BiSに加入し、2014年の解散とともにフリーランスとして活動を始める。
オーバーグランドとアンダーグランドを自由に行き来し、朝から真夜中まで型にはまらない聖域なき活動を行っている。
テンテンコmain

■ヌケメバンド
ファッションとアートを結ぶ特異点「ヌケメ」を中心に、出演とプロデューサーをこなすsuzukiiiiiiiiiiやスライムシンセサイザーのドリタ、おもちゃによるグリッチ担当の9s9、ギターを担当するPagtasによる五人編成のドローン/エレクトロポップユニット。ディープなドローンサウンドとグリッチが交錯する実験的なアプローチでありながら、かた苦しい感じがないアヴァンミュージック界のSynthpop!
https://nukemeband.bandcamp.com/
https://twitter.com/nukemeband
nukeme

■フルフェイス
「1989」
fulface

■SATOSHI MURAI|村井智
映像ディレクター、音楽家、アーティスト、お好み焼き焼く蔵。HIPHOPバンドALT、デザインユニットTYMOTE、ゲンロン カオス*ラウンジ 新芸術校第3期生。 稀に楽器を演奏する。KREVA「存在感」「嘘と煩悩」、石野卓球「Rapt In Fantasy」、泉まくら「明日を待っている」等のMVを監督。

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03.01.2019

WePop

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OPEN / START
03.01.2019 

18:00~23:00

ADV / DOOR

¥1,000 With 1D

LINE UP

LIVE:
鶴岡龍

DJ:
dj Bingo (Tokyo Blend Park)
珍盤亭娯楽師匠
PURE IBIZA(J.A.G.U.A.R./Dan-cho/DJ春菊/アキオクマガイ/ScreenSaver)
マイケルJフォクス(EACH TIME)

INFORMATION

DJがかけた曲の歌詞が映し出され、音楽と共に歌詞を楽しむことができる新感覚のDJイベントです。

写真は前回の模様です。
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02.24.2019

愛って一体なんですか?ツアー

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OPEN / START
02.24.2019 

18:30/19:00

ADV / DOOR

¥3,000

LINE UP

LIVE:
白濱イズミ

INFORMATION

チケットの購入、詳細に関しては以下のリンクをご確認くださいませ。
https://lovelizm.peatix.com/view

02.12.2019

光を測るための音楽〜小金沢健人 ×曽我大穂〜

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OPEN / START
02.12.2019 

19:00/20:00

ADV / DOOR

予約¥2,000/当日¥2,500
※ドリンク代別

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小金沢健人(美術家) ×曽我大穂(音楽家)

INFORMATION

一瞬の展開を掴み合うような、小金沢健人(美術家)と曽我大穂(音楽家)によるパフォーマンスは、今月開催された新作公演でも好評を博しました。
今回はギャラリースペースならではの距離感で、パフォーマンスの仕組や方法をより近くで、細部まで堪能して頂けます。
限定70席となりますのでお早めにお申し込みくださいませ。

ご予約は以下メールアドレスへ
cinemadubmonks@gmail.com

FBページ
https://www.facebook.com/events/800485306953730/

——————-

■小金沢健人(美術家)
東京生まれ 。
映像を出発点に、紙の上で、空間で、時間の中でドローイングを続ける。長くベルリンを拠点に活動し、2017年に帰国。

■曽我大穂(音楽家)
ハーモニカ、フルート、カバキーニョ、テープレコーダー、おもちゃの楽器などのさまざまな種類の楽器を演奏する。
1本の映画のような物語性の高いライヴを展開し続ける” CINEMA dub MONKS “を率いて、日本各地はもとより世界中で活動している。また、ハナレグミ、二階堂和美、原田郁子、オオヤユウスケ(Polaris)など様々なミュージシャンのライブサポートやレコーディングとしての活動でも知られる。
2014年、現代サーカスグループ ” 仕立て屋のサーカス ” をスズキタカユキ(服飾家)らと結成。

01.12.2019 - 01.15.2019

ポスト・アバンダンの跫音

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OPEN / START
01.12.2019 - 01.15.2019 

 

ADV / DOOR

¥500

LINE UP

http://capture-the-future.net/

INFORMATION
“時代の節目に何を見る”
廃墟化する世界に足を踏み入れし者たちによる4日間の展覧会。
今は亡き廃墟から世界遺産まで。緻密な写真で人気を博すNoise Atlanticを筆頭に、日本全国を蹂躙する多種多様なキャストによるコラボレーション。闇夜に君臨するスペシャルゲストや覆面作家まで入り乱れた濃密な空間をぜひ、お楽しみください。

[開廊時間]
1月12日 12:00 – 20:00
1月13日 11:00 – 20:00
1月14日 11:00 – 20:00
1月15日 11:00 – 20:00
01.11.2019

新春杯! 大木温之ワンマン

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OPEN / START
01.11.2019 

OPEN 18:45 / START 19:30

ADV / DOOR

ADV¥3,000 / DOOR¥3,500 [1D別]

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大木温之(Theピーズ

INFORMATION
チケットは12/1(土)10:00〜発売
★お問い合わせ
MARBLE MASH PERMANENTS
mishmash@marble-mash.com

 

01.10.2019

Free Electro Live『 風流』

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OPEN / START
01.10.2019 

OPEN 19:30/ START 20:00

ADV / DOOR

前売り予約 ¥4,500/当日 ¥5,000

別途ドリンク代 ¥700

 

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Live act:

Free Electro
近藤 等則 (electric trumpet)
eiji (guitar)
yama aka sahib(turntable)
and more

INFORMATION

2018年、近藤は半年間で12枚のアルバムをリリースという快挙を成し遂げた。

その中の一枚が1997年より近藤のdjを務めるyama aka sahibとのライブ盤『風流』がリリースされる。名義はFree Electro。収録はyama aka sahibが経営陣として関わっていたHot Buttered Club。そのジャンルはFree Electro。Free JazzがあるようにFree Electroがある。Freeとは幽玄に流れる時そのもの、まさしく『風流』。このライブは近藤も70歳になり古稀一発目のライブ。

1st setは近藤ソロから始まります。
一年の計の一発目に是非LIVE 風流を!

http://www.toshinorikondo.com/

 

*予約受付はGalaxy HP上のコンタクトとFBにて受け付けます。
http://www.thegalaxy.jp/contact/

————-
■近藤等則
1948年愛媛県今治市生まれ。世界を舞台にグローバルな活動を続ける、日本が世界に誇る、トランペッター/サウンド・クリエーター。
78年に単身でニューヨークに渡り、ジョン・ゾーン、ビル・ラズウェル、フレッド・フリスらNYの多数の新鋭ミュージシャンと活動。79年に帰国するが、欧米とのミュージシャンとの仕事が多く、東京と欧米の間を飛び回り、年間100本前後のライヴをこなす。84年に『大変』でアルバム・デビューした「IMA BAND」でロック・ジャズ・ファンク・ヒップホップ等の20世紀の音楽要素を融合させた革新的なオリジナル・サウンドを聴かせ、一世を風靡。ヨーロッパやアメリカでも高い評価を獲得。
今までにソロ名義では26枚、自身のバンド「IMA BAND」では9枚、DJ Sahibとのユニット「FREE ELECTRO」では2枚、エラルド・ベルノットとビル・ラズウェルと3人のユニット「CHARGED」では2枚、ビル・ラズウェル率いるバンド「メソッド・オブ・ディフェンス」では5枚、ペーター・ブロッヅマンとの「ダイ・ライク・ア・ドッグ・カルテット」では4枚、他にDJ KRUSHや栄芝とのそれぞれのデュオ名義や企画アルバムなどなど、膨大な数のレコーディングを残している。また他のミュージシャンのゲスト参加したライブやレコーディングも膨大。
93年、アムステルダムへ拠点を移し、東京とアムステルダムを行き来しながら「地球を吹く」プロジェクトに取り組む。1996年にリリースされたアルバム【近藤等則×DJ Krush『記憶 KI-OKU』】は、日本のみならず世界のクラブ・シーンで反響を呼んだ。2000年、河口湖で「Mr.Fuji Aid」をプロデュース。2001年、ダライ・ラマ14世のチベットハウス(インド ニューデリー)より依頼を受け、広島県宮島厳島神社にて「世界聖なる音楽祭」をプロデュース。2003年には、端唄の栄芝師匠とのアルバム【栄芝×近藤等則『The 吉原』】をリリース。江戸の端唄・小唄とクラブ・サウンドの斬新なミックスが評価され、第45回日本レコード大賞・企画賞を受賞。
2010年、山本寛斎SUPER SHOW「七人の侍」の音楽監督を務める。2012年より日本を活動拠点に移す。翌年、ドキュメンタリー映画『地球を吹く in Japan』を発表。2014年9月より、音楽ダウンロード販売サイト「Toshinori Kondo Recordings」をスタートさせ、月1枚のペースでアルバムをリリースしている。2015年春に6年ぶりのソロ・アルバム『Toshinori Kondo plays Standards〜あなたは恋を知らない』をリリース。

■Yama a.k.a. sahib ( t.t./Jazz Brothers )
85年、イギリスに渡りクラブ文化に触れ帰国後DJを始める。
91年、DJユニットJAZZBROTHERSを結成。
クラブ青山blueをクラブジャズの第一人者U.F.Oと共にプロデュース。’
98年、ハンブルグ・ジャズ・フェスティバルに近藤等則と共に出演。’
99年にはユニット FREEMANをスタート、レーベルAUDIO SUTRAを始める。
楽曲MY DEAR MASTERSをフランス[GeorgeV]よりリリースされた『BuddhaBar3』にライセンスし世界的に支持を受ける。
2000年インド、バンガロールで行われたダライ・ラマ14世が提唱する”世界聖なる音楽祭”に出演。
その後もオープンマインドでヴァーサタイルな活動を続け多くのミュージシャンと共演。
共演者には近藤等則を中心にBill Laswell、Jah Wobble、John Zorn、石間秀機、山木秀夫、坂田明、清水靖晃、桑原茂一、中村照夫、森園勝敏、伊藤公朗、北京一、山中千尋、小滝みつる、ホッピー神山、中村達也、山塚EYE、仲野茂 、三宅洋平、DJ Disk等とのセッションに参加。
2006年TEAM☆LABがプローデュースするスヌーピー ライフデザイン展 Happiness is THE 55th ANNIVERSARYの作品『花紅』の音楽を担当。
イギリス[Soul Jazz record]よりJBP名義で日本人初の楽曲をリリース。
2014年レーベル Hot Buttered Recordを亀井達也とともにスタート。
同年Hot Buttered Clubを渋谷にオープン。
2017年秋、渋谷にBAR LSDをプロデュース。

■Eiji Shibata (ギター、歌、作曲、作詞、プロデュース)
10歳の時テレビで見たモンタレーポップフェスティバルに衝撃を受ける、中でもJimi Hendrixの虜になりギターを弾き始める。
その後ギタリスト、作、編曲家としてとしてスタジオ、ライブサポート、CM、映画等と関わるようになる。現在までに200本以上の広告作品に楽曲を提供している。
1994年頃よりバンド”Chofu Dark Ducks”として活動、Psy-Harmonicsのコンピレーション”Experience”に”Kokowa Doko”を提供。このバンドはその後”Inch-Keys”に変化アルバム”Inch-Keys” とコンピレーション “Japanese Bon Stars”を残し解散。
05年、オーストラリアのベテランアーティスト Rip Van Hippy とのユニット Rip ‘n’ Eiji としてアルバム” Teng Moon ”をリリース。いままでにカナダ(Inter Chill)、オーストラリア(Psy-Harmonics,Green Ant)ギリシャ(Creative Space)、日本(Panorama Records,Qooki Records)から、オリジナル作品をリリースしている。
またエレクトリックトランペッター 近藤等則のバンド、Free Electroや近藤等則がプロデュースし2003年のレコード大賞企画賞を受賞した”栄芝”のアルバム”The吉原”にも参加。
2007年10月、Eiji Shibata 名義でのソロアルバム”Double Goose Fish”発表。
2012年10月、Qooki Recordsより”Ripening EP/Eiji Shibata”をリリース
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