» Latest Info.
» Archives
02.24.2019

愛って一体なんですか?ツアー

cover-YPBZonxlVnOU8Q62sxhI4dneLjLCsyCV

OPEN / START
02.24.2019 

18:30/19:00

ADV / DOOR

¥3,000

LINE UP

LIVE:
白濱イズミ

INFORMATION

チケットの購入、詳細に関しては以下のリンクをご確認くださいませ。
https://lovelizm.peatix.com/view

02.12.2019

光を測るための音楽〜小金沢健人 ×曽我大穂〜

51332237_10218358057568023_3411593274555629568_n

OPEN / START
02.12.2019 

19:00/20:00

ADV / DOOR

予約¥2,000/当日¥2,500
※ドリンク代別

LINE UP

小金沢健人(美術家) ×曽我大穂(音楽家)

INFORMATION

一瞬の展開を掴み合うような、小金沢健人(美術家)と曽我大穂(音楽家)によるパフォーマンスは、今月開催された新作公演でも好評を博しました。
今回はギャラリースペースならではの距離感で、パフォーマンスの仕組や方法をより近くで、細部まで堪能して頂けます。
限定70席となりますのでお早めにお申し込みくださいませ。

ご予約は以下メールアドレスへ
cinemadubmonks@gmail.com

FBページ
https://www.facebook.com/events/800485306953730/

——————-

■小金沢健人(美術家)
東京生まれ 。
映像を出発点に、紙の上で、空間で、時間の中でドローイングを続ける。長くベルリンを拠点に活動し、2017年に帰国。

■曽我大穂(音楽家)
ハーモニカ、フルート、カバキーニョ、テープレコーダー、おもちゃの楽器などのさまざまな種類の楽器を演奏する。
1本の映画のような物語性の高いライヴを展開し続ける” CINEMA dub MONKS “を率いて、日本各地はもとより世界中で活動している。また、ハナレグミ、二階堂和美、原田郁子、オオヤユウスケ(Polaris)など様々なミュージシャンのライブサポートやレコーディングとしての活動でも知られる。
2014年、現代サーカスグループ ” 仕立て屋のサーカス ” をスズキタカユキ(服飾家)らと結成。

01.12.2019 - 01.15.2019

ポスト・アバンダンの跫音

image1-2

OPEN / START
01.12.2019 - 01.15.2019 

 

ADV / DOOR

¥500

LINE UP

http://capture-the-future.net/

INFORMATION
“時代の節目に何を見る”
廃墟化する世界に足を踏み入れし者たちによる4日間の展覧会。
今は亡き廃墟から世界遺産まで。緻密な写真で人気を博すNoise Atlanticを筆頭に、日本全国を蹂躙する多種多様なキャストによるコラボレーション。闇夜に君臨するスペシャルゲストや覆面作家まで入り乱れた濃密な空間をぜひ、お楽しみください。

[開廊時間]
1月12日 12:00 – 20:00
1月13日 11:00 – 20:00
1月14日 11:00 – 20:00
1月15日 11:00 – 20:00
01.11.2019

新春杯! 大木温之ワンマン

DuWCwqDV4AAyaF_

OPEN / START
01.11.2019 

OPEN 18:45 / START 19:30

ADV / DOOR

ADV¥3,000 / DOOR¥3,500 [1D別]

LINE UP

大木温之(Theピーズ

INFORMATION
チケットは12/1(土)10:00〜発売
★お問い合わせ
MARBLE MASH PERMANENTS
mishmash@marble-mash.com

 

01.10.2019

Free Electro Live『 風流』

48197872_1992237560814186_8612695728235479040_n

OPEN / START
01.10.2019 

OPEN 19:30/ START 20:00

ADV / DOOR

前売り予約 ¥4,500/当日 ¥5,000

別途ドリンク代 ¥700

 

LINE UP

Live act:

Free Electro
近藤 等則 (electric trumpet)
eiji (guitar)
yama aka sahib(turntable)
and more

INFORMATION

2018年、近藤は半年間で12枚のアルバムをリリースという快挙を成し遂げた。

その中の一枚が1997年より近藤のdjを務めるyama aka sahibとのライブ盤『風流』がリリースされる。名義はFree Electro。収録はyama aka sahibが経営陣として関わっていたHot Buttered Club。そのジャンルはFree Electro。Free JazzがあるようにFree Electroがある。Freeとは幽玄に流れる時そのもの、まさしく『風流』。このライブは近藤も70歳になり古稀一発目のライブ。

1st setは近藤ソロから始まります。
一年の計の一発目に是非LIVE 風流を!

http://www.toshinorikondo.com/

 

*予約受付はGalaxy HP上のコンタクトとFBにて受け付けます。
http://www.thegalaxy.jp/contact/

————-
■近藤等則
1948年愛媛県今治市生まれ。世界を舞台にグローバルな活動を続ける、日本が世界に誇る、トランペッター/サウンド・クリエーター。
78年に単身でニューヨークに渡り、ジョン・ゾーン、ビル・ラズウェル、フレッド・フリスらNYの多数の新鋭ミュージシャンと活動。79年に帰国するが、欧米とのミュージシャンとの仕事が多く、東京と欧米の間を飛び回り、年間100本前後のライヴをこなす。84年に『大変』でアルバム・デビューした「IMA BAND」でロック・ジャズ・ファンク・ヒップホップ等の20世紀の音楽要素を融合させた革新的なオリジナル・サウンドを聴かせ、一世を風靡。ヨーロッパやアメリカでも高い評価を獲得。
今までにソロ名義では26枚、自身のバンド「IMA BAND」では9枚、DJ Sahibとのユニット「FREE ELECTRO」では2枚、エラルド・ベルノットとビル・ラズウェルと3人のユニット「CHARGED」では2枚、ビル・ラズウェル率いるバンド「メソッド・オブ・ディフェンス」では5枚、ペーター・ブロッヅマンとの「ダイ・ライク・ア・ドッグ・カルテット」では4枚、他にDJ KRUSHや栄芝とのそれぞれのデュオ名義や企画アルバムなどなど、膨大な数のレコーディングを残している。また他のミュージシャンのゲスト参加したライブやレコーディングも膨大。
93年、アムステルダムへ拠点を移し、東京とアムステルダムを行き来しながら「地球を吹く」プロジェクトに取り組む。1996年にリリースされたアルバム【近藤等則×DJ Krush『記憶 KI-OKU』】は、日本のみならず世界のクラブ・シーンで反響を呼んだ。2000年、河口湖で「Mr.Fuji Aid」をプロデュース。2001年、ダライ・ラマ14世のチベットハウス(インド ニューデリー)より依頼を受け、広島県宮島厳島神社にて「世界聖なる音楽祭」をプロデュース。2003年には、端唄の栄芝師匠とのアルバム【栄芝×近藤等則『The 吉原』】をリリース。江戸の端唄・小唄とクラブ・サウンドの斬新なミックスが評価され、第45回日本レコード大賞・企画賞を受賞。
2010年、山本寛斎SUPER SHOW「七人の侍」の音楽監督を務める。2012年より日本を活動拠点に移す。翌年、ドキュメンタリー映画『地球を吹く in Japan』を発表。2014年9月より、音楽ダウンロード販売サイト「Toshinori Kondo Recordings」をスタートさせ、月1枚のペースでアルバムをリリースしている。2015年春に6年ぶりのソロ・アルバム『Toshinori Kondo plays Standards〜あなたは恋を知らない』をリリース。

■Yama a.k.a. sahib ( t.t./Jazz Brothers )
85年、イギリスに渡りクラブ文化に触れ帰国後DJを始める。
91年、DJユニットJAZZBROTHERSを結成。
クラブ青山blueをクラブジャズの第一人者U.F.Oと共にプロデュース。’
98年、ハンブルグ・ジャズ・フェスティバルに近藤等則と共に出演。’
99年にはユニット FREEMANをスタート、レーベルAUDIO SUTRAを始める。
楽曲MY DEAR MASTERSをフランス[GeorgeV]よりリリースされた『BuddhaBar3』にライセンスし世界的に支持を受ける。
2000年インド、バンガロールで行われたダライ・ラマ14世が提唱する”世界聖なる音楽祭”に出演。
その後もオープンマインドでヴァーサタイルな活動を続け多くのミュージシャンと共演。
共演者には近藤等則を中心にBill Laswell、Jah Wobble、John Zorn、石間秀機、山木秀夫、坂田明、清水靖晃、桑原茂一、中村照夫、森園勝敏、伊藤公朗、北京一、山中千尋、小滝みつる、ホッピー神山、中村達也、山塚EYE、仲野茂 、三宅洋平、DJ Disk等とのセッションに参加。
2006年TEAM☆LABがプローデュースするスヌーピー ライフデザイン展 Happiness is THE 55th ANNIVERSARYの作品『花紅』の音楽を担当。
イギリス[Soul Jazz record]よりJBP名義で日本人初の楽曲をリリース。
2014年レーベル Hot Buttered Recordを亀井達也とともにスタート。
同年Hot Buttered Clubを渋谷にオープン。
2017年秋、渋谷にBAR LSDをプロデュース。

■Eiji Shibata (ギター、歌、作曲、作詞、プロデュース)
10歳の時テレビで見たモンタレーポップフェスティバルに衝撃を受ける、中でもJimi Hendrixの虜になりギターを弾き始める。
その後ギタリスト、作、編曲家としてとしてスタジオ、ライブサポート、CM、映画等と関わるようになる。現在までに200本以上の広告作品に楽曲を提供している。
1994年頃よりバンド”Chofu Dark Ducks”として活動、Psy-Harmonicsのコンピレーション”Experience”に”Kokowa Doko”を提供。このバンドはその後”Inch-Keys”に変化アルバム”Inch-Keys” とコンピレーション “Japanese Bon Stars”を残し解散。
05年、オーストラリアのベテランアーティスト Rip Van Hippy とのユニット Rip ‘n’ Eiji としてアルバム” Teng Moon ”をリリース。いままでにカナダ(Inter Chill)、オーストラリア(Psy-Harmonics,Green Ant)ギリシャ(Creative Space)、日本(Panorama Records,Qooki Records)から、オリジナル作品をリリースしている。
またエレクトリックトランペッター 近藤等則のバンド、Free Electroや近藤等則がプロデュースし2003年のレコード大賞企画賞を受賞した”栄芝”のアルバム”The吉原”にも参加。
2007年10月、Eiji Shibata 名義でのソロアルバム”Double Goose Fish”発表。
2012年10月、Qooki Recordsより”Ripening EP/Eiji Shibata”をリリース
www.facebook.com/dogocomfy