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12.23.2022

REBOOT CHRISTMAS

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OPEN / START
12.23.2022 

22:00

ADV / DOOR

¥1,500 / ¥2,500
前売り券はこちらより

LINE UP

DJ : Q’HEY, MAYURI, TAKAMI, KOMATSU, MIHONO
VJ : HATEGRAPHICS, YUSUKE TANAKA

文化庁「ARTS for the future!2」補助対象事業

主催: REBOOT

INFORMATION

■Q’HEY
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。今年20年周年を迎えた国内最長寿テクノパーティー「REBOOT」やレーベルパーティー「MOON AGE」をオーガナイズ。現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」及びモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」のレジデントDJでもあり、日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍している。台湾、香港、中国、韓国、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、オランダ、ポーランド、ルクセンブルグ等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。またベルギーのレーベルMB ELEKTRONICSやスペインのPORNOGRAPHICなどからも作品をリリースし、Q’HEY + REBOOT 「ELECTRIC EYE ON ME」、Q’HEY + SHIN 「PLANETARY ALLIANCE」の2枚のアルバムをリリース。またHARDFLOORのRAMON ZENKERとのユニット「Q-RAM」としても、3枚のシングルをリリースしている。ミックスCDにおいても、3台のターンテーブルを使ったスキルをフルに発揮した「SOUND REPUBLIC」(KSR)、「REBOOT #001」(KSR)、「NYSO VOL.1 :DJ Q’HEY」(YENZO MUSIC)のいずれもが好セールスを記録。
2011年東日本大震災を受けてチャリティー・プロジェクト「BPM Japan – Be Positive by Music Japan」を設立。コンピレーション・アルバムやイベントの企画を通じての収益金を被災者への義援金として寄付する為の活動に取り組んでいる。2012年にはフジロックフェスティバル出演。2013年にはREBOOTの15周年ツアーを国内11箇所で開催。そしてJEFF MILLSのニューアルバム「WHERE LIGHT ENDS」にリミキサーとして参加。さらに日本発の新レーベル「TORQUE」からEPやリミックスのリリースを重ねた後、アルバム「CORE」をリリースし、Beatportのテクノチャートで6位に入るなど、世界的に好セールスを記録している。またインターネットラジオ局block.fmにて、毎週火曜に放送している番組「radio REBOOT」でのパーソナリティーも務めている。

■MAYURI
80年代後期4年間をイギリスで過ごし、現在のクラブミュージックシーンに重大な影響を与えた一大ムーブメント、セカンド・サマー・オブ・ラブを実体験。帰国後90年代初頭よりDJ活動を開始すると同時にパーティオーガナイズも手掛け、92年からトランスシーンの草分け「ODYSSEY」を始める。96年には伊豆山中で3日間のレイブを開催。その 後はリキッドルーム等で数々の人気パーティ、イベントを手掛けた。2000年から開催している2万人以上の動員を誇る日本最大級のオールナイト野外フェスティバル「METAMORPHOSE」のプロモーター としても知られている(現在は休止中)。
DJのレジデンツとしては、テクノのレギュラーパーティとしては異例、今年で28周年を迎える日本最長記録のテクノパーティ「REBOOT」 を始め国内外の多数のパーティでプレイ。定評のあるテクノ のスタイル他幅広くプレイしている。プロダクションサイドでは、『RED SCORPION』名義でのリリース他、ファンク・デ・ボイドのリミックス、QHEYのアルバム「ELECTRIC EYE ON ME」等に曲を提供。Mayuri& Salmon 名義でDogmatic Records よりCountercurrent EP をリリースの他、これまで4枚目のミックスCDをリリースしている。2012年にバリ島のクラブ「Pyramid」の運営・レジデンツDjとして3年間バリ島滞在を経て現在は東京にて活動中。Reboot チームとBlock FM. の火曜日の人気番組Radio Reboot にも出演中。

■TAKAMI (REBOOT / BUZZ×3)
1995年からDJを始め、現在は国内最長寿テクノパーティー「REBOOT」やアフター・アワーズの決定版「BUZZ×3」のレジデントDJとして活躍中。他、2012年6月より日本初のダンス専門インターネットラジオblock.fmにて「radio REBOOT」(第1,3,5 火曜日 22:00~)をレギュラー担当。東京を拠点にテクノやハウスなどのジャンルを問わず様々なパーティーでゲストプレイし意欲的な活動を行っており、Charlotte de Witte,Amelie Lens,THE ADVENT,CHRISTIAN SMITH,HARDFLOOR,MARCO BAILEY,FILTER HEADS,CRISTIAN VARELA,SIAN,TOMEHADES, Steve Red Head など、ワールドクラスのDJ来日時にも共演し、「TECHNO」を基調として4DECKSを駆使した独自のファンキーな選曲と安定感のあるプレイスタイルは幅広いオーディエンスやDJの間で評価が高い。また、ロック&クラブマガジン「LOUD」によるDJ人気投票「DJ 50/50」にも、2006年より連続ランクインを果たしたことから、キャリアと共にその根強い人気の高さが伺える。2002年9月には、MOON AGE RECORDINGSから初のリリースとなったデビューEP.「AGAINST THE OVERDRIVE E.P.」はQ’HEY、DJ SHUFFLEMASTER、YAMA、DJ UIROHなどから高い評価を受けた他、ドイツのクラブ誌「raveline」では5つ★の評価を得て話題を呼んだ。その後、秋葉原重工などから数多くのリリースしを重ね、そのトラックのオリジナリティーの高さからリミキサーとしても作品を提供している。

■KOMATSU(REBOOT)
ミニマルクリックパーティー『form.@WEDGE』に創設時から参加し『STC』(下北沢テクノカーニバル)では数少ないレジデントを務める。彼に対しては野外レイブや大箱からなる空間の変化にそのPLAY STYLEは左右されない。空間に漂うのはただ一点、波状する彼の『グルーヴ』である。生まれては消えゆき重なる音はミニマルに間断無く切り替わるハウスグルーヴは闇への色すら覗かせる。彼の空間に足を踏み入れた人間からの評価は圧倒的に高く音で勝負をするイベンターからの出演依頼は絶えることは無い。2010年4月より肉食系テクノパーティー『REBOOT@eleven』のMain Resident DJに抜擢される。『SOLISTA@Liquid Loft』『olso@eleven』『ReVO@歌舞伎町シネシティ広場』『tanze@solfa』『memEnTo mOri@solfa』Main Resident DJ。2011年10月より新宿歌舞伎町のど真ん中シネシティ広場で開催されている新感覚の野外テクノパーティー『ReVO』のorganizerとしても活動している。また、音楽行為において「演奏」に到達するまでのアナリーゼを様々な媒体でコミュ二ケーションする極建設的DJレーベル『form.(フォーム)』を2010年に設立。

■MIHONO
2018年にWOMBで行われた「EDC JAPAN Official After Party」にてDJデビューをし、2019年から本格的に都内を中心に活動を開始。活動して僅か半年足らずでヨーロッパ、ベルギーのクラブでGuest DJとして出演。また世界中のHard系DJ/Producerが集うオンラインフェスに日本人として出演など、国内外問わず活動している。初期はHouse,Technoを中心としていたが、現在はHardstyle,Hardcore,Hiphop,Bass musicなど、大箱のクラブからバーやレストラン等まで、幅広いジャンルで様々な現場に合わせてプレイしている。一つのジャンルに囚われないジャンルレスなプレイスタイルを得意とし、現在は自身でのイベントオーガナイズ、楽曲制作にも取り組んだりと、活動の幅を広げている。

12.17.2022

LOVETRIBE -UNIONLIGHTS- #ラブトライブ

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OPEN / START
12.17.2022 

14:00-20:30

ADV / DOOR

¥3,000円(3ドリンク付)
※得して欲しいので必ずTwipla登録してください!※

※Twipla登録が無い場合※
¥3,000円(1ドリンク付)

INFORMATION

ラブライブ!シリーズ曲《9》割↑クラブイベント

原宿にLiella!を響かせマショウ!

【GENRE】
秋葉原+神田+神保町+沼津+函館+お台場+表参道+原宿+青山+神津島

彼女たちのスバラシイ歌を!
迫力ある音響で!
仲間と楽しむHAPPY PARTY!

公式サイトはこちら

12.17.2022

THE GALAXY EXPERIMENT

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OPEN / START
12.17.2022 

23:00

ADV / DOOR

¥2,500
25歳以下の方は¥2,000でご入場いただけます。
エントランスにて身分証明証をご提示下さい。

LINE UP

DJ
GOLPE MORTAL
TOMOHIKO SAGAE
DJ SHUFFLEMASTER

VJ HATEGRAPHICS

INFORMATION

THE GALAXY experiment、12月17日は、東北から世界へジャパニーズ・インダストリアル・テクノスタイルを2000年代初頭より発信し続ける鬼才TOMOHIKO SAGAEが遂に登場!数々のフロアー・ブレーカー・トラックが飛び出す2時間。迎え撃つは11月に2時間ヘヴィービートをドロップし続けたGOLPE MORTALが再登板!THROBBING INDUSTRIAL TECHNO NIGHT2022at渋谷区!

12.16.2022

SPECTRA LABEL SHOW Vol.28
-WHITE and BLACK Release Party-

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OPEN / START
12.16.2022 
ADV / DOOR

¥2,500 / ¥3,500
前売り券はこちらより

LINE UP

出演
KEN ISHII
Hiroyuki Arakawa -LIVE-
Neurojacker -LIVE-
Chrumi
MAREAM
HOWAKO

VJ
LIGHTCELL
HAKAAKI
fuk@kichi

主催:REBOOT
文化庁「ARTS for the future!2」補助対象事業

INFORMATION

国内外のアーティストから支持を集める、HIROYUKI ARAKAWA主宰のジャパニーズテクノレーベル“SPECTRA”が
第28回目のレーベルショーをGALAXY銀河系で開催。

本企画は、同レーベルSPECTRAより、東洋のテクノゴッドKEN ISHIIとHIROYUKI ARAKAWAの共作「WHITE and BLACK」のアルバムリリースを記念したパーティーとなっている。
KEN ISHIIのDJと、HIROYUKI ARAKAWAのLIVEを中心とし、リミキサーとして参加しているSPECTRAのアーティストで固められた統一感の濃い内容。
さらに、GALAXY銀河系のパワフルなサウンドシステムと、VJを3つの壁面で楽しめるGALAXY銀河系ならではの空間が、さらにアーティスティックにレーベルショーを引きたてる。

同日会場では、本リリースのCDが特別にリリース前に物販され、いち早く入手することも可能。
本アルバムのリミキサーは、FRANK MULLER、HIROSHI WATANABE、A. MOCHI、Q’HEY、RISA TANIGUCHI、SEIMEI、HERBALISTEKといった実績と実力を携えた総勢14名が並ぶ強力なコンテンツだ。

是非、当日GALAXY銀河系に足を運び、リリースの瞬間となる本パーティーを体感してほしい。

12.13.2022 - 12.14.2022

Refraction Tokyo 2022 – Gallery Exhibition

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OPEN / START
12.13.2022 - 12.14.2022 

18:00-23:00

INFORMATION

Refractionは12 月にManami Sakamoto、Jackson Kaki、Genki Nishidaと共に 2 つのイベントを共同プロデュースおよび共同キュレーション。
12月11日に渋谷で開催される第 7 回 MUTEK Japan と連携してRefraction X MUTEK.JP afterparty @ Mitsuki を開催します。
このイベントに続いて 12月13日と14日にGallery Exhibition @ Galaxy – gingakeiが開催されRefractionアーティストのHana Watanabe、Kaoru Tanaka、Jackson Kaki、machìna+ Manami Sakamoto、Saeko Eharaなど国内外30+の映像作品、NFTアートが展示さてます。
東京で初めてとなるRefractionのビジュアル アート、音楽の祭典に是非ご参加ください。

Refraction TokyoMUTEK.JP afterparty – 11th December @ Mitsuki
(Shibuya City, Dogenzaka, 1−22−12 長島第一ビル B1)
Gallery Show – 13th + 14th December @ Galaxy – gingakei
(Shibuya City, Jingumae, 5−27−7 アルボーレ神宮前 B1)
Refraction is co-producing and co-curating two events in early December with Genki Nishida, Manami Sakamoto and JACKSON kaki.
On 11th December, and in conjunction with MUTEK Japan for its 7th edition in the Shibuya district, Refraction will host the MUTEK.JP afterparty @ Mitsuki.
Following this event, a gallery exhibition will be presented on 13th and 14th December @ Galaxy featuring Refraction artists Akiko NakayamaAkiko NakayamaHana Watanabe, Kaoru Tanaka, JACKSON kaki, machìna+ Manami Sakamoto, Saeko Ehara and many more.
Join us in Tokyo for 3 nights of visual art, music, and collaboration.

12.10.2022

THE GALAXY EXPERIMENT

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OPEN / START
12.10.2022 

23:00

ADV / DOOR

¥2,500
25歳以下の方は¥2,000でご入場いただけます。
エントランスにて身分証明証をご提示下さい。

LINE UP

DJ
AKEY
BOW
DJ SHUFFLEMASTER

VJ HATEGRAPHICS

INFORMATION

THE GALAXY experiment、12月10日はex CONTACT TOKYOにて”voltex”を主宰、その他幾多の野外フェスでも称賛されるAkeyが登場。Akeyによる王道にしてアヴァン、ダークにして昇華する2時間。仙台の名店CLUB SHAFT経由ZUNDOKO DISCOを主宰するDJ BOWによるトリッピー・エレクトリックスタイルの2時間。まさにジャパニーズ・アンダーグラウンド・テクノの深層部、ロングタイム・オデッセイを貴方に。

12.09.2022

秋葉原重工 – Akihabara Heavy Industry Inc.
Jingumae Branch #2

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OPEN / START
12.09.2022 

22:00

ADV / DOOR

¥1,500 / ¥2,500
前売り券はこちらより

LINE UP

Guest DJ:
HIROSHI WATANABE aka KAITO ( Transmat / Kompakt )
SEKITOVA

Guest VJ:
Takayuki Tominaga
和田アキホ (湯WIRE )

DJ & Live:
Atsushi Ohara
AcidGelge -Live
Hiroshi Okubo
KURAYAMI -Live
REV-TUNE
Takayuki Kamiya

VJ:
KAZUMiX

Live Paint:
MASUMI

主催:
REBOOT

文化庁「ARTS for the future!2」補助対象事業

12.02.2022

THE GALAXY EXPERIMENT

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OPEN / START
12.02.2022 

23:00

ADV / DOOR

¥2,500
25歳以下の方は¥2,000でご入場いただけます。
エントランスにて身分証明証をご提示下さい。

LINE UP

DJ
DSKE & MAYUDEPTH

INFORMATION

11月よりスタートしたDJ ShufflemasterキュレーションのGalaxy銀河系レジデントシリーズにDSKEとMAYUDEPTHが登場。日本屈指のクィアパーティMOTORPOOLを手掛けてきた2人が広義に於けるテクノでオールナイトロングセットを披露する。パワフルで心地よいサウンドシステムを搭載した空間で独創的なグルーヴに秀でた2人が描くサウンドジャーニーに身を委ねてほしい。

【出演者プロフィール】

■DSKE
Maniac LoveのアフターアワーズのDJにて本格的にキャリアをスタートし、ベルリンではTresorをはじめAboutblankのHomopatik等のパーティで経験を積む。2011年にはPanoramabarでプレイし、CSD Berlin Pride@Panoramabar、Snax Club、Berghain 10周年パーティなど多数のイベントに出演。ストックホルム、アムステルダム、ロッテルダム、ブリュッセル、ローマ、フィレンツェ、マドリッド等の欧州の様々な都市を始めとし、台北、北京、韓国などアジア諸国でも多く客演をこなす。2016年の渋谷Contactの立ち上げと共にスタートした”MOTORPOOL”ではレジデントDJとオーガナイズを努め、Prosumerを始めとする親交の深いDJの出演や幸福的要素の高いラインナップとオリジナリティで東京を代表するNEW MIXパーティとして人気を博している。

■MAYUDEPTH
東京を拠点に活動するDJ、プロデューサー。ソロプロジェクトPUNKADELIXの活動を経て、2016年よりMAYUDEPTH名義での楽曲制作を開始。日本テクノサウンドのイノベイターDJ SHUFFLEMASTER主宰の〈四季協会〉よりEP「Sneakpeek」を発表する他、近年はドイツの〈Ohrfeigen〉より新作をリリースしている。ロサンゼルスの〈ACID CAMP〉、シアトルのコレクティヴBottom Forty、パリで収録したRinse France、ベルリンのクィアパーティBUTTONS、ニューヨークのThe LOT RADIOなどからミックステープが近年公開されている他、2022年Apple MusicよりオフィシャルDJミックスをリリース。
Contactで開催しているクィアパーティMOTORPOOLでは、主宰のDSKEと共にレジデントとキュレーションを務め、常にオープンな姿勢でエレクトロニックダンスミュージックを探求し続けている。

11.26.2022

THE GALAXY EXPERIMENT

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OPEN / START
11.26.2022 

23:00

ADV / DOOR

¥2,500
25歳以下の方は¥2,000でご入場いただけます。
エントランスにて身分証明証をご提示下さい。

LINE UP

DJ:
GOLPE MORTAL
HOMMA HONGANJI
DJ SHUFFLEMASTER

INFORMATION

GALAXY銀河系の土曜プログラムがスタートする。

ジャパニーズテクノのパイオニア、DJ SHUFFLEMASTERによるキュレーションプログラム「THE GALAXY – EXPERIMENT」がレギュラー始動。

多様化した「テクノ」を敢えて「ナロー」なスタイルに絞り、没入型テクノ環境をプレゼンテーションする。
インターナショナルな活動をしているベテランから、才能が萌芽し始めた若手まで、「スタイル」があるDJ/プロデューサーがラインナップされている。また、このプログラムと連動した新レーベル「THE GALAXY」も始動する。

【出演者プロフィール】

■GOLEPE MORTAL
東京を拠点に活動するアーティスト。2018年後期の活動開始以来、ハードテクノ、インダストリアルを軸に、あらゆる種類の音楽や分野からインスピレーションを受けた楽曲を制作している。ハードコアパンクの獰猛さやパワーエレクトロニクスの邪悪さを飲み込み、ダーティーかつエモーショナルな反抗のサウンドでフロアに火を灯す。TIDEPOOLとのDJデュオMurmurや、Koiwa BUSHBASHを拠点とするパーティー/コレクティヴDisciplineの一人としても活動している。

■HOMMA HONGANJI
2009年、オランダのAdult Recordsから“Bamboo EP”でデビュー。同レーベル初の日本人プロデューサーとしても注目され、リリースに伴う自身初のワールドツアー、欧州二ヶ国三公演は熱烈な歓迎をもって迎え入れられた。以降、Vezotonik, Naked Lunch, Red Ribbonなど、欧州のレーベルを中心に楽曲をリリース、世界各国のダウンロード・ショップのヒットチャートにも度々出現する。さらにシカゴのレーベルOrchidからの第一弾EP“The Houz’Mon EP”にDJ Funkらと共に楽曲を提供、Chester Beatty主宰MiMiへの参加など、ヴァイナル・リリースも続き、リミキサーとしてもIgnition Technician, Ummet Ozcan, Goncalo Mら多くのアーティストの曲を手掛け、好評を博す。2014年にはグラスゴーで開催されたシカゴ・ハウス・パーティ、Dance Mania presents “Void x footwork party”のスペシャルゲストとして招待され、Houz’Mon, Jammin Geraldと三人で二度目の海外ツアーを行う。2016年、三度目の海外ツアーでは自身初のライブセットを公開、デビューから現在までのトラックを駆使したパフォーマンスで喝采を浴びた。自身のロックバンド“ビッグファイア”ではシカゴのRobert Armani、ドイツよりBeroshimaことFrank MullerおよびHawkinsonらをリミキサーに、ジャケットに“恐竜大紀行”(週刊少年ジャンプ連載)で知られる岸大武郎を迎えた2nd EP“宇宙大元帥”、2015年にはHouz’Mon, Joe Smooth, K Alexi Shelby, Paul Johnsonと、いずれもD.J. International, Trax, Dance Mania等で活躍してきたシカゴハウスのオリジネイターたちによるリミックスをフィーチャーした3rd EP“Etoile”、2016年には元祖アシッド・ハウス・ユニットPhutureで知られるDJ Spank SpankとLothario Lee、“キング”オブ・ヒップ・ハウスことFast Eddieらをリミキサーに迎えた4th EP“宇宙大元帥Ⅳ”を発表するなどworldwideに活動中。2019年11月には初のフルアルバム”Deathcotheque the Album”、リミキサーにMarshall Jefferson, K Alexi, Jammin Geraldら説明不要の面々を迎えた豪華二枚組仕様でリリース。

■DJ SHUFFLEMASTER
1994年、佐久間英夫とレーベルSUBVOICEを立ち上げ、DJ SHUFFLEMASTER名義での1ST SINGLE”FREESTYLE TRAXX VOL.1″をリリース、デビューシングルがイギリスNMEダンスチャートの1位を獲得し、一気に海外シーンからも注目されるDJとなり、ヨーロッパツアーを敢行。1995年、SUBVOICE名義でのリリースを挟み、2ND SINGLE”HARLEM SHUFFLE EP”をリリース、現在ミニマルテクノクラシックとしても評されるこの作品は好セールスを記録し世界のDJから年間ベストディスクとも言える支持を受ける。この後、2度目のヨーロッパツアーも成功を収める。1998年、3RD SINGLE”ELEKTRONIQUE DWELLER”をリリース、この時期に量産されていた1小節のループトラックミニマルとは全く異なる独自の質感、音色、グルーヴ感を打ち出し、ミニマルテクノの進化を推し進める作品にDJやクリエーターからの絶大な支持が集まることとなる。この年、ドイツテクノの聖地であり、トップテクノレーベルも運営するTRESORに招かれプレイ、後にTRESORのコンピレーション”TRESOR 7″に”INNERVISION”を提供。また同時期、自身のレーベルとなるHOUSEDUSTを設立、自身のトラック”LOOKING FOR THE JERKS”をリリース。その後ベルギーのFUSEやスペインのSONOR、ベルリンのLOVE PARADE、ニューヨークのTWILOなど、日本国内でのツアーと並行し、世界のビッグ・クラブ、ビッグフェスでのプレイも次々と成功を収め、 2001年、TRESORより満を持して1ST ALBUM”EXP”をリリース。そのコンセプチュアルでオリジナリティー溢れるアルバムはダンスシーンから高評価を獲得、またSUBVOICEからリリースしたシングル”GAYLANG”が大ヒットを記録し、世界のトップDJのポジションを不動のものとした。2002年、HOUSEDUST SOUND SYSTEM名義での活動を開始、DJ SHUFFLEMASTERとは別に、人間の奥底に潜むサイケデリックな狂気を刳り出すかのような内面的世界を表現、HOUSEDUSTのサイドレーベル”HOUSEDUST CD-R TEST SERVICE”を立ち上げ、HOUSEDUST SOUND SYSTEM名義でのライヴ音源”LIVE AT MT. FUJI AUGUST 4. 2002. 4:00am”をリリース。また一方、DJ SHUFFLEMASTER名義ではCHESTER BEATTYのレーベルDISQより”RE:WEEKENDER”をリリース、ハウシーでジャジーなテイストを盛り込んだグルーヴィーなトラックがテクノ、ハウスDJにスピンされまくりワールドワイドヒットとなったことで、DJ SHUFFLEMASTERの新しい側面を内外に知らしめることになる。2005年、HOUSEDUST CD-R TEST SERVICEからDJ SHUFFLEMASTERの過去のライヴテイクやHOUSEDUST SOUND SYSTEMの最新ライヴテイクなどを連続リリース、現在、国内外のギグに留まらない創作/表現活動を展開中。

11.26.2022

『No End』

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OPEN / START
11.26.2022 

18:30 / 19:00

ADV / DOOR

前売り ¥5,000 /当日 ¥5,500
25歳以下 ¥2,500
学生 ¥2,000
小学生以下 無料

ご予約はこちらより

LINE UP

■パフォーマンス
画家 / 黒田征太郎
トランペッター/ 近藤等則
ドラマー/ 中村達也

■DJ
Yama a.k.a sahib

■近藤等則の選曲と曲出し
近藤空太

■音響
遠藤幸仁(LSD エンジニアリング有限会社)

11.25.2022

やまと心の起業家の夢の扉が開く1Dayセミナー

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OPEN / START
11.25.2022 
ADV / DOOR

お申し込みはこちらより
【参加費】
早期割引  5000円(開催1週間前11/18までに当方着金)
一般価格 10000円(開催6日前11/19~3日前11/22当方着金)
開催3日前を過ぎてのお申込みはご遠慮いただいております。
次回イベント日程を紹介者もしくは担当者にご確認ください。
※入金の際に、振込名義人名の変更をお願いしております。
※入金後のキャンセルは、できませんのでご了承ください。

INFORMATION

お金も仕事も人間関係も引き寄せる!
究極の理想のライフスタイルを叶えるためのセミナー
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あなたの人生を最大限に生きる
秘訣を手に入れませんか?

【イベントの内容】
⚜️第1部⚜️
【選ばれる起業家・選ばれ続けるための起業家になる為の
 ドリームワークショップ✨】
※詳細はお楽しみに

⚜️第2部⚜️
【女性が夢を叶えていくためのままてらす成幸セミナー】
様々な事業で実績を上げ、億を超える年商をもつ女性起業家
未来アントレプレナーカンパニー代表
壽命和美先生によるスペシャルセミナー

好きな時に好きなことができ、
社会貢献していける自分になるために、
最も大切にすべきこととは?
【こんな方におすすめ】
☆集客・売り上げに悩みのある方
☆さらに事業・組織を拡大、加速させたい方
☆経営者としての基礎を学びたい方
☆自分の夢をこれから構築したい方
☆起業・ビジネスへの志や軸をしっかり定めたい方
☆色んな夢をもつ人と出会いたい方
【セミナーの受講者の声】
☆資格なし、資金なし、
経験なしの専業主婦が
45日でママカフェオープン!
しかも黒字経営継続!
☆好きを仕事にだけでは離婚の危機!
ビジネスマインドが変わり
1年で収入10倍に!
家庭もビジネスも円満に、
幸せを手に入れることができました
☆企業勤めからコンサルタントに転身!
収入のポケットもいくつもできて、
今や旦那さんの収入をはるかに超えてる
☆自宅美容サロンのリピート率が98%に!
☆知り合いなしの土地で1年で200名の集客!
☆ママになって正社員から
フリーランスになったものの収入激減!
それが、なんと60倍に‼︎
☆お店の売上が低迷!
109年続いたお店を
たたむことになる危機から売上挽回‼︎
社員も女将も笑顔の毎日

【他にもこんな変化があるかも】
☆ビジネスに共感し、
協力し合える人が見つかり、
新しいプロジェクトや
未来の事業が生まれるかもしれません。
☆ひとりで悩みを抱えていた人が
同じ夢をもつ人と出逢うことで、
ひとりでは不可能と思えたことが
現実化に向けて動き出します。

11.25.2022

TECHNOTREMA

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OPEN / START
11.25.2022 

22:00

ADV / DOOR

¥1,500 / ¥2,500
前売り券はこちらより

LINE UP

DJ
REMO-CON
BEPPU
Morphonics
YOSHIMASA
yucci
MAKO

VJ
LIGHTCELL
HAKAAKI
VJ Hosopyijp

主催:REBOOT
文化庁「ARTS for the future!2」補助対象事業

INFORMATION

REMO-CONがレジデントを務め、伝説となったパーティー「EXTREMA」のメンバーで構成する不定期開催TECHNOパーティー「TECHNOTREMA」(テクノトレマ)が2022年最後の開催地はTECHNO箱として人気のあるGALAXY 銀河系!
ラインナップはREMO-CONを筆頭にBEPPU,Morphonics,YOSHIMASAとEXTREMAレジデント勢が集合。サポートにはyucciとMAKOが担当。
今年最後のテクノトレマを是非お見逃しなく。

11.19.2022

OSAMU SATO / ROOT (S) RELEASE PARTY

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OPEN / START
11.19.2022 

17:00-22:00

ADV / DOOR

¥3,000 + 1D(¥700)

LINE UP

LIVE:
佐藤理+ゴンドウトモヒコ(ゲスト成田忍)
巻上公一
小久保隆
イノヤマランド
TARO NOHARA

DJ:
永田一直

INFORMATION

■佐藤理(さとう・おさむ) / アーティスト
1960年、京都生まれ、東京在住。父、祖父とも写真家。周囲の大人が芸術関係ばかりという環境で少年期をすごし、学生時代は、デザインと写真工学を二つの大学で学ぶ。2校の学籍及び浪人、米国遊学、留年により8年間の学生生活をおくる。その間に写真やデザインの制作の傍ら電子音楽に興味をもちはじめ、シンセサイザーとテープを使いさまざまな実験音楽、環境音楽を制作、ライブなどで発表。また当時の音楽はNHKの番組BGMやテーマ曲に使用された。またEP-4佐藤薫氏のインディーズレーベルよりカセット+シルクスクリーンの作品をリリース。1991年最初の展覧会ではコンピュータグラフィックスで『アルファベチカル・オルガズム』を発表、多くの国内外のプレスから取材を受け、その後もコンスタントに作品を発表。他、マルチメディアプロダクションとして、多くの作品にたずさわり、ソニーミュージックからPCゲーム作品『東脳』、米国ソニーからは米題『EASTERN MIND』としてデビュー。そのほか音楽CD『EQUAL』などが日本、ヨーロッパのソニーからリリースされた。その後、現在もカルトクラシックとして名高いプレイステーションの『LSD /ドリーム・イミュレーター』をアスミックエースより発売。ここ数年では音楽アルバム『ALL THINGS MUST BE EQUAL』『OBJECTLESS』『LSD REVAMPED』が日本はもとより海外でもリリース、本年もいくつかの海外プロジェクトが進行中である。
http://www.osamusato.net

11.12.2022

THE GALAXY EXPERIMENT

GALAXY_base1

GALAXY_2211-01C

OPEN / START
11.12.2022 

23:00

ADV / DOOR

¥2,500

25歳以下の方は¥2,000でご入場いただけます。
エントランスにて身分証明証をご提示下さい。

LINE UP

DJ:
Ryuji Takeuchi
1797071
DJ SHUFFLEMASTER

INFORMATION

GALAXY銀河系の土曜プログラムがスタートする。

ジャパニーズテクノのパイオニア、DJ SHUFFLEMASTERによるキュレーションプログラム「THE GALAXY – EXPERIMENT」がレギュラー始動。

多様化した「テクノ」を敢えて「ナロー」なスタイルに絞り、没入型テクノ環境をプレゼンテーションする。
インターナショナルな活動をしているベテランから、才能が萌芽し始めた若手まで、「スタイル」があるDJ/プロデューサーがラインナップされている。また、このプログラムと連動した新レーベル「THE GALAXY」も始動する。

【出演者プロフィール】

■Ryuji Takeuchi
大阪在住。レコードレーベルLocal Sound Network (LSN) 主宰、HueHelix 共同オーナー。レコードレーベルオーナーとしては、Local Sound Network (LSN)では自身の作品に加え、Lars Klein, Audio Injection/Truncate, DJ Mika, Deepbass, Obscene Mannequin aka David Foster/Huren/Teste/O/H/MRTVI/AVM等の作品やリミックスを発表している。また、HueHelixでは、共同オーナーであるGo Hiyama, Tomohiko SagaeをはじめOscar Muleroの作品等をリリースしている。プロデューサーとしては、自身のLocal Sound Network (LSN), HueHelixを筆頭に、10年以上に渡り世界中のレーベルから120を超えるタイトルのリリースを精力的に続ける。DJとしては2007年にオランダ最大のテクノイベントAwakeningsに出演を果たし、それ以降もオランダ、ドイツ等ヨーロッパでの出演を続けている。

■1797071
Ms.MachineやSOM4LIのメンバーで、イラストレーターや企画「Discipline」のDJメンバーとしても活動している1797071。ソロ名義では初の作品となる「D1$4PP34R1NG」を2022年9月にリリースした。

■DJ SHUFFLEMASTER
1994年、佐久間英夫とレーベルSUBVOICEを立ち上げ、DJ SHUFFLEMASTER名義での1ST SINGLE”FREESTYLE TRAXX VOL.1″をリリース、デビューシングルがイギリスNMEダンスチャートの1位を獲得し、一気に海外シーンからも注目されるDJとなり、ヨーロッパツアーを敢行。1995年、SUBVOICE名義でのリリースを挟み、2ND SINGLE”HARLEM SHUFFLE EP”をリリース、現在ミニマルテクノクラシックとしても評されるこの作品は好セールスを記録し世界のDJから年間ベストディスクとも言える支持を受ける。この後、2度目のヨーロッパツアーも成功を収める。1998年、3RD SINGLE”ELEKTRONIQUE DWELLER”をリリース、この時期に量産されていた1小節のループトラックミニマルとは全く異なる独自の質感、音色、グルーヴ感を打ち出し、ミニマルテクノの進化を推し進める作品にDJやクリエーターからの絶大な支持が集まることとなる。この年、ドイツテクノの聖地であり、トップテクノレーベルも運営するTRESORに招かれプレイ、後にTRESORのコンピレーション”TRESOR 7″に”INNERVISION”を提供。また同時期、自身のレーベルとなるHOUSEDUSTを設立、自身のトラック”LOOKING FOR THE JERKS”をリリース。その後ベルギーのFUSEやスペインのSONOR、ベルリンのLOVE PARADE、ニューヨークのTWILOなど、日本国内でのツアーと並行し、世界のビッグ・クラブ、ビッグフェスでのプレイも次々と成功を収め、 2001年、TRESORより満を持して1ST ALBUM”EXP”をリリース。そのコンセプチュアルでオリジナリティー溢れるアルバムはダンスシーンから高評価を獲得、またSUBVOICEからリリースしたシングル”GAYLANG”が大ヒットを記録し、世界のトップDJのポジションを不動のものとした。2002年、HOUSEDUST SOUND SYSTEM名義での活動を開始、DJ SHUFFLEMASTERとは別に、人間の奥底に潜むサイケデリックな狂気を刳り出すかのような内面的世界を表現、HOUSEDUSTのサイドレーベル”HOUSEDUST CD-R TEST SERVICE”を立ち上げ、HOUSEDUST SOUND SYSTEM名義でのライヴ音源”LIVE AT MT. FUJI AUGUST 4. 2002. 4:00am”をリリース。また一方、DJ SHUFFLEMASTER名義ではCHESTER BEATTYのレーベルDISQより”RE:WEEKENDER”をリリース、ハウシーでジャジーなテイストを盛り込んだグルーヴィーなトラックがテクノ、ハウスDJにスピンされまくりワールドワイドヒットとなったことで、DJ SHUFFLEMASTERの新しい側面を内外に知らしめることになる。2005年、HOUSEDUST CD-R TEST SERVICEからDJ SHUFFLEMASTERの過去のライヴテイクやHOUSEDUST SOUND SYSTEMの最新ライヴテイクなどを連続リリース、現在、国内外のギグに留まらない創作/表現活動を展開中。

11.11.2022

REBOOT presents [command⌘] Q’HEY BIRTHDAY

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OPEN / START
11.11.2022 

22:00

ADV / DOOR

¥1,500 / ¥2,500
前売り券はこちらより

LINE UP

DJ : Q’HEY, TAKAMI, KOMATSU, MIHONO
VJ : SINO, YUSUKE TANAKA

主催:REBOOT
文化庁「ARTS for the future!2」補助対象事業

INFORMATION

■Q’HEY
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。今年20年周年を迎えた国内最長寿テクノパーティー「REBOOT」やレーベルパーティー「MOON AGE」をオーガナイズ。現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」及びモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」のレジデントDJでもあり、日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍している。台湾、香港、中国、韓国、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、オランダ、ポーランド、ルクセンブルグ等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。またベルギーのレーベルMB ELEKTRONICSやスペインのPORNOGRAPHICなどからも作品をリリースし、Q’HEY + REBOOT 「ELECTRIC EYE ON ME」、Q’HEY + SHIN 「PLANETARY ALLIANCE」の2枚のアルバムをリリース。またHARDFLOORのRAMON ZENKERとのユニット「Q-RAM」としても、3枚のシングルをリリースしている。ミックスCDにおいても、3台のターンテーブルを使ったスキルをフルに発揮した「SOUND REPUBLIC」(KSR)、「REBOOT #001」(KSR)、「NYSO VOL.1 :DJ Q’HEY」(YENZO MUSIC)のいずれもが好セールスを記録。
2011年東日本大震災を受けてチャリティー・プロジェクト「BPM Japan – Be Positive by Music Japan」を設立。コンピレーション・アルバムやイベントの企画を通じての収益金を被災者への義援金として寄付する為の活動に取り組んでいる。2012年にはフジロックフェスティバル出演。2013年にはREBOOTの15周年ツアーを国内11箇所で開催。そしてJEFF MILLSのニューアルバム「WHERE LIGHT ENDS」にリミキサーとして参加。さらに日本発の新レーベル「TORQUE」からEPやリミックスのリリースを重ねた後、アルバム「CORE」をリリースし、Beatportのテクノチャートで6位に入るなど、世界的に好セールスを記録している。またインターネットラジオ局block.fmにて、毎週火曜に放送している番組「radio REBOOT」でのパーソナリティーも務めている。

■TAKAMI (REBOOT / BUZZ×3)
1995年からDJを始め、現在は国内最長寿テクノパーティー「REBOOT」やアフター・アワーズの決定版「BUZZ×3」のレジデントDJとして活躍中。他、2012年6月より日本初のダンス専門インターネットラジオblock.fmにて「radio REBOOT」(第1,3,5 火曜日 22:00~)をレギュラー担当。東京を拠点にテクノやハウスなどのジャンルを問わず様々なパーティーでゲストプレイし意欲的な活動を行っており、Charlotte de Witte,Amelie Lens,THE ADVENT,CHRISTIAN SMITH,HARDFLOOR,MARCO BAILEY,FILTER HEADS,CRISTIAN VARELA,SIAN,TOMEHADES, Steve Red Head など、ワールドクラスのDJ来日時にも共演し、「TECHNO」を基調として4DECKSを駆使した独自のファンキーな選曲と安定感のあるプレイスタイルは幅広いオーディエンスやDJの間で評価が高い。また、ロック&クラブマガジン「LOUD」によるDJ人気投票「DJ 50/50」にも、2006年より連続ランクインを果たしたことから、キャリアと共にその根強い人気の高さが伺える。2002年9月には、MOON AGE RECORDINGSから初のリリースとなったデビューEP.「AGAINST THE OVERDRIVE E.P.」はQ’HEY、DJ SHUFFLEMASTER、YAMA、DJ UIROHなどから高い評価を受けた他、ドイツのクラブ誌「raveline」では5つ★の評価を得て話題を呼んだ。その後、秋葉原重工などから数多くのリリースしを重ね、そのトラックのオリジナリティーの高さからリミキサーとしても作品を提供している。

■KOMATSU(REBOOT)
ミニマルクリックパーティー『form.@WEDGE』に創設時から参加し『STC』(下北沢テクノカーニバル)では数少ないレジデントを務める。彼に対しては野外レイブや大箱からなる空間の変化にそのPLAY STYLEは左右されない。空間に漂うのはただ一点、波状する彼の『グルーヴ』である。生まれては消えゆき重なる音はミニマルに間断無く切り替わるハウスグルーヴは闇への色すら覗かせる。彼の空間に足を踏み入れた人間からの評価は圧倒的に高く音で勝負をするイベンターからの出演依頼は絶えることは無い。2010年4月より肉食系テクノパーティー『REBOOT@eleven』のMain Resident DJに抜擢される。『SOLISTA@Liquid Loft』『olso@eleven』『ReVO@歌舞伎町シネシティ広場』『tanze@solfa』『memEnTo mOri@solfa』Main Resident DJ。2011年10月より新宿歌舞伎町のど真ん中シネシティ広場で開催されている新感覚の野外テクノパーティー『ReVO』のorganizerとしても活動している。また、音楽行為において「演奏」に到達するまでのアナリーゼを様々な媒体でコミュ二ケーションする極建設的DJレーベル『form.(フォーム)』を2010年に設立。

■MIHONO
2018年にWOMBで行われた「EDC JAPAN Official After Party」にてDJデビューをし、2019年から本格的に都内を中心に活動を開始。活動して僅か半年足らずでヨーロッパ、ベルギーのクラブでGuest DJとして出演。また世界中のHard系DJ/Producerが集うオンラインフェスに日本人として出演など、国内外問わず活動している。初期はHouse,Technoを中心としていたが、現在はHardstyle,Hardcore,Hiphop,Bass musicなど、大箱のクラブからバーやレストラン等まで、幅広いジャンルで様々な現場に合わせてプレイしている。一つのジャンルに囚われないジャンルレスなプレイスタイルを得意とし、現在は自身でのイベントオーガナイズ、楽曲制作にも取り組んだりと、活動の幅を広げている。

11.06.2022

YOGA PARTY- BRIGHTON Studio DAIKANYAMA 9th Anniv
by Maiko Kurata × DJ Satoshi Miya

12

OPEN / START
11.06.2022 

受付開始14:30 / Yoga time: 15:00-16:00

ADV / DOOR

参加費¥3,000
レンタルヨガマット¥500
ご予約はこちらより

INFORMATION

BRIGHTON Studio DAIKANYAMAは9月で9周年を迎えました。
皆さまへの日ごろの感謝を込めて、ヨガと音楽、2部構成でお祝いイベント開催します!

2020年以降の“人と会う事、みんなで集う事”が難しかった時を経て、多くの人が感じた『会えるって素晴らしい、みんなで集うと元気&HAPPYになる!』 という事。この日はヨガ&音楽の時間を通じて、この『会うっていいね』を感じながら、皆様と楽しい時間を過ごしていければと思います。
ヨガの時間は、もちろん『YOGA PARTY!』 渋谷Galaxy -gingakeiの最高の音響&空間の中で、DJ Satoshi Miyaの音楽と共にKundalini Awakening yoga!覚醒します、Happyになります♪ツイスト、スクワット、Shake&Jump!みんなでしっかり動いて、歌って、踊って、最高の時間を過ごしましょう♪
YOGA PARTYご参加の皆様は、17:00-MUSIC PARTYにディスカウント価格でご参加いただけます!ヨガですっきり&HAPPYになった後には、最高の音楽と乾杯で9周年のお祝いしましょう!

■YOGA PARTY って?■
スクワットやツイストと言ったシンプルな動きとパワフルな呼吸が特徴の“Kundalini Awakening yoga”にDJ Satoshi MiyaのMixする音楽が加わったYOGA PARTY!!ヨガも音楽もみんなのHappyの素!

気が付けば自然と笑顔、ココロもカラダもすっきり!年齢、性別、体格や柔軟性に関係なくどなたでもご参加頂けるクラスです。

【感染症対策】
・集合時に、検温、アルコール消毒を行います。検温時 37.3度を超える方のご参加はいただけません。
・スタッフは、マスクを着用します。
・マットは適切な距離を保って敷いていただきます。
・マスクを外しての、会話、密接等はお控えいただきます。

11.06.2022

BRIGHTON Studio DAIKANYAMA 9th Anniversary

11

OPEN / START
11.06.2022 

17:00-22:00

ADV / DOOR

¥2,500 w/1d

LINE UP

DJ&LIVE:
HUNGER(GAGLE/JAZZY SPORT/松竹梅レコーズ)

LIVE:
bobby bellwood

DJ:
DJ KAWASAKI

Yusuke Takayama
YUSUKE YOSHINAGA
SAKUO
Satoshi Miya

INFORMATION

https://9thannv.peatix.com/

皆さんに支えられ、9年目を迎えることができました。全身で感謝の気持ちでいっぱいです。
今年は、11月6日 17時から原宿にある素敵なスペースGALAXY – gingakeiをお借りして、最高なアーティストの皆様にお越しいただき開催です!!
音響設備や空間の美しさ、この会場で開催できるのとっても嬉しいです!
アーティストの皆さんの音楽と、お越しの皆さんと、素敵な時間になると確信していますので是非、足を運んでください!!
”何気ない日常にドキドキやワクワク”ををテーマに、オープンから9年。
僕はスタジオを 「”お弁当箱” のようだ」と表現したことがあるそうで、それを聞いて改めてそうだなと思いました。
スタジオという空間は “お弁当箱” 使ってくれる皆さん、そこに集まる皆さんが、”色々な中身” を詰め込んで、楽しく
素敵な時間を過ごしてくれる。
私たちは、皆さんが使いやすいようにそのお弁当箱を お掃除をしたり、メンテナンスしたりと日々準備をしておきます。
昨年、ブライトンスタジオ代官山のニュース記事を書いてくださった 一文 を借りると ”代官山のカルチャーの発生源や憩いの場、交流の交差点としての機能を果たしてきたBRIGHTON Studio DAIKANYAMA。
ヨガ・ワークショップやダンス、イベント会場スペースとしてなど多種多様なでありながら、音楽というキーワードは、
欠かすことのできない要素。”

これもスタジオを運営してきた私たちにとってはとっても嬉しい言葉です。

BRIGHTON Studio DAIKANYAMA
MIYA SATOSHI

—————————-

■HUNGER (GAGLE / Jazzy Sport / 松竹梅レコーズ)
HUNGER (ハンガー) ヒップホップユニット”GAGLE”のMC。生粋の雪国育ち。東北、宮城を活動拠点にこだわり、ラップの可能性をハングリーに追求してきた。ライブを軸にした粘り強いスタンスで着実に信頼を獲得。日本のヒップホップクラシックとの呼び声が高い「雪ノ革命」「屍を越えて」etc… 名曲を生み出してきた。
2016年、旅とセッションをコンセプトとした初のソロアルバム「SUGOROKU」をリリース。7ヵ国のアーティストと共演。近年は地元でのラジオ番組のMC、日本のオーディション番組の審査員にレギュラー出演。マルチな活動でヒップホップカルチャーの普及に貢献している。2003年より「松竹梅レコーズ」を主宰。地元仙台出身アーティストの発掘、音源制作や海外のアーティストとの連携プロジェクト。現在まで100作品以上リリースしている。そして2020年夏、日本音楽史上初となる「和太鼓とラップ」をテーマにセカンドアルバム「舌鼓」をリリース。新しくも懐かしい太鼓の鳴りとラップの邂逅が音楽シーンに衝撃を与えている。

■Bobby Bellwood
ZEN-LA-ROCK、MAHBIE、AWANE等の楽曲に客演。2020年、14名のアーティストのRemixと共に『Sending Love』をbandcampでリリース。ライブでは歌と鍵盤とドラムマシンでカヴァー曲を中心にメローに弾き語りを行なっている。

■DJ KAWASAKI
DJ/リミキサー/サウンド・プロデューサー/作曲家。
2005年に、King Streetより12インチ・シングルで世界デビュー。
これまでにリリースしたシングルが、iTunesダンス・チャートにて通算8曲連続でNo.1を獲得。2018年には、7’’Vinylでのリリースを中心とした自身のレーベル”KAWASAKI RECORDS”を発足。2021年6月30日には11年振りのオリジナル・アルバム『One World』をリリース。本作にはFloating Pointsのeglo recordsからもリリースするSauce81、Ziggy FunkやNeil Pierce作品で知られるTaliwa、久々のコラボレーションとなる多和田えみ、更には、The Roomのスタッフで3月にデビューしたばかりのジャズ・ボーカリスト彩菜が参加するなど豪華な内容となっている。打ち込みなしの全曲生演奏で、BOOGIEやDISCOのエッセンスを大胆に導入し新境地を見事に切り開いた。The Room(渋谷)で社長(SOIL& “PIMP” SESSIONS)と共催の月例パーティー”MAGNETiC”を開催中。

■吉永祐介 Yusuke Yoshinaga
(Art Director / Graphic Designer / Photographer / DJ)
小西康陽氏のレーベル、readymade internationalを経て、2006年、solla株式会社設立。CDジャケットを 中心に、広告、カタログ、パッケージ、エディトリアルなどのアートディレクションからフィニッシュまで トータルで制作。デザインを担当したCDジャケットは1,000枚を超える。DJとしては渋谷Organ barにて20年 以上主催しているイベント“La Verdad” や “Vinyl Junkies Only” with 須永辰緒氏など、都内を中心に活動中。2016年からは自社の飲食部門でHIGUMA Doughnutsを立ち上げ、2019年 7inchレコードレーベル DIGUMA Doughnuts、2020年 アパレルブランドGEP (Groove Excavator Production)を立ち上げる。

■YUSUKE TAKAYAMA(Beatspectrum)
DJプロフィール ヒップホップをベースに、多彩なジャンルでプレイ。
様々なアーティストから「音楽を感じさせてくれるDJ」等、評価を得ている。独自のスタイルでパーティのオーガナイザーとしても活躍。
渋谷ROOTSにて15年以上の歴史を誇るBeat Spectrum主宰。2015年より、都内各所で神出鬼没に開催されるイベント、LEGENDS ON WAX、2017年よりshibuya club BALLにて良質なヒップホップパーティ、BUZZスタート。様々なパーティにてジャンルを越え活動中。

11.04.2022

THE UNFOKUS

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OPEN / START
11.04.2022 

23:00

ADV / DOOR

¥2.000

LINE UP

DJ:
DJ SHIBATA
Mai Takemura
Lyoma

Visual:
Kaitaro

INFORMATION

abend kollektivが主導する新しいパーティー「THE UNFOKUS(ジ・アンフォーカス)」は、何にもフォーカスせず、柔軟に流転していくこと『Flexibility is Movable』をモットーにしています。テクノ、ハウス、エレクトロ、ミニマル等の一般的通念を私たちは持ちません。ダンス要素のあるエレクトロニックミュージックであれば、私たちの表現形態に制限はなく、そこにはモダンもクラシックもありません。ただ、モラルの乱れた柔軟性だけが存在しています。

The new party “THE UNFOKUS”, runs by the techno label “abend kollektiv”, is based on the motto “Flexibility is Movable” which means unfocused on anything. We don’t accord to the customs of Techno, House, Electro, Minimal, etc. So there are no restrictions on the form of our expression as long as it is electronic music with a dance element, even modern or classical sound. Only the flexibility which leads to a moral turpitude is there.

—————-

■DJ SHIBATA
10代半ばバンドでDrumsを担当、流れでダンスミュージックの世界に足を踏み入れ90年代半ばDJ活動を開始。カルチャーのルーツへさかのぼり、House~Garage~LoftとNYスタイルの王道にのめり込む。同時に日本そして東京という環境をフルに活用しあらゆる音楽・スタイル・価値観を吸収し、次第に自分の感覚でそれらをフロアに落とし込むことに意味を見い出す。現在は渋谷KOARAの第4金曜“探心音”、青山OATHの“THE OATH”第1金曜を中心に様々なパーティーで活動中。活動開始当初からのDeep HouseやClassicsとTechnoをクロスオーバーさせたスタイルに自身のルーツであるオルタナティヴな感覚を注ぎ込み、常に新しいレコードをプレイし続けている。

■Mai Takemura
Mai Takemura is Japanese Female Techno Producer & DJ. She started as DJ at Tokyo, Japan and got on with career. She appeared “DJ Battle program” at Japanese TV show, and DJ style was introduced Japanese music magazine…It was chosen as female DJ100 person in the world. She moved the base to Hong Kong as DJ & producer from Japan in 2010. And she released some track as minimal artist from Europe.

■Lyoma
1998年からの9年間をベルリンで過ごし、ドイツ、ポーランド、イギリス等の様々なベニューで研鑽を積む。2007年にPLATIKより発表されたコンピレーションCD「Gathering Traxx Vol.1」へ楽曲を提供。これまでにBass Works Recordings、TOTEM TRAXX、Snork Enterprises等から作品をリリースしている。また、ベルリン遊歴中の1999年、東京を拠点にテクノパーティー「abend」を開始し、2011年からは自主レーベル「abend kollektiv」を展開。2012年から6年間に渡ってSTERNE at 渋谷WOMBのレジデントを務め、現在は渋谷Contact、下北沢MORE、高円寺knockでテクノパーティー「BOOGIE」を主宰する。

abend kollektiv
https://abendkollektiv.bandcamp.com/

10.30.2022

番外編 ちっくとハロウィンパーティー
~とりっくおあとりーと!~

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OPEN / START
10.30.2022 

19:00 / 19:15

ADV / DOOR

¥2,000- (+1D代)

LINE UP

ご予約はこちらよりhttps://t.livepocket.jp/e/hj2c4

10.21.2022

SPECTRA LABEL SHOW vol.27

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OPEN / START
10.21.2022 

22:00

ADV / DOOR

¥1,500 / ¥2,500
前売り券はこちらより

LINE UP

LIVE:
HIROYUKI ARAKAWA
NEUROJACKER

DJ:
HISASHI AOCHI
MAREAM
CHRUMI
DAICHI KATSUREN
MAKO

VJ:
LIGHTCELL
VJ AKIKO
KIYOSHI MORII

主催 REBOOT

INFORMATION

出演者プロフィール

■Hiroyuki Arakawa (SPECTRA, TOOLROOM, MULLER)
独特なグルーヴ感とリズム、淡く鮮烈なシンセを鳴らすエモーショナルテクノアーティスト。
国内主要ベニューやフェス、国外の公演においても毎度オーディエンスを熱狂の渦に巻き込んでいる。
独自の音楽性が評価され、名門COCOONやSOMA UKにもライセンスされた、BEROSHIMA – HORIZONのREMIXをPIG & DAN、FUNK’D VOID、TIGER SKIN等と共にリリース。
MULLER RECORDSにて、Laurent Garnier等から多くの支持を受けた”KAN KAKU EP”のレコードリリースや、”TRIGGER”のアルバムリリースを重ねる。
また、Mark Knight主宰のToolRoomにライセンスされた、”Alexander”はMark KnightのRadioshowにて紹介され、世界各国で大きな反響を呼んだ。
一方で自身のレーベルSPECTRAは、全5タイトルのリリースを重ね、Richie Hawtinを初めとする多くの海外アーティストがプレイした。
2019年にリリースした通算3枚目のアルバムは石野卓球、砂原良徳、ケンイシイ、ヒロシワタナベ、DRUNKEN KONGといった日本人アーティストの他に、
SECRET CINEMA、FRANK MULLER、Paco Osunaといった国外アーティストからの支持を受けた。
また、毎月のレーベルショーと、国内外でのツアーといった活動も精力的に行っており、独自の世界観を積極的に表現し続けている。

■Dan Crowley
オーストラリア出身。大学時代よりオルタナティブやエレクトロ等のを好み、様々な音楽に触れる。
日本に来日後にクラブで更に直接的に触れつつ、独学でDJもスタート。
Technoを中心として活動します。
2018よりDJとしての現場活動もスタート。
WOMBやVISIONやWHITE SPACE LAB等の渋谷のクラブを中心に活動。
2019年からは、テクノレーベルSPECTRAのパーティーにも出演。
最近ではトラックメイクもスタートし、今後はトラックメイカーとしての活動も期待される。

■HISASHI AOCHI
ルーツとなったのは、デトロイトテクノ。卓越したゲストや熟練のローカルと出会う中で、マシーングルーヴの虜になり、2009年よりテクノやハウスを軸に関西のクラブを中心にDJ・ライブパフォーマンスを開始する。
Ben Klock, Alan Fitzpatrick, Joseph Capriatiへのサポート、Ben SimsやDave Clarkeなどの楽曲リリース、シーンきってのDJや、プロデューサーが関わった国内テクノレーベル“Torque”から2014年に楽曲を初リリース。クルーの一員としてレーベルナイトに出演、関西のテクノシーンの一端を担う。2017年からはCLUB METROのレギュラーパーティー『seQuence.』のレジデントを務め、地元京都でポストエレクトロ世代のテクノやハウス、レフトフィールドなどのサウンドをリコメンド。2019年には同パーティーで共演した主宰者、sintaro fujitaとCLUB METROの制作も行う、CeeeSTeeとの3人でコレクティブ“soO”を結成。COVID-19により世界が苦境を強いられる中、コンピレーションアルバム『session00』をリリースし、ローンチを記念してホームスタジオからのプレイをスムースに繋いだ「まるで一晩を通したような体験ができる」バーチャルパーティーを開催。2020年にはRichie Hawtin, 石野卓球, KEN ISHIIから支持を受けるテクノアーティスト、Hiroyuki Arakawaのレーベル“SPECTRA”のレーベルコンペティションでグランプリを受賞、同時にアーティスト契約を結ぶ。その後、UnderworldやLaurent Garnier、Carl Craigなどテクノの歴史を語る上で外せない重要人物がこれまでに活躍してきた、Christian Smithが主宰するスウェーデンの名門レーベル“Tronic”主催の25周年記念、Drunken Kongのリミックスコンテストでトラックが採用され、海外リリースが決定する。また、トラックメイカーやエンジニアとして映画やCMなどにも楽曲を提供しており、編集者としてダンスミュージックを専門に記事を執筆、監修も行う。

■MAREAM
96年生まれ。小学生の時に聴いたユーロビートに感銘を受け、電子音楽の虜になる。2015年、大学在学中にクラブミュージックと出会い、渋谷を拠点に本格的にDJと作曲活動を開始。2018年、アジア最大級のダンスミュージックフェスティバル「S2O JAPAN」にて、オリジナル楽曲『You Gotta Stab Her』が最優秀賞を受賞。同年、オランダへ作曲を学びに留学。現地で「ADE(Amsterdam Dance Event)」にDJとして参加し、オーディエンスを魅了したことが自信につながる。帰国後の2019年1月から、自動車メーカーHONDAが主催するオープン・イノベーション・プロジェクトに公式クリエーターとして招聘され、オリジナル楽曲を提供。また、2月には、東京・渋谷を起点に活動している新生フットボールチームTOKYO CITY FCのサウンドディレクターに就任。
音楽に救われた経験をもつMAREAMは、自身の曲が、いつか誰かに響くことを願って日々作曲活動に打ち込んでいる。
国内外問わず活動の幅を広げていく彼女の今後に目が離せない。

■Chrumi
神奈川県出身のトラックメイカー/DJ。学生時代よりピアノを生かした音楽制作活動を行う。2017年10月からDJ活動をスタートし、翌2018年よりHiroyuki Arakawa主宰のテクノレーベル〈SPECTRA〉に所属。東京都内を中心に精力的なプレイを展開。2019年5月に『Quiet Liquor』でアルバム・デビュー。同月より渋谷、四日市、静岡、渋谷でリリースツアーを開催した。

■MAKO
TechnoとBass系を中心に主に渋谷のクラブ等で活動。緻密な選曲と構成の中に変則的な曲を組み込むスタイル。
2017年よりDJ活動をスタートし、2018年にはVISION,WOMBのメインフロアでのプレイも経験。2017年12月からはDJ music barのスタッフも経験しより様々な音楽に触れTechnoへの造詣も深めてTechno DJとしての活動も本格化。2019年2月からはHiroyuki Arakawa主宰のテクノレーベル「SPECTRA」に所属。今後はDJだけでなく多方面でも力を入れていき活動の場を広げて行く予定。

■VJ AKIKO
2012年VJ活動開始。映像の中での”光”と音楽の調和をテーマに、女性らしい感性を活かし、繊細で美しい世界観を表現。その調和により独自の一体感が生まれ、多くの支持を獲得。その人気により、都内ではageHa,WOMBなどの主要クラブや、名古屋、福岡、大阪など、VJとしての活躍の場を広げるだけでなく、ダンス公演、アーティストのステージ演出映像制作、オペレーター、PV制作等、映像制作の活動も多岐に渡る。ジャンルとしてはTrance,EDMが中心であるが、ジャンルの問わないビジュアル表現を目指している。更に2014年にはROCK IN JAPAN FESTIVAL,COUNTDOWN JAPANなど、大規模フェスでのVJを経験。
今後の活躍が期待されるVJである。

■KIYOSHI MORII
江戸川区、青い海、輝く太陽。
ここは東東京最大の都市。チーバを、東京湾を、そしてをディズニーランドのぞむ、
東京都の東の玄関。
豪華なヨット、高級別荘。ここは東京の、いや、世界最高の楽園。
しかし、この美しい街にももう一つの顔がある。
麻薬、武器、売春などの犯罪がうごめく。
その凶悪な暴力犯罪組織に潜入し、敢然と立ち向かう命知らずの特捜VJたち。
その名は毒ドリル。
東京の片隅にあるレンタルビデオ店でVJチーム「毒ドリル」として活動開始。
あれこれあってチームとしての活動休止。その後、個人名義で活動。
江戸川区、青い海、輝く太陽。
ここは東東京最大の都市。チーバを、東京湾を、そしてをディズニーランドのぞむ、
東京都の東の玄関。

10.15.2022

DC Presents HONGO BROS Video Premiere

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OPEN / START
10.15.2022 

19:00-21:00
*20:30上映開始予定

ADV / DOOR

無料 & フリードリンク

LINE UP

世界を舞台に活躍するストリートスケーターの本郷真太郎と本郷真輝によるダブルパート映像が、DC Shoesより全世界へ配信!その映像公開に先駆けて、10月15日(土) にGalaxy渋谷にて完成披露試写会を行います。カリフォルニアやメキシコ、日本国内でのフッテージを中心に、2人の個性的でスタイリッシュなスケーティングを凝縮した映像作品に仕上がっています。当日は入場無料&フリードリンク。会場では2人の写真展示を始め、横須賀のアーティストITANJIによるシルクスクリーンの他、先着200名にHongo Brosオリジナルクージーをもれなくプレゼント。

10.10.2022

Bleecker Chrome 『「Chrome Season」 -Season 1-』

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OPEN / START
10.10.2022 

19:00-21:00

ADV / DOOR

ADV / DOOR ¥1,000(w/1drink )

INFORMATION

Bleecker Chromeは10月12日(水)にリリースする新作EP『Chrome Season』に先駆けて、10月10日(月・祝)には東京・渋谷区神宮前にあるGALAXYにてEPの最速先行試聴会を開催。タイでの制作合宿を経てリリースされる『Chrome Season』は、先行シングルとしてリリースされた「Bankroll」や今作「Toxins」、さらにm-floの名曲「come again」をBC仕様にサンプリングしアレンジした楽曲などを含む全6曲入りのEPとなっている。

さらに、『Bleecker Chrome NEW EP「Chrome Season」-Season 1-』と題された今回の試聴会は、Spotifyが今年躍進を期待する10組に選出した『RADAR: Early Noise 2022』のコンテンツとしてSpotify Japan公式YouTubeチャンネルから公開されるドキュメンタリー動画の一部先行上映も行われるほか、最新マーチャンダイズの展示、Bleecker Chromeを普段から撮影するカメラマン・Kohkiの作品などが展示される。

10.08.2022

【中止】Florist (Solo Set) Japan Show 2022

OPEN / START
10.08.2022 

18:00 / 19:00

ADV / DOOR

ADV ¥3,800 / DOOR ¥4,300
*別途1ドリンク代金
ご予約はこちらより

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Florist (Solo Set)
Satomimagae
DJ: Cool Maritime

INFORMATION

東京2公演が即完したEmily A. Sprague & Cool Maritimeの初のジャパン・ツアーのスペシャル追加公演として一夜限りのFloristのソロ・セットの公演が急遽決定致しました。

FloristはEmilyが率いるインディ・フォーク・バンドで、今年Double Double Whammyから最新アルバムにしてセルフ・タイトル・アルバム『Florist』をリリース。Pitchforkで8.5点を獲得しBEST NEW MUSICに輝きました。
共演にはEmilyと同じくRVNG Intl.所属でレーベル・メイトであり、お互いがファンであるというSatomimagae、そしてCool Maritimeがこの日はDJで彩りを添えます。

Floristとしても本邦初ライヴとなります。是非お観逃しなく!

——————

■Florist
Floristはソングライター、Emily Sprague率いるインディ・フォーク・バンド。元々エミリー、Rick Spataro、Jonnie Bakerの3人の友人達でニューヨーク州北部でスタートした。3人は親交を深めるためにシンセサイザーとギターで奇妙な音を作り始め、親密になっていった。エミリーがニューヨークに移住した際にFelix Walworthがドラマー兼コラボレーターとして参加した。Double Double Whammyと契約し、2014年にファースト・アルバム『The Birds Outside Sang』をリリース。この作品はエミリーが巻き込まれた激しい自転車事故をきっかけとして書き始められた。まだ回復していないエミリーが、片手だけでキーボードを弾いたり、歌ったり、物を叩いたりできる状態で、ひとりで曲作りとレコーディングをするところから始まり、後にバンド全員によるライブ録音をして完成に至る。それは、Floristを最初に始めた時の友情、愛情に満ちたサポート、そして音楽的コラボレーションへの復活だった。
2017年にはセカンド・フル・アルバム『If Blue Could Be Happiness』を発表。エミリーが幼少期を過ごし、バンドの起源となった場所に非常に近いニューヨーク州北部の校舎でバンドによって録音された。2017年3月に急逝した自身の母の死を悼む長い歌であり、変化の観察であり、フルカラーの記憶アルバムである。それは過去の人生への別れの言葉であり、新しい人生への大きな愛の宣言でもある。本作の最終トラック「Red Bird」は、母の死の前日にエミリーが書き、レコーディングしたもの。この曲はデモのままの形でアルバムに残されている。
そして2019年にはサード・アルバム『Emily Alone』をリリース。バンド・メンバーが東海岸にいるため、タイトル通りエミリー一人で作り上げた作品。変化の間の暗い空間を捉え、その美しさを認めようとする試みであり、Floristというコラボレーション・プロジェクトから離れた、自然で孤立したひとときの瞬間であり、同時に、この宇宙ではあらゆるものと同様に、変わりやすい存在であるバンドのドキュメンタリー性を維持している。本作はPitchforkで8.4点を獲得し、BEST NEW MUSICに選出された。
そして今年バンド形態録音で最新アルバム『Florist』を発表。10年にわたる旅の集大成のように感じられ、通算4枚目でありながら、セルフ・タイトルを冠した初のアルバム。さらなる高い評価を得て、Pitchforkでは過去最高得点の8.5点を獲得し、再びBEST NEW MUSICに選出された。
※今回の公演はエミリーのソロ・セットでの演奏となります。
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■Satomimagae
東京を中心に活動しているアーティスト。ギター、声、ノイズで繊細な曲を紡ぎ、有機的と機械的、個人的と環境的、暖かさと冷たさの間を行き来する変化に富んだフォークを創造している。
彼女の音楽的ルーツは中学生の時にギターを始めたことから始まる。父親がアメリカからテープやCDに入れて持ち帰った古いデルタ・ブルースの影響もあり、10代の頃にはソング・ライティングの実験をするようになる。その後PCを導入したことで、より多くの要素を加えた曲を作ることができるようになり、彼女の孤独な作業はアンサンブルへの愛に後押しされるようにななった。大学で分子生物学を専攻していた時にバンドでベースを弾いていたことから、様々な音の中にいることへの情熱と生き物や自然への情熱が交錯し、それが彼女の音の世界を育んでいったのである。
この間、アンビエント音楽、電子音楽、テクノなどの実験的でヴォーカルのない音楽に没頭するようになり、聴き方の幅が広がっていった。サンプラーを手に入れ、日本のクラブやカフェでのソロライブを始めた。苗字と名字を融合させた「サトミマガエ」は、彼女の独特のフォークトロニックな考察を伝える公式キャラクターとなった。
初期のアンビエント・フォーク・シンセサイザーを集めたファースト・アルバム『awa』(2012年)は、ローファイ/DIYのセルフ・レコーディング技術を駆使した作品である。2枚目のアルバム『Koko』(2014年)では、彼女は控えめでライヴ感のあるパフォーマンスと、フォークの伝統に馴染んだ温かく牧歌的なエネルギーの冷却を追求した。続いて、『Kemri』(2017)では、より豊かな和音とリズムで伝えられる人間的な感覚に触発されて、この効果をバランスよく調整している。彼女の2作品をリリースしたレーベル、White Paddy Mountainとそのディレクター畠山地平の影響を受けて、スタジオ環境の中でよりコンセプチュアルな方向に進むことができたが、彼女の作曲やレコーディングのプロセスは、自分で作ったものであることに変わりはない。
そしてNYの最先鋭レーベル、RVNG Intl.へ移籍してのリリースとなる『Hanazono』では、URAWA Hidekiのエレクトリック・ギターとバード・コールが加わったことで、子供のような魅力を持つSatomiの微細なヴィジョンが融合している。Satomiの姉であり、アルバムやウェブサイトのすべての作品を担ってきたNatsumiの直感的なビジュアルが、温かみのあるものとクールなもの、手作りと機械で作られたものが混ざり合うというSatomiの夢を、彼女の別世界への窓のように機能する木版画で見事に表現している。
2021年には最新アルバム『Hanazono』に由来する繊細な周辺の花びらの配列である”コロイド”を構築した。自身の楽曲から4曲を選曲しリアレンジした『Colloid』を引き続きRVNG Intl.から発表した。
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■Cool Maritime
Cool Maritimeは現在は太平洋岸北西部の島を拠点に活動しているエレクトロニック・ミュージシャン兼ヴィジュアル・アーテョストのSean Hellfritschによるソロ・プロジェクト。吉村弘のような日本のアンビエント・コンポーザーや、『MYST』などのコンピューター・ゲームのサウンドトラックからインスピレーションを得て、みずみずしく魅力的なサウンドスケイプを制作している。
サンタクルーズの郊外で育った後、家族と共にカリフォルニア州のレッドウッドの森近くの峡谷に引っ越した彼は、そこで豊かな自然に触れることができ、それが今日においても彼の音楽的および視覚的作品に大きな影響を与えているのだという。
Daren Rabinovitch、Isaiah Saxon等と共に、映画とアニメーションの制作スタジオ、Encyclopedia Picturaを設立し、Björk、Panda Bear、Grizzly Bearなどのミュージック・ビデオを監督し、Kanye Westの未発表のビデオ・ゲーム『ONLY ONE』にも取り組んだ。彼はまた、妻であり、Buchlaのアナログ・シンセサイザー愛好家のKaitlyn Aurelia Smithによるリリースのヴィジュアルも担当している。Cool Maritimeとしてはファースト・アルバム『Tea Time Travel』を2012年に自主制作にて発表。そしてMatthewdavid主宰の西海岸の最重要レーベル、Leaving Recordsと契約し、セカンド・アルバム『Some Sort of Wave Portal』を2016年に、サード・アルバム『Sharing Waves』を2018年にリリース。早耳のリスナー達から極めて高い評価を得て、西海岸モジュラー・シンセ・ウェイヴのムーヴメントにおいて、最注目の存在となる。2022年には名門Western Vinylから最新アルバム『Big Earth Energy』を発表。「ランチボックス」モジュラーシステムを含むノマドスタジオを使い、刺激的で人里離れた屋外で録音するという彼の実践によって、ショーンの音楽には絶え間ない冒険心と興奮が焼き付けられている。
Cool Maritimeは、畏敬の念、幸福感、ひらめきの瞬間をとらえた音楽的アイデアの統合である。サウンドは主にエレクトロニックで、フィーリングはオーガニック、アレンジは瑞々しく、オープンエアーを優雅に呼吸し、胸をなでおろすような感覚のものである。鋭い生態学的前提とサイケデリックな魅力のひねりを加えた架空のビデオ・ゲームのサウンドトラックのようなサウンドを紡ぎ、アナログ・シンセの即興演奏を、華麗に着飾った洗練されたメロディック・アレンジに置き換えたアプローチでさらなる高い評価を得ている。
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10.07.2022

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OPEN / START
10.07.2022 

23:00

ADV / DOOR

¥1,500 / ¥2,500
前売り券はこちらより

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DJ:
TETSUYA TAMURA aka REMO-CON
U:ICHI (WEAVES)
EDGE (BLACKBOX)
TAKAMI (REBOOT / BUZZx3)

VJ:
MIW

主催: REBOOT

INFORMATION

■TETSUYA TAMURA aka REMO-CON
アーティスト活動11年目を迎え、自身のレーベル「rtrax」を昨年立ち上げたREMO-CONの歴史は、05年のシングル”G-Sigh”から始まる。 その後”Cold Front”(Anjunabeats/UK) 、”Atavism”(DJ MAG Review ☆9″)といったキラートラックスを次々に発表。 09年には、第一期の集大成とも言える1stアルバム 『a life with remote controllers 』 を、11年にはソロ名義では初となるDJミックスCD 『VIBLE 02 mixed by REMO-CON』 をリリース。その後もシングル”FUZE”がbeatport Hard Dance チャート1位を、2ndアルバム『rhetoric』がオリコン初登場13位をそれぞれ獲得し、活動10周年にはその記念碑的な作品”DECADE 05-15″を発表。さらにクリエイターとしてもSINDEN 、Alex Kenjiなどの海外勢から浜崎あゆみ、AAAなど国内勢まで多くのアーティストの楽曲アレンジやリミックスを担当している。
また、DJとしては93年より活動し、2001年には velfarre「Cyber TRANCE」にレギュラーとして参加。その知名度を確立する。その後も日本各地は勿論、イギリス、カナダ、オーストラリアなど世界各国にてプレイ。さらに09年にはオランダの大型のフェス”Dance Valley”に、12年には”SUMMER SONIC”に出演。そのソリッドながらバラエティに富んだプレイスタイルは高く評価されており、 国内DJランキング 「DJ 50/50」 においては3位→2位→3位と上位をキープ。新たなる試みとして自身がホストを務めるラジオDJライブ『Remote Control』(block FM)や『Friday Night Hot Mix』(FMヨコハマ)も好評を博し、いまや国内のみならず海外にもその名を馳せるマスターピースの活動は、ダンスシーンの明日をも担っているといえるだろう。

■TAKAMI (REBOOT / BUZZ×3)
1995年からDJを始め、現在は国内最長寿テクノパーティー「REBOOT」やアフター・アワーズの決定版「BUZZ×3」のレジデントDJとして活躍中。
他、2012年6月より日本初のダンス専門インターネットラジオblock.fmにて「radio REBOOT」(第1,3,5 火曜日 22:00~)をレギュラー担当。
東京を拠点にテクノやハウスなどのジャンルを問わず様々なパーティーでゲストプレイし意欲的な活動を行っており、Charlotte de Witte,Amelie Lens,THE ADVENT,CHRISTIAN SMITH,HARDFLOOR,MARCO BAILEY,FILTER HEADS,CRISTIAN VARELA,SIAN,TOMEHADES, Steve Red Head など、ワールドクラスのDJ来日時にも共演し、「TECHNO」を基調として4DECKSを駆使した独自のファンキーな選曲と安定感のあるプレイスタイルは幅広いオーディエンスやDJの間で評価が高い。また、ロック&クラブマガジン「LOUD」によるDJ人気投票「DJ 50/50」にも、2006年より連続ランクインを果たしたことから、キャリアと共にその根強い人気の高さが伺える。2002年9月には、MOON AGE RECORDINGSから初のリリースとなったデビューEP.「AGAINST THE OVERDRIVE E.P.」はQ’HEY、DJ SHUFFLEMASTER、YAMA、DJ UIROHなどから高い評価を受けた他、ドイツのクラブ誌「raveline」では5つ★の評価を得て話題を呼んだ。その後、秋葉原重工などから数多くのリリースしを重ね、そのトラックのオリジナリティーの高さからリミキサーとしても作品を提供している。

■U:ICHI
彼のキャリアは日本の地方都市、岡山から始まった。すぐに街一番のVenueでPlayするようになり、オーガナイズDJとして明確なスタンスを歩んでいく。2008年から東京でのDJ活動を開始する。 細分化されてゆくパーティーシーンの中で、All around houseをキーワードにクロスオーバー、ジャンルレスに融合できる世界観の体現を虎視眈々と狙う。
都内を代表するVenueでコンスタントにPlayし、20年以上のキャリアから裏付けされる的確なシチュエーションに対するセレクト、秀逸なMix, エフェクトワークは現場での信頼も厚く、彼のPlayからはパーティーを一気にピークタイムへと加速させるようなエナジーと、パーティーの多幸感と切なさ、あらゆる空気を自身の奏でる音と同調させてしまうかのようなシンパシーを感じることができる。
2013年より自身のクロスオーバーする音楽性と海外アーティストをリンクさせ、独自の世界観を演出していくレジデントパーティー「WEAVES」をWOMB, AIR , ageHa ,VENT, Visionなど、東京の著名クラブにて開催。DOSEM、COYU、UNERなど、数多く世界のトップDJ達のウォームアップを担当し、彼のメロディックなサウンドは、多大なる賞賛を得ている。またDOSEMがその音楽性、熱意、パフォーマンスを認め、スペイン, ジローニャやバルセロナのR33, City Hall。ドイツでのアクトなどその活躍の場をワールドワイドに広げてゆく。2017年12月にソロとしての2nd EPとなる「Melt Light EP」をUNERが運営するレーベル「Solar Distance」よりリリース。この精巧に制作されたEPは、この素晴らしいアーティストが何者か、そしてなぜ彼が世界の四隅から注目を集めるに至ったかを示す、素晴らしい例である事を示した。以降、Affktが運営するバレンシアのグッドレーベル、SincopatやD-NOXが運営するSproutなど世界的にも評価の高い良質なレーベルからリリースを重ね、そのメロディーに関するセンス、音楽性を存分に発揮している。WEAVE=紡ぎ のパーティータイトルに込められた思いと共に、また一つ東京のシーンを熱くするアイコンとして台頭してきた1人であることは間違いない。

■edge
edge(BLACK BOX)
2013年よりDJ開始。2016年【BLACK BOX】を設立。オーガナイザー。渋谷を中心に都内クラブ等々で活動。

09.30.2022

銀河世紀末

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OPEN / START
09.30.2022 

19:00

ADV / DOOR

前売り ¥2,500
当日 ¥3,000
学生 ¥1,500

LINE UP

Taro Aiko (ENDON/M.A.S.F.)
JUN INAGAWA
VMO
hinaruko♡
雪下まゆ
MARUOSA

INFORMATION

ご予約はこちらまで
violentmagicorchestra@gmail.com

09.17.2022

いのちを生きる〜未来のこども達へ〜

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OPEN / START
09.17.2022 

13:00 / 14:00-18:00

ADV / DOOR

※小学生以下無料

チケットはこちらから
https://tohokubutton.handcrafted.jp/

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出演:
TomoCo Yamada
高橋伸実(一般社団法人四つ葉)
落水洋介(PLS)
鶴田能史(Tenbo)
丸山朝光(ハチャトゥリアン楽団)

SpecialProject:病気障がいラヂヲ公開収録(イシヅカマコト/YUJI)
手話通訳:ケーマトーマ

INFORMATION

2011年3月11日東日本大震災
座っていることすらできない大きな揺れ。
避難所へ慌てて移るも、
直後に襲った、想像以上の高さと速さで押し寄せてきた津波を見て
はじめて「死」を意識した‥

そこからどうやってここまで来たっけ?
これからどうやって行くんだっけ?

このイベントは震災を経験し、今を生きるわたしのこれまでとこれからに影響を与えてくださった方々と共にに皆様へお伝えしたいことがあり企画致しました。

立場や環境が違っても、たくさんの方に届き、何か感じていただければ幸いです。ご来場お待ちしております。

———————

※受付時に購入画面をご提示ください。
(検温、消毒、マスクチェックあり)
※当日37.5℃以上の発熱がある方や、体調がすぐれない方(味覚・嗅覚異常を含む)、新型コロナウイルス感染症陽性者との濃厚接触がある方はご入場をお断りしております。
※イベント開催時における東京都のコロナ対策条例に基づき、やむを得ず中止・延期の可能性もございます。
ご理解の程お願いいたします。
※飲食持ち込み可 /販売無し(コンビニ徒歩2分)
※当日参加される方は出演者への現物による差し入れはビール、レモンサワーのみ受け付けております。

09.16.2022

Lost Memories
Seimei – The Truth Of The Myth Release Party

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OPEN / START
09.16.2022 

22:00

ADV / DOOR

¥1,500 / ¥2,500
前売り券のご購入はこちら
https://reboot-tokyo.zaiko.io/item/350721

LINE UP

DJ:
Seimei (Album Release Set)
Carpainter
Kent Alexander 2022
Hayato Iwaki
MATRIX3K
MAREAM

VJ:
shinjiranger

主催: REBOOT

INFORMATION

【プロフィール】
■Seimei (Album Release Set)
若手アーティストのリリースを目的としたインターネットレーベル『TREKKIE TRAX』主宰の一人。
主に、Techno, House, Discoなどの四つ打ちや、Hiphop, Trap, Future Bass, Jukeなどを中心にプレイする。
Seimei & TaimeiやTREKKIE TRAX CREW、そしてソロとして、都内だけでなく大阪, 名古屋, 札幌など全国各地のクラブ、大箱小箱問わず様々な現場をこなす一方、TREKKIE TRAXによるレーベルナイトのオーガナイズや、TOYOTA ROCK FESTIVAL, OUTLOOK FESTIVAL等のフェスへの出演など多岐に渡って活躍中。

■Carpainter
横浜在住のTaimei Kawaiによるソロプロジェクト。Bass music/Techno musicといったクラブサウンドを軸に制作した個性的な楽曲は国内外問わず高い評価を得ており、これまで自身の主宰するレーベル「TREKKIE TRAX」や「Maltine Records」よりEPをデジタルリリース、2015年にはレコード形態でのEPやCDアルバムをリリースするなど、積極的な制作活動を行っている。

■Kent Alexander 2022
ヨコハマ【PAN PACIFIC PLAYA / Бh○§†】所属。BAYなJUKE/FOOTWORKチーム【PAISLEY PARKS】構成員。まるでRAVECOREなDJチームTERROR Pとしても爆笑中。ゲットーレイブ育ちのDJ。インターナショナルスクール時代からアングラパーティー活動のしすぎでアメリカへ落ちる。2012年末、横浜帰還。シカゴのラジオ局のDJMIX SHOWに出演して、PAISLEY PARKSオンリーミックスを披露したり、日本で初めてのFOOTWORK大会【BATTLE TRAIN TOKYO@KATA】を主催するなど、JUKE/FOOTWORK周辺に集まる最もクレイジーな連中の1人。これまでにSWEET SOULのMIX ”Sweet Temptation”と、PAISLEY PARKS音源をアシッドEDITした”THE MIX”を発表。和訳、英訳のお仕事承ります。陽気な大きい弟系の通訳/アテンドもお気軽に◎

■Hayato Iwaki
東京で16歳からDJとしてのキャリアをスタート。 ageHa/WOMB/Lounge Neo/Solfaなど都内での活動に加え関西/四国地方でもギグをこなす。 その他、Block fmへの出演やパーティのオーガナイズ、Elijah&Skilliam,Addison Groove.Nina Kraviz.Nastiaなどのサポートアクトをはじめ様々なアーティストのサポートアクトをつとめる。 またオリジナル楽曲やBootの公開、Takeとのサウンドチーム「Spare Planet」での活動など、地域を問わず精力的に活動の幅を広げている。

■MAREAM
96年生まれ。小学生の時に聴いたユーロビートに感銘を受け、電子音楽の虜になる。2015年、大学在学中にクラブミュージックと出会い、渋谷を拠点に本格的にDJと作曲活動を開始。2018年、アジア最大級のダンスミュージックフェスティバル「S2O JAPAN」にて、オリジナル楽曲『You Gotta Stab Her』が最優秀賞を受賞。同年、オランダへ作曲を学びに留学。現地で「ADE(Amsterdam Dance Event)」にDJとして参加し、オーディエンスを魅了したことが自信につながる。帰国後の2019年1月から、自動車メーカーHONDAが主催するオープン・イノベーション・プロジェクトに公式クリエーターとして招聘され、オリジナル楽曲を提供。また、2月には、東京・渋谷を起点に活動している新生フットボールチームTOKYO CITY FCのサウンドディレクターに就任。音楽に救われた経験をもつMAREAMは、自身の曲が、いつか誰かに響くことを願って日々作曲活動に打ち込んでいる。国内外問わず活動の幅を広げていく彼女の今後に目が離せない。

09.02.2022

REBOOT presents [command⌘]

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OPEN / START
09.02.2022 

23:00

ADV / DOOR

¥1,500 / ¥2,500
前売り券のご購入はこちら
https://reboot-tokyo.zaiko.io/item/350565

LINE UP

Guest DJ : NAKAHARA
DJ : Q’HEY, dead-ball boys(TAKAMI & KOMATSU) , MIHONO
VJ : HATEGRAPHICS, YUSUKE TANAKA

主催: REBOOT

INFORMATION

東京で最も長い歴史を持つテクノパーティーREBOOTが、渋谷キャットストリート沿いのベニュー「GALAXY銀河系」でローンチした新プロジェクト「REBOOT presents [command⌘]」第2弾!
今回のゲストDJは名古屋の老舗クラブMAGOにて、REBOOTを超える歴史を持つ国内最長寿にして名古屋最大のテクノパーティー「JUMBOMAX」をオーガナイズするNAKAHARA。 全国から信頼を得るレコードショップ「FREESTYLE」を運営し、様々なダンスミュージックを熟知して全国のダンスフロアを賑わせているNAKAHARAによるタフなのテクノは必聴!
REBOOTからはオーガナイザーのQ’HEYに加え、TAKAMIとKOMATSUによるユニットdead-ball boysが出演。そして7月に開催された第1回目の[command⌘]にも出演した気鋭の若手MIHONOが再登場!
前方と左右の3面に映像を投影するという他のクラブにはない映像演出を担当するVJはREBOOTレジデントのHATEGRAPHICSとYUSUKE TANAKA。
ageHaのサウンドエンジニアを長年にわたって務めてきた小林氏がチューニングする極上のサウンドをたっぷりとご堪能あれ。

【プロフィール】
■NAKAHARA
名古屋在住。タフなTECHNOを軸にDETROITからSAMPLINGDISCO/CUTUPDISCO、オネハ&トランス、ハードハウス、ハードテクノと独自のブレンド経緯を流れ現在は緊張感のあるMINIMALTECHNOを中心に独特の躍動感のあふれるPLAYを展開。2TURNTABLE+MIXERの最もシンプルな構成で最大限の効果を引き出すPLAYでオーディエンスから絶大な信頼を得るTECHNO DJ。ライフワークともいうべき自身のPARTY/JUMBOMAXは15年を超える年月でいまだ衰えることなく進化し続けている名古屋TECHNOの最重要PARTYの一つ。自身のレコードショップFREESTYLEも13年目に突入し今なおそのシーンに刺激を与え続けるご存じ名古屋のTECHNO番長。自身のレーベルも含め、12INCH、ダウンロード、REMIX,ゲーム音楽、別名義のCD等多数の音源を制作発表。奇跡の千鳥足、その他の部門第一位、経続ける男。
http://freestyleonline.net
http://dj-nakahara@seesaa.net

■Q’HEY
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。今年20年周年を迎えた国内最長寿テクノパーティー「REBOOT」やレーベルパーティー「MOON AGE」をオーガナイズ。現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」及びモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」のレジデントDJでもあり、日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍している。台湾、香港、中国、韓国、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、オランダ、ポーランド、ルクセンブルグ等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。
1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。またベルギーのレーベルMB ELEKTRONICSやスペインのPORNOGRAPHICなどからも作品をリリースし、Q’HEY + REBOOT 「ELECTRIC EYE ON ME」、Q’HEY + SHIN 「PLANETARY ALLIANCE」の2枚のアルバムをリリース。またHARDFLOORのRAMON ZENKERとのユニット「Q-RAM」としても、3枚のシングルをリリースしている。
ミックスCDにおいても、3台のターンテーブルを使ったスキルをフルに発揮した「SOUND REPUBLIC」(KSR)、「REBOOT #001」(KSR)、「NYSO VOL.1 :DJ Q’HEY」(YENZO MUSIC)のいずれもが好セールスを記録。2011年東日本大震災を受けてチャリティー・プロジェクト「BPM Japan – Be Positive by Music Japan」を設立。コンピレーション・アルバムやイベントの企画を通じての収益金を被災者への義援金として寄付する為の活動に取り組んでいる。2012年にはフジロックフェスティバル出演。2013年にはREBOOTの15周年ツアーを国内11箇所で開催。そしてJEFF MILLSのニューアルバム「WHERE LIGHT ENDS」にリミキサーとして参加。さらに日本発の新レーベル「TORQUE」からEPやリミックスのリリースを重ねた後、アルバム「CORE」をリリースし、Beatportのテクノチャートで6位に入るなど、世界的に好セールスを記録している。
またインターネットラジオ局block.fmにて、毎週火曜に放送している番組「radio REBOOT」でのパーソナリティーも務めている。

■TAKAMI
1995年からDJを始め、現在は国内最長寿テクノパーティー「REBOOT」やアフター・アワーズの決定版「BUZZ×3」のレジデントDJとして活躍中。
他、2012年6月より日本初のダンス専門インターネットラジオblock.fmにて「radio REBOOT」(第1,3,5 火曜日 22:00~)をレギュラー担当。
東京を拠点にテクノやハウスなどのジャンルを問わず様々なパーティーでゲストプレイし意欲的な活動を行っており、Charlotte de Witte,Amelie Lens,THE ADVENT,CHRISTIAN SMITH,HARDFLOOR,MARCO BAILEY,FILTER HEADS,CRISTIAN VARELA,SIAN,TOMEHADES, Steve Red Head など、ワールドクラスのDJ来日時にも共演し、「TECHNO」を基調として4DECKSを駆使した独自のファンキーな選曲と安定感のあるプレイスタイルは幅広いオーディエンスやDJの間で評価が高い。また、ロック&クラブマガジン「LOUD」によるDJ人気投票「DJ 50/50」にも、2006年より連続ランクインを果たしたことから、キャリアと共にその根強い人気の高さが伺える。2002年9月には、MOON AGE RECORDINGSから初のリリースとなったデビューEP.「AGAINST THE OVERDRIVE E.P.」はQ’HEY、DJ SHUFFLEMASTER、YAMA、DJ UIROHなどから高い評価を受けた他、ドイツのクラブ誌「raveline」では5つ★の評価を得て話題を呼んだ。その後、秋葉原重工などから数多くのリリースしを重ね、そのトラックのオリジナリティーの高さからリミキサーとしても作品を提供している。

■KOMATSU
ミニマルクリックパーティー『form.@WEDGE』に創設時から参加し『STC』(下北沢テクノカーニバル)では数少ないレジデントを務める。彼に対しては野外レイブや大箱からなる空間の変化にそのPLAY STYLEは左右されない。空間に漂うのはただ一点、波状する彼の『グルーヴ』である。生まれては消えゆき重なる音はミニマルに間断無く切り替わるハウスグルーヴは闇への色すら覗かせる。彼の空間に足を踏み入れた人間からの評価は圧倒的に高く音で勝負をするイベンターからの出演依頼は絶えることは無い。2010年4月より肉食系テクノパーティー『REBOOT@eleven』のMain Resident DJに抜擢される。『SOLISTA@Liquid Loft』『olso@eleven』『ReVO@歌舞伎町シネシティ広場』『tanze@solfa』『memEnTo mOri@solfa』Main Resident DJ。2011年10月より新宿歌舞伎町のど真ん中シネシティ広場で開催されている新感覚の野外テクノパーティー『ReVO』のorganizerとしても活動している。また、音楽行為において「演奏」に到達するまでのアナリーゼを様々な媒体でコミュ二ケーションする極建設的DJレーベル『form.(フォーム)』を2010年に設立。

■MIHONO
2018年にWOMBで行われた「EDC JAPAN Official After Party」にてDJデビューをし、2019年から本格的に都内を中心に活動を開始。活動して僅か半年足らずでヨーロッパ、ベルギーのクラブでGuest DJとして出演。また世界中のHard系DJ/Producerが集うオンラインフェスに日本人として出演など、国内外問わず活動している。初期はHouse,Technoを中心としていたが、現在はHardstyle,Hardcore,Hiphop,Bass musicなど、大箱のクラブからバーやレストラン等まで、幅広いジャンルで様々な現場に合わせてプレイしている。一つのジャンルに囚われないジャンルレスなプレイスタイルを得意とし、現在は自身でのイベントオーガナイズ、楽曲制作にも取り組んだりと、活動の幅を広げている。

■HATEGRAPHICS
アサヌマヒロキのテクノ/ハウスを中心としたダンスミュージックでのVJ名義。Hiroki Asanuma Thanks Earth and GRAPHICSの略。モノクロでシンプルな映像からウィットに富んだ映像までを自在に操り、音は勿論、照明を瞬間的に捉え多彩なミックステクニックで空間を創り上げる。

08.23.2022

SPARKS NIGHT AFTER HOURS

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OPEN / START
08.23.2022 

19:00-23:00

ADV / DOOR

¥2,000(1Drink付)

LINE UP

DJ:
岸野雄一
かとうけんそう
荒野政寿(クロスビート)
シャロウ
migon
ソウママナブ

INFORMATION

※スパークス及び関連曲のみ掛かるDJイベントです。スパークスは出ません。
来日公演の余韻を分かち合いましょう。

08.19.2022

SPECTRA LABEL SHOW Vol.26

20220819-1

OPEN / START
08.19.2022 

22:00

ADV / DOOR

¥1,500/¥2,500
チケットのご購入はこちらより

LINE UP

LIVE:
hiroyuki arakawa
Neurojacker

DJ:
Hackmarkt
MAD SAT
PUSTER
Ariaray
Li Na Res Bryan

VJ:
Lightcell
fuk@kichi

主催:REBOOT

INFORMATION

出演者プロフィール

■hiroyuki arakawa
独特なグルーヴ感とリズム、淡く鮮烈なシンセを鳴らすエモーショナルテクノアーティスト。国内主要ベニューやフェス、国外の公演においても毎度オーディエンスを熱狂の渦に巻き込んでいる。独自の音楽性が評価され、名門COCOONやSOMA UKにもライセンスされた、BEROSHIMA – HORIZONのREMIXをPIG & DAN、FUNK’D VOID、TIGER SKIN等と共にリリース。MULLER RECORDSにて、Laurent Garnier等から多くの支持を受けた”KAN KAKU EP”のレコードリリースや、”TRIGGER”のアルバムリリースを重ねる。また、Mark Knight主宰のToolRoomにライセンスされた、”Alexander”はMark KnightのRadioshowにて紹介され、世界各国で大きな反響を呼んだ。一方で自身のレーベルSPECTRAは、全5タイトルのリリースを重ね、Richie Hawtinを初めとする多くの海外アーティストがプレイした。2019年にリリースした通算3枚目のアルバムは石野卓球、砂原良徳、ケンイシイ、ヒロシワタナベ、DRUNKEN KONGといった日本人アーティストの他に、SECRET CINEMA、FRANK MULLER、Paco Osunaといった国外アーティストからの支持を受けた。また、毎月のレーベルショーと、国内外でのツアーといった活動も精力的に行っており、独自の世界観を積極的に表現し続けている。

08.13.2022 - 08.14.2022

“OPERETTA HYSTERIA presented by PETRICHOR” EXHIBITION / POP-UP

Invitation for 813_14

OPEN / START
08.13.2022 - 08.14.2022 

12:00-19:00

LINE UP

アーティストの歌代ニーナが7月6日(水)にリリースしたデビューEP『OPERETTA HYSTERIA』(読み:オペレッタ ヒステリア)と並行して、歌代が率いるクリエイティブコレクティブ “PETRICHOR”(読み:ペトリコール) はこの度、インディペンデントマガジン “PETRICHOR MAGAZINE” Volume 0を発刊。編集長も努める歌代がアーティストとしての活動を開始した2018年以来発刊されることはなかったこのマガジンを、新体制でVolume 0より再起動する。

欧米を中心に既に多くのリスナーを獲得しているEPタイトルと同じ『OPERETTA HYSTERIA』をテーマとして掲げた今号では、写真家、グラフィックデザイナー、ダンサー、音楽プロデューサーなど様々なフィールドで活躍するアーティストたちを招集し、誌面に色とりどりの“ヒステリア” が投影されている。

そして、発刊を記念して誌面に参加したアーティストたちやPETRICHORと交流をもつクリエイターを招いて8/13(土),14(日)に作品展示及びポップアップイベントが開催される。Supremeにグラフィックを提供したり、攻殻機動隊とコラボレーションをしたりと話題を呼んでいる葵産業をはじめ、millennium parade やPERIMETRON、DWSで活躍する森洸大、そして日本初の展示となり、ロンドンで多岐に渡る制作活動を行っているRei Delos-Reyes (読み:レイ デロス・レイエズ) とJyrrel Roberts (読み:ジュレル・ロバーツ)が各々のヒステリアを公開する。また、PETRICHORの相良ララによるマガジン誌面を描き起こしやEPの7曲を題材にした絵画作品も展示。

また、EP『OPERETTA HYSTERIA』のCDやカセットテープに加え、歌代ニーナ公式ウェブサイトや書店販売に先駆けたマガジン及び『OPERETTA HYSTERIA』マーチャンダイズを販売する他、全アーティストの全作品を販売する。

<参加アーティスト>
- 相良ララ (PETRICHOR)
- 葵産業
- 森洸大 (DWS/millennium parade/PERIMETRON)
- Rei Delos-Reyes
- Jyrrel Roberts

<販売品>
- PETRICHOR MAGAZINE Volume 0
- 歌代ニーナEP “OPERETTA HYSTERIA” CD / カセットテープ
- PETRICHOR x 葵産業 “OPERETTA HYSTERIA”、 “ARIA”、 “ÉTUDE”、 “HYMN”
ジャケ写ワッペン(エキシビション限定)
- PETRICHOR STUDIOS “OPERETTA HYSTERIA” アパレル(Tシャツ / ロンT・各3色、パーカー・2色)
- PETRICHOR STUDIOS “OPERETTA HYSTERIA” キーホルダー
- PETRICHOR STUDIOS “OPERETTA HYSTERIA” ステッカー(10型)
- PETRICHOR STUDIOS “OPERETTA HYSTERIA” MV登場キャラ ポストカード(9型)
- PETRICHOR STUDIOS ペン
- PETRICHOR STUDIOS ナルゲンボトル
- PETRICHOR STUDIOS ステッカー
- 各アーティスト展示物

INFORMATION

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<歌代ニーナプロフィール>
ミュージック・映像・アート・ファッション・編集、様々なフィールドの境界線を越え、そして国境も越え注目を集める。

歌代ニーナはドイツ・日本・アメリカ3か国のルーツを持ち、「i-D JAPAN」や「commons&sense」「Libertin DUNE」などでエディターとして勤務、2017年に独立しスタイリスト/ライター/エディターとして活動。2018年3月 クリエイティヴ集団PETRICHOR (ペトリコール)を創立、インディペンデントマガジン「PETRICHOR」を創刊。同年末、多くの他者からの指摘により、自らのボーカリストとしての可能性を知り“Thirteen13 ”としてデビュー。EP「OMNIPRESENT」発表、アートディレクション、ミュージックビデオのクリエイティブディレクションを自ら行い挑戦的な作品を残してきた。そして、2021年、ミュージック・映像・アート・ファッション・編集・文筆、表現にまつわる様々なフィールドでの経験を経た上で、全てのクリエイティブに対して自らがタクトを振って作品を世に送り出す、本名“歌代ニーナ”での楽曲「ARIA」で2021年5月デビュー。
https://ninautashiro.com/

【PETRICHOR MAGAZINE】
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<本誌内容>
- 森山大道フォトストーリー “Note to Self”
- 岡部桃フォトストーリー “Before the Heart Beats”
- 山谷佑介フォトストーリー “Too Close to Home”
- レイ デロス・レイエズ フォトストーリー “Once More, Indefinitely More”
- 岩澤高雄 x “ARIA” MV エディトリアル “The Edge of Oblivion”
- 岩澤高雄 x “NOCTURNE” MV エディトリアル “It Happened at Night”
- 岩澤高雄 x “ÉTUDE” MV エディトリアル “Concrete Jungle”
- 歌代ニーナ (PETRICHOR) ファッションストーリー “Down to a Tee”
- 早坂向日葵 (PETRICHOR) プロップスストーリー “Bon Appétit!”
- 相良ララ (PETRICHOR) ビューティーストーリー “Vermilion Delirium”
- 相良ララ (PETRICHOR) x “ARIA” 絵画
- 森洸大 (DWS/millennium parade/PERIMETRON) x “HYMN” グラフィック
- レイ デロス・レイエズ x “CAPRICE” グラフィック
- 森洸大 (DWS/millennium parade/PERIMETRON) x “ARABESQUE” グラフィック
- レイ デロス・レイエズ x “NOCTURNE” グラフィック
- レイ デロス・レイエズ x “ÉTUDE” グラフィック
- 歌代ニーナ (PETRICHOR) x “REQUIEM” 写真

<その他コントリビューター>
Taka Arakawa (Babylon)、フジイセイヤ(W)、勝野将之、kenchan (tokyovitamin)、Shot by Kusk、清水舞手、Dr.Pay (ASILIS)、shun、starRo、Tappei、漆原健、Dr. Zara

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<作品概要>
PETRICHOR MAGAZINE Volume 0(読み:ペトリコール マガジン ボリュームゼロ)
先行発売:
2022年8月13日(土)、14日(日) “OPERETTA HYSTERIA presented by PETRICHOR”展 @Galaxy 銀河系
発売日:2022年8月15日 (月)
判型:A4変形 / ハードカバー
頁数:128ページ
発行部数:2000部(ナンバリング付き)
定価:¥6,000 (税込)
発行:ペトリコール インダストリーズ
出版:合同会社 ハッピー エンディング エンタープライズ
印刷:株式会社イニュニック

08.05.2022

秋葉原重工 – Akihabara Heavy Industry Inc.
Jingumae Branch #1

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OPEN / START
08.05.2022 

22:00

ADV / DOOR

¥1,500/¥2,500
チケットのご購入はこちらより

LINE UP

Guest DJ:
HIROSHI WATANABE aka KAITO ( Transmat / Kompakt )
Masanori Nozawa ( medium )

Guest VJ:
katsumaki

Resident DJ & Live:
AcidGelge
Atsushi Ohara
spinnage
Takayuki Kamiya
wat

Resident VJ
KAZUMiX

主催: REBOOT

INFORMATION

秋葉原重工のページはこちらより

ゲストプロフィール

■HIROSHI WATANABE aka KAITO ( Transmat / Kompakt )
ドイツ最大のエレクトロニック・レーベルKompaktのアーティストとしてKaito名義の作品を発表する傍ら、ギリシャのKlik Recordsからも作品をリリースしている。
2002年に制作したKaitoの1stアルバム『Special Life』に収録された「Intension」がFrancois K.のミックスCDに収録されるなど瞬く間に大反響を呼び、10年以上が経過した現在も色褪せることのない名曲として語り継がれている。
その後、Kompaktのコンピレーション・アルバムにも収録された表題曲を含む2ndアルバム『Hundred Million Light Years』を発表。この2枚のアルバムで一躍Kaitoの名は世界中に浸透し、バルセロナのSonar Festivalなどのビック・イベントでライヴを披露した。
Kaito名義のオリジナル・アルバムでは常に対になるビートレス・アルバムも制作され、繊細かつ美しい旋律により幅広い音楽ファンに受け入れられている。3rdアルバム『Trust』に対しての『Trust Less』では更にアコースティックな要素も取り入れ、リスニング機能をより高めた作品となった。
本名のHiroshi Watanabe名義では自身最大のセールスを記録した1stアルバム『Genesis』に続き、2011年に『Sync Positive』を発表。タイトルが示す通り、リスナーを鼓舞させる渾身の作品となっている。
またリミックスを機に交流を深めてきた曽我部恵一との異色コラボレーション・アルバム『Life, Love』ではメランコリックな音像と歌声が溶け合った叙情的なサウンドで新境地を切り拓いている。
一方、ニューヨーク在住時代に出会ったグラフィック・デザイナー、北原剛彦とのダウンテンポ・プロジェクトTreadでは、シンプルで柔らかい上音と乾いたビートの融合を絶妙のバランスで確立し、ハウス、テクノ、ヒップ・ホップなどジャンルの壁を越えて多方面から注目を浴びることに。限定生産された5枚のアルバムと4枚のEPは不変の価値を持つ名盤として知られている。
2013年にはKompakt設立20周年を記念して制作された2枚組DJミックス『Recontact』を、更にKaito名義としては4年振りとなるアルバム『Until the End of Time』を発表。新生Kaitoとも言える壮大なサウンドスケープが描かれている。
2016年初頭にはテクノ史に偉大な軌跡を刻んできたデトロイトのレーベルTransmatよりEP『Multiverse』をリリース。主宰Derrick Mayの審美眼により極端に純度の高い楽曲のみがナンバリングされるため、近年はリリースそのものが限定的となっている中での出来事。EPと同名のアルバムは、さながら宇宙に燦然と煌めく銀河のようなサウンドが躍動する作品となっている。
歴史を創出してきた数多のレーベルを拠点に世界中へ作品を届け続けるHiroshi Watanabe。日本人として前人未到の地へ歩みを進める稀代の音楽家と言えるだろう。

■Masanori Nozawa ( medium )
宇都宮市在住 Producer
栃木県宇都宮市に生を受け、学生時代に手にした一枚のMIXからダンスミュージックの世界に触れる。
その後DJの活動を始めテクノやハウスを主軸としオープンマインドなものから反転したものまで場に応じ展開。
宇都宮にて箱をまたぎつつおよそ5年、パーティー『medium』を主催。
楽曲制作においては2009年にスタートしスペイン、イギリス、ドイツ、ウクライナなど海外を中心にデータリリースを重ねる。
近年における制作背景として感情的なものを芯に有したダンスミュージックの制作に取り組む一方、別名義においては表裏一体とも言える退廃的でより電子的なトラックの生産に取り組み、Live活動も行う。
2014年末Hiroshi Watanabe a.k.a Kaitoと福岡在住プロデューサーYuuki Horiをリミキサーに迎えた『medium ep』で12インチアナログをリリース。
2016年夏に都内在住のプロデューサーTomi Chairと共にリリースした2枚目となるスプリット12インチ『Four Perpetual Waves EP』が瀧見憲司氏にプレイされ、Eddie Cのチャートにも取り上げられるなど痕を残しつつ2017年冬に自身初の2枚組CDアルバム『Ⅲ』を発表。
現在はBandcampから主にレーベルの作品のリリースを継続中。
https://mediummusiclabel.bandcamp.com

■katsumaki
東京生まれ東京育ち。2006年から都内を中心に数多のパーティに出演してきた経験を持つ。
カラフルからモノクロまで、大胆にやっていくぞ!

07.31.2022

【延期】東京キララ社 presents「KIDS DISCO」

20220731B告知

OPEN / START
07.31.2022 

13:00-18:00

ADV / DOOR

大人 1,500円(要1ドリンクオーダー)
12歳以下のお子様 500円(お菓子とジュース付)
※お子様を二名以上お連れの方は前売り券(大人一枚 + 小人一枚)をご購入のうえ、受付にて追加料金をお支払いください(お子様一名につき+500円)。
※前売り券はイベント当日の7月31日13:00までご購入可能です。コンビニ/ATM決済をご利用の場合は7月30日23:59までの販売となりますのでご注意ください。

チケットのご購入はこちらから

LINE UP

DJs:
掟ポルシェ
Objets Trouvés a.k.a. Gangpol(from Paris)
中村保夫
コスプレ声ちゃん

INFORMATION

夏休みもみんなで踊ろう!
KIDS DISCOは、大人も子供も楽しめるダンスミュージックイベントです。
子供同士で踊って新しいお友達を見つけたり、親同士で乾杯したり、占いコーナーで運勢を占ったりと、世代を超えて昼間から楽しく遊べる空間をお届けします!
ダンスミュージックのリズムに乗って、大人も子供も一緒に踊ろう!

前回の様子↓

https://www.youtube.com/watch?v=86LCIJqnif8


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【出演者情報】
■掟ポルシェ(おきて ぽるしぇ)
1968年、北海道生まれ。『ロマンポルシェ。』のヴォーカル&説教担当。コラムニスト、俳優、声優、DJ等、活動は多岐に渡る。フロアに降りてお客様に積極的に絡んでいく独自のDJスタイルで、老若男女問わずフロアを湧かせている。

■日下ゆに(くさか ゆに)
占い師歴12年。西洋占星術、タロット、手相、易、水晶をお悩みに応じて使い分ける。ときには苦言も言うけれど、はげまし、応援する占いスタイル。中学生と小学生の子どもの母。子供の進路や家族・ペット等の悩みもお任せあれ!

■コスプレ声ちゃん(こすぷれ こえちゃん)
元まんだらけコスプレ店員。中学生と小学生の子どもの母であり、現在は主にアニソンレコードをプレイする「コスプレDJ」として活動中。近年では中銀カプセルタワービル(現在解体中)の住人としてのメディア露出多数。

■Objets Trouvés (aka Gangpol / from Paris)
フランスで活動する音楽&映像ユニットGangpol & Mitの音楽担当。ポップな電子音楽とオモチャ箱をひっくり返したかのようなアニメーションを組み合わせたパフォーマンスを展開し、親子向けのコンサートからコンテンポラリーアートイベントまで幅広く活動中。

■中村保夫(なかむら やすお)
1967年、神保町生まれ。早稲田実業中学時代に歌舞伎町でディスコデビュー、昭和の子供ディスコ「東亜会館」の生き証人。2001年に出版社・東京キララ社を設立。和モノDJ歴は20年以上に及び、MIX CDも多数リリースしている。

———————

注意事項
・当イベントは再入場可能です。但しお子様単独での入退場は不可となります。必ず保護者様同伴のうえで入退場願います。
・コインロッカーは会場入り口にございます。
・会場内には託児所/授乳室はございません。簡易オムツ替えスペース/ベビーカー置き場のご用意はございますが、どちらもスペースに限りがございます。混雑時には譲り合ってのご利用をお願いいたします。
・当会場はバリアフリー(エレベーターまでの通路は少々段差あり)となっております。ベビーカーや車椅子の方もご来場いただけます。
・イベント開催にあたり細心の注意を払っておりますが、万が一お客様がお怪我をされた場合でも会場/主催者は一切の責任を負いかねます。
また、盗難などの被害に遭われないために、貴重品は各自ご自身の責任で管理をお願いいたします。現金やカードなどの貴重品は必ず身につけ、お手回り品からは目を離さないようにご注意ください。万が一、紛失や盗難などの被害に遭われましても、会場/主催者は一切の責任を負いかねます。
・当イベントは、通常のクラブイベントよりも音量には注意を払っておりますが、人によってはうるさく感じる方もいらっしゃると思います。音量に敏感なお子様とお越しになられる際は、耳栓またはお子様用防音イヤーマフを必ずご持参ください。

皆様に安全に楽しんでいただくために、上記の注意事項へのご理解とご協力をお願いいたします。

07.15.2022

REBOOT presents [command⌘]

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OPEN / START
07.15.2022 

23:00

ADV / DOOR

¥1,500 / ¥2,500

前売り券のご購入はこちら
https://reboot-tokyo.zaiko.io/item/349542

LINE UP

Guest DJ : RISA TANIGUCHI
DJ : Q’HEY, TAKAMI, KOMATSU
VJ : HATEGRAPHICS, YUSUKE TANAKA

主催: REBOOT

INFORMATION

Contact Tokyoで開催された24周年パーティーを高い熱と密度をもって大盛況のうちに幕を閉じることとなったREBOOTが、新たなるプロジェクト「REBOOT presents [command⌘]」を神宮前Galaxy 銀河系でローンチする!

第1弾は7/15金曜、ゲストDJに世界が最注目する日本人アーティスト Risa Taniguchiを迎えて開催。
この日の夜Risaはバースデイを迎えることになるという、スペシャル尽くしの一夜となる。
REBOOTからはQ’HEY、TAKAMI、KOMATSUの3人が出演。
VJ陣もREBOOTレジデンツのHATEGRAPHICSとYusuke Tanakaが参加。
長年に渡って東京の夜を彩ってきたREBOOTのクオリティを、サウンドシステムを強化して再起動し、今後の東京のクラブシーンに燦然と輝くことになるであろう「Galaxy 銀河系」で堪能してほしい。

【プロフィール】
■Risa Taniguchi (Second State / Kneaded Pains)
幼少の頃からクラシック音楽に傾倒し、ピアノをはじめトロンボーンやバイオリン等の管弦楽に慣れ親しむ。東京外国語大学在籍中にクラブミュージックと出会い、2008年より本格的なDJ活動を開始。東ロンドンのアンダーグラウンドシーンで直に受けた影響を軸として、自身のレーベルからトラックのリリースを重ねつつ国内でのキャリアを積む一方、ADE 2019やSXSW 2017への出演、US・ヨーロッパでのツアーを成功させるなど、国内のみならず着実に全世界からの認知度を高めてきた。2018年Lyase Recordings (Italy) よりリリースされた ’What Are You Doin’ がMaceo Plex、Charlotte de Witte、Daniel Averyらによって支持された直後には、MaetrikやANNAなどのリリースで知られるClash Lion (Spain) から ‘Ambush’ EPをリリース。海外初EPデビューを飾った本作は、Beatport Leftfield Techno & Houseチャートでトップリリース最高5位を記録した。さらにSuara(Spain)よりリリースされたCalling You EPはBeatportのBest New Technoに選出され、Amelie Lensらからサポートを得たことによりその名が日本を越えて世界に広まるきっかけとなった。2019年にはPan-Pot主宰のSecond State(Berlin)より3つのシングルリリースを重ね、2020年7月にはついに同レーベルより初の日本人アーティストとして ’How We Dance Again’ EPリリースを達成。ベルリンのWatergate、オランダのAmsterdam Dance Event (ADE) 2019にてSecond Stateのショーケース出演に抜擢されるなどヨーロッパでの認知度を着実に得つつ、硬派で中毒性のあるダークなサウンドで構成される自身の音楽を探求し続けている。

■Q’HEY
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。今年20年周年を迎えた国内最長寿テクノパーティー「REBOOT」やレーベルパーティー「MOON AGE」をオーガナイズ。現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」及びモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」のレジデントDJでもあり、日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍している。台湾、香港、中国、韓国、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、オランダ、ポーランド、ルクセンブルグ等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。
1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。またベルギーのレーベルMB ELEKTRONICSやスペインのPORNOGRAPHICなどからも作品をリリースし、Q’HEY + REBOOT 「ELECTRIC EYE ON ME」、Q’HEY + SHIN 「PLANETARY ALLIANCE」の2枚のアルバムをリリース。またHARDFLOORのRAMON ZENKERとのユニット「Q-RAM」としても、3枚のシングルをリリースしている。
ミックスCDにおいても、3台のターンテーブルを使ったスキルをフルに発揮した「SOUND REPUBLIC」(KSR)、「REBOOT #001」(KSR)、「NYSO VOL.1 :DJ Q’HEY」(YENZO MUSIC)のいずれもが好セールスを記録。2011年東日本大震災を受けてチャリティー・プロジェクト「BPM Japan – Be Positive by Music Japan」を設立。コンピレーション・アルバムやイベントの企画を通じての収益金を被災者への義援金として寄付する為の活動に取り組んでいる。2012年にはフジロックフェスティバル出演。2013年にはREBOOTの15周年ツアーを国内11箇所で開催。そしてJEFF MILLSのニューアルバム「WHERE LIGHT ENDS」にリミキサーとして参加。さらに日本発の新レーベル「TORQUE」からEPやリミックスのリリースを重ねた後、アルバム「CORE」をリリースし、Beatportのテクノチャートで6位に入るなど、世界的に好セールスを記録している。
またインターネットラジオ局block.fmにて、毎週火曜に放送している番組「radio REBOOT」でのパーソナリティーも務めている。

■TAKAMI
1995年からDJを始め、現在は国内最長寿テクノパーティー「REBOOT」やアフター・アワーズの決定版「BUZZ×3」のレジデントDJとして活躍中。
他、2012年6月より日本初のダンス専門インターネットラジオblock.fmにて「radio REBOOT」(第1,3,5 火曜日 22:00~)をレギュラー担当。
東京を拠点にテクノやハウスなどのジャンルを問わず様々なパーティーでゲストプレイし意欲的な活動を行っており、Charlotte de Witte,Amelie Lens,THE ADVENT,CHRISTIAN SMITH,HARDFLOOR,MARCO BAILEY,FILTER HEADS,CRISTIAN VARELA,SIAN,TOMEHADES, Steve Red Head など、ワールドクラスのDJ来日時にも共演し、「TECHNO」を基調として4DECKSを駆使した独自のファンキーな選曲と安定感のあるプレイスタイルは幅広いオーディエンスやDJの間で評価が高い。また、ロック&クラブマガジン「LOUD」によるDJ人気投票「DJ 50/50」にも、2006年より連続ランクインを果たしたことから、キャリアと共にその根強い人気の高さが伺える。2002年9月には、MOON AGE RECORDINGSから初のリリースとなったデビューEP.「AGAINST THE OVERDRIVE E.P.」はQ’HEY、DJ SHUFFLEMASTER、YAMA、DJ UIROHなどから高い評価を受けた他、ドイツのクラブ誌「raveline」では5つ★の評価を得て話題を呼んだ。その後、秋葉原重工などから数多くのリリースしを重ね、そのトラックのオリジナリティーの高さからリミキサーとしても作品を提供している。

■KOMATSU
ミニマルクリックパーティー『form.@WEDGE』に創設時から参加し『STC』(下北沢テクノカーニバル)では数少ないレジデントを務める。彼に対しては野外レイブや大箱からなる空間の変化にそのPLAY STYLEは左右されない。空間に漂うのはただ一点、波状する彼の『グルーヴ』である。生まれては消えゆき重なる音はミニマルに間断無く切り替わるハウスグルーヴは闇への色すら覗かせる。彼の空間に足を踏み入れた人間からの評価は圧倒的に高く音で勝負をするイベンターからの出演依頼は絶えることは無い。2010年4月より肉食系テクノパーティー『REBOOT@eleven』のMain Resident DJに抜擢される。『SOLISTA@Liquid Loft』『olso@eleven』『ReVO@歌舞伎町シネシティ広場』『tanze@solfa』『memEnTo mOri@solfa』Main Resident DJ。2011年10月より新宿歌舞伎町のど真ん中シネシティ広場で開催されている新感覚の野外テクノパーティー『ReVO』のorganizerとしても活動している。また、音楽行為において「演奏」に到達するまでのアナリーゼを様々な媒体でコミュ二ケーションする極建設的DJレーベル『form.(フォーム)』を2010年に設立。

■HATEGRAPHICS
アサヌマヒロキのテクノ/ハウスを中心としたダンスミュージックでのVJ名義。Hiroki Asanuma Thanks Earth and GRAPHICSの略。モノクロでシンプルな映像からウィットに富んだ映像までを自在に操り、音は勿論、照明を瞬間的に捉え多彩なミックステクニックで空間を創り上げる。

07.09.2022

Disco Maria

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OPEN / START
07.09.2022 

22:00

ADV / DOOR

¥2000(+1drink ¥600)/U23 ¥1500

LINE UP

LIVE:
Sector Z
A VIRGIN

DJ:
1-DRINK
バイレファンキかけ子
Golpe Mortal
MAYUDEPTH
mu”he

LASER:
MES

Curated by
Sharar Lazima

Design by
Mio Asai 

INFORMATION

文筆家、モデルであり、様々なパーティーシーンを縦断してきたSharar Lazimaがキュレーションを務めるパーティ Disco Maria が原宿のGalaxy-gingakeiで初開催。

テクノ、インダストリアル、トランスを生演奏するモジュラーライブでこの夜デビューするSector Zを初めとし、”STRANGE SPORTS SEXUAL MUSIC”を掲げて活動するライオットガール・サウンドのA VIRGINによるライブパフォーマンス、クィアパーティMOTORPOOLのキュレーションも手がけるテクノプロデューサーMAYUDEPTH、スリリングで予測できないDJスタイルが特徴のmu”he、ディスコ、ハウス、テクノ、ベースなどの境界線を軽々飼い慣らす 1-DRINK、Hard Techno, Industrialを軸にパーティー/コレクティヴDisciplineの一人としても活動しているGolpe Mortal、近年のユースシーンで異彩を放つプロデューサー/DJ バイレファンキかけ子ら、テクノ、インダストリアル、ベースなど様々なジャンルから派生したDJたちによる実験的レイブサウンドパーティが繰り広げられ、クラブカルチャーと現代美術の接触を試みるアーティストMESのレーザーが空間を演出する。

それぞれ独自のスタイルを持ったメンバーと共に、もう2度と来ないかもしれない夜を作り上げる。音楽とパーティーに対する愛を表現するような夜にしたい。奇跡は一度だけ、マリア様は見ている。

Disco Maria will be held by the organizer Sharar Lazima who actions as a writer, model, and went through all the party as a party queen for the first time in GALAXY gingakei this night.
It’s the debut of the synthesizer live act of Techno, Industrial, Trance by Sector Z, and the live performance with the riot girl sound who raises ”STRANGE SPORTS SEXUAL MUSIC” AVIRGIN, and the Techno producer as known as the curator of the queer party MOTORPOOL MAYUDEPTH, the thrilling and unpredictable DJ style of mu”he, the cross border of Disco, House, Techno, Bass to him it easily domesticate by 1-DRINK, based on Hard Techno and Industrial music and as one of the member of the party/collective Discipline Golpe Mortal, the cutting edge of the youth scene these days BAILE FUNK Kakeko, an experimental Rave Party held by DJs derived from various genres such as techno, industrial, and bass, and the laser of artist MES, who tries to make contact between club culture and contemporary art, creates the space.

Each with their own unique style, the members will create a night that may never come again. We want to make it a night that expresses our love for music and partying. There is only one miracle, Maria is watching.

07.08.2022

Audio/Visual EVENT | CHANNEL#22

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OPEN / START
07.08.2022 

19:30 / 20:00

ADV / DOOR

¥3,000/¥4,000(+1DRINK)

LINE UP

Live:
Keijiro Takahashi A/V set
Nyolfen
Phasma

VJ:
fotfla
Masanori Yoshii
kaiware style

INFORMATION

前回のチャネルの様子はこちらよりご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=lSvv2K-LWIA

主催:BRDG
http://brdg.tokyo/

07.03.2022

オッチー×TK・YUU講演会 in 渋谷 「難病だから見える世界」

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OPEN / START
07.03.2022 

16:00 / 17:00

※受付時に購入画面をご提示ください。
(検温、消毒、マスクチェックあり)
※お飲み物や軽食は会場内でも若干数販売しております。
※当日37.5℃以上の発熱がある方や、体調がすぐれない方(味覚・嗅覚異常を含む)、新型コロナウイルス感染症陽性者との濃厚接触がある方はご入場をお断りしております。
※CLOSE後は、アフターパーティーへ参加される方を除き、速やかにご退場頂きますようお願い申し上げます。
(アフターパーティーへの参加チケットは別途ご購入が必要です。)

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チケットはこちら

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少しずつ身体・手足・口が動かなくなっていき、寝たきりになってしまう100万人に1人の難病「PLS(原発性側索硬化症)」を抱えるオッチーこと落水洋介氏と、生きて生まれてこられる確率は3%「複雑心奇形」という(心臓の約1/3が欠損している)心臓病を持ちながら奇跡的に生まれてきたTKこと ミウラタケヒロと母であるユウさんをお招きし、これまでのことやこれからのことについてお話を伺います!

「難病だから見える世界」
PLS、複雑心奇形、それぞれ異なる難病、そして先天性、後発性と発祥のタイミングも異なります。それでも同じ「難病指定」を受けている病気と生きています。難病だからこそ見てきた世界。良いこと、辛いこと、どんなことを感じているのか?社会が抱えている問題、人がもつ偏見。2組の話から新しい視点を教われる、そんな講演会イベントです。

INFORMATION

■落水洋介 (福岡県)
「難病だから見える世界」
僕は健常者と言われるところで生きてきて、障害とか難病とか生きづらさを抱えているとかとは無縁な世界で生きてきていると思っていた。難病になって絶望した。その世界は最悪で終わっていると思ってきたからだ。でも今は思う。
健常者の世界も難病の世界もそんなに変わらなくて、サラリーマンやってた時の方が生きづらかったなって。でもまだまだ偏見やなんだよこれ!なんだよこの制度!なんだよこの理解のない社会わっ!てそんなものは山ほどある。少しづつでもいい、マジョリティとかマイノリティとかよく分からないけど、それぞれをみんながもっと知ることで変えていきたいな!

■TK&YUU (兵庫県)
「生きてるだけで充分です 〜最弱で最強な生き方〜」
激化する比較競争社会の中で、なんらかの障害や当事者でなくても、自分らしさを失うほどの努力を強いられ、多くの人が生きづらさを抱えています。私たちは全ての人に対して「生きているだけで充分です」と伝えたいです。
インクルーシブやバリアフリーやダイバーシティーなんて言わなくてもいい。そんなの当たり前!の社会を目指します!

07.02.2022

環世界

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OPEN / START
07.02.2022 

OPEN 17:00 / START 18:00

ADV / DOOR

前売 ¥3,500
当日 ¥4,000
26歳以下 ¥2,500
(+1ドリンク代をいただきます)

予約はこちらより
https://umwelt.page.link/ticket

☆2040年までに約9割のサンゴ礁の死滅が危惧されていることを受け、本イベント収益の一部を沖縄の海にサンゴを増やす活動に寄付します。
音楽を通して、海に恩返しを。

LINE UP

和久井沙良/Keyboard
中村達也/Drums (ex.BLANKEY JET CITY)
守家巧/Bass (ex.RM jazz legacy)
中山晃子/Alive Painting
DJ Yama a.k.a.Sahib

FOOD:
東 拓磨 from まんまる食堂
桐山 淑雅 from『il drago』

出演者詳細やフードメニューはこちらのページからご覧いただけます。
https://express.adobe.com/page/5RcoPCpqWhIMC/

INFORMATION

ミュージシャンと画家による即興のパフォーマンス開催!

環世界(かんせかい)とは、生き物は客観的につくられた環境ではなく、それぞれの知覚、主観で構築した独自の世界に生きているという、生物学の概念です。即興は、各人の長けた感覚・能力によるやり取りのようだと思っています。

今回は、百戦錬磨の中村達也さん/Ds(ex.BLANKEY JET CITY)、若くして様々なミュージシャンと共演を果たす和久井沙良さん/Key、低域の魔法使い守家巧さん/Ba(ex.RM jazz legacy)。そして、さまざまな材料と色で空間を彩る中山晃子さん/Alive Painting(2020Tokyo五輪閉会式演出等)をお招きし、あなたの聴覚と視覚をわっしょいします。

主催/Flyer Design:人との企画室 近藤陽太
https://linktr.ee/kondouyota

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[出演者紹介]
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■和久井沙良/Keyboard
1998年栃木県生まれ。 作曲家 鍵盤奏者。 東京藝術大学音楽学部楽理科卒業。 3歳よりピアノを9歳より作曲を始める。 大学在学中にサックス奏者MALTAのバンドメンバーとして共演し、ジャズの要素も散りばめられた演奏をはじめる一方で企業やビッグバンドに楽曲提供も行う。 卒業後は独自の美学に基づく即興演奏を軸に演奏活動を開始。 2022年には自身のソロプロジェクトSara Wakui & Spice Rhythmの活動を始動。 同年3月に初となるリーダーライブを丸の内COTTON CLUBにて開催、ソールドアウトとなり一躍注目を集める。 またサポートミュージシャンとしての活動やレコーディングも行なっており、主なアーティストにはTK from 凛として時雨、一青窈、yama、新浜レオン、中西保志、古川慎、映秀。、新山詩織、ずっと真夜中でいいのに、など。
≪Twitter≫ https://twitter.com/donwaku
≪Instagram≫ https://www.instagram.com/donwaku/

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■中村達也/Drums (ex.BLANKEY JET CITY)
≪Website≫ http://nakamuratatsuya.jp/
≪Twitter≫ https://twitter.com/TatsuyaPlanetta
≪Instagram≫ https://www.instagram.com/tatsuy_amigo/

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■守家巧/Bass (ex.RM jazz legacy)
90年代後半から関西を中心に活動をスタート。オルタナティブ・ロック・バンドBOREDOMSのリハーサル参加を機に、山本精一、OOIOOや数々のアーティストのレコーディングやライブに携わる。2003年にはオーセンティック・スカバンドDETERMINATIONSに参加する。一方で日本フリージャズのパイオニア、山下洋輔(pf)、坂田明(sax)とも共演し、ジャズ方面でも活動する。近年は活動の場を東京に広げ、世界的トランペッター近藤等則のバンドや、DJ大塚広子がプロデュースするRM jazz legacyにバンドリーダーとして参加。Fuji Rock Festival、Blue Note Jazz Festival in Japan、Ark Hills Jazz Festivalなどのフェスに出演。楽曲は英BBCラジオでもパワープレイされる。ソロとしては、2016年にアルバム「Espoir」、2017年に「FAMILY」をリリース。坪口昌恭(pf), 平戸祐介(pf), Kan Sano(pf), 渡辺翔太(pf), ちゃんMari(pf),柏倉隆史(dr), mabanua(dr), 藤井伸昭(dr),石若駿(dr), 大井一彌(dr)など各方面で活躍するミュージシャンが参加する。2018年秋には、京都南禅寺の無鄰菴で行われた、米アカデミー賞脚本家の小山薫堂氏プロデュースのイベントで即興演奏によるベースソロを披露する。 ジャマイカ音楽をこよなく愛し、2019年秋には本場キングストンに渡りBob Marleyが創設したTuff Gong Recording Studioでジャマイカ音楽史の巨匠、Ernest Ranglin(gt), Eark’Chinna’Smith(gt)とレコーディング。桑原あい(pf),井上司(ds)、Stingのバンドの鍵盤奏者Kevon Websterらが参加した最新のソロ作は2021年にHMV recordsからアナログオンリーの10インチレコードでリリース。発売直後に完売する。
≪Twitter≫ https://twitter.com/takumimoriya
≪Instagram≫ https://www.instagram.com/takumimoriya/

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■中山晃子/Alive Painting
画家。色彩と流動の持つエネルギーを用い、様々な素材を反応させることで生きている絵を出現させる。絶えず変容していく「Alive Painting」シリーズや、その排液を濾過させるプロセスを可視化し定着させる「Still Life」シリーズなど、パフォーマティブな要素の強い絵画は常に生成され続ける。様々なメディウムや色彩が渾然となり、生き生きと変化していく作品は、即興的な詩のようでもある。鑑賞者はこの詩的な風景に、自己や生物、自然などを投影させながら導かれ入り込んでいく。近年では TEDxHaneda、Ars Electronica Fes(オーストリア)、Biennale Nemo (パリ) 、LAB30 Media Art Festival (アウグスブルグ) 、MUTEK モントリオール、Tokyo 2020 オリンピック閉会式等に出演。
≪Website≫ http://akiko.co.jp
≪Twitter≫ https://twitter.com/akikonkym
≪Instagram≫ https://www.instagram.com/akikonkym/
≪facebook≫ https://www.facebook.com/akikonakayamaweb/

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■Yama a.k.a.Sahib/DJ
83年、イギリスに渡りクラブ文化に触れ帰国後DJを始める。89年、DJユニットJAZZBROTHERSを結成。クラブ青山blueをクラブジャズの 第一人者U.F.Oと共にプロデュース。’98年、ハンブルグ・ジャズ・フェスティバルに近藤等則と共に出演。’99年にはユニット FREEMANをスタート、レーベルAUDIO SUTRAを始める。楽曲MY DEAR MASTERSをフランス[GeorgeV]よりリリースされた『BuddhaBar3』にライセンスし世界的に支持を受ける。2000年インド、バンガ ロールで行われたダライ・ラマ14世が提唱する”世界聖なる音楽祭”に出演。その後もオープンマインドでヴァーサタイルな活動を続け多くのミュージシャン と共演。共演者には近藤等則を中心にBill Laswell、Jah Wobble、John Zorn、石間秀機、山木秀夫、坂田明、清水靖晃、桑原茂一、中村照夫、森園勝敏、伊藤公朗、北京一、山中千尋、小滝みつる、ホッピー神山、中村達也、山塚EYE、仲野茂 、三宅洋平、DJ Disk等とのセッションに参加。2006年TEAM☆LABがプロデュースするスヌーピー ライフデザイン展 Happiness is THE 55th ANNIVERSARYの作品『花紅』の音楽を担当。イギリス[Soul Jazz record]よりJBP名義で日本人初の楽曲をリリース。2014年レーベル Hot Buttered Recordを亀井達也とともにスタート。jan and Naomi, yahyelを発掘しリリース。同年Hot Buttered Clubを渋谷にオープン。 トランぺッターBucciと共にBucci’s Brewをスタート。2017渋谷BAR LSDをプロデュース。2018年アルバムBucci’s Brew ProjectにCo.Producer, Turn Tablistとして参加。近藤等則と共にFree Electro名義でアルバム風流をリリース。専修大学『音の哲学』にて講師を務める。インターネットラジオWah radioにて『The Global Quest of Unison』をスタート。
≪Hot Buttered Record≫ https://hotbutteredrecord.com/
≪Mix Cloud≫https://www.mixcloud.com/Yamasahib/
≪Wah Radio≫https://wahradio.org/yama-aka-sahib/

05.06.2022

ortofon DJ x DOMMUNE Vol.4
-The ortofon CONCORDE ELITE Release Special-

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OPEN / START
05.06.2022 

19:00

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¥1,000 Before 24:00 / ¥2,000 After 24:00

LINE UP

19:00 – 19:55
The ortofon CONCORDE ELITE Talk:
Q’HEY
DJ IZOH
TETSUJI TANAKA
坂田清史 (ortofon jpn)

20:00 – 24:00
BROADJ:
DJ EMMA
SUGIURUMN
DJ IZOH
TETSUJI TANAKA

24:00 – 5:00
Ortofon × gingakei
-Old School Techno Set-
KEN ISHII
Q’HEY
DJ TASAKA

INFORMATION

2018年に創立100周年を迎えたオルトフォンからコンコルド最上位モデルの最新DJカートリッジ “CONCORDE ELITE”を発表。大好評レギュラー企画ortofon DJ x DOMMUNEスペシャル・コラボ第4弾開催決定。日本を代表するトップDJ共演の5時間スペシャル配信プログラム + AFTER PARTYを開催する。
https://youtu.be/i9MGyUnNOCg

05.05.2022

東京キララ社 presents「KIDS DISCO」

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OPEN / START
05.05.2022 

13:00-18:00

ADV / DOOR

大人 ¥1,500(要1ドリンクオーダー)
12歳以下のお子様 ¥500(お菓子とジュース付)
※お子様を二名以上お連れの方は前売り券(大人一枚 + 小人一枚)をご購入の上、受付にて追加料金をお支払いください(お子様一名につき+¥500)

※前売り券をご購入のお客様全員にイベント特製ステッカーをプレゼント!
前売り券の購入はこちらから
https://kidsdisco20220505.peatix.com/

LINE UP

DJs:掟ポルシェ/珍盤亭娯楽師匠/中村保夫
占い:日下ゆに(有料)

INFORMATION

KIDS DISCOは親子で参加できる音楽イベントです。
DJがかける楽しいダンス・ミュージックで大人も子供も一緒に踊ろう!
子供同士で踊って新しいお友達を見つけたり、親同士で昼間から乾杯したり、占いコーナーで家族やペットのことを占ったりと、世代を超えて楽しく遊べる空間をお届けします!

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出演者プロフィール

■掟ポルシェ(おきて ぽるしぇ)
1968年、北海道生まれ。『ロマンポルシェ。』のヴォーカル&説教担当。コラムニスト、俳優、声優、DJ等、活動は多岐に渡る。フロアに降りてお客様に積極的に絡んでいく独自のDJスタイルで、老若男女問わずフロアを湧かせている。

■日下ゆに(くさか ゆに)
占い師歴12年。西洋占星術、タロット、手相、易、水晶をお悩みに応じて使い分ける。ときには苦言も言うけれど、はげまし、応援する占いスタイル。中学生と小学生の子どもの母。子供の進路や家族・ペット等の悩みもお任せあれ!

■珍盤亭娯楽師匠(ちんばんてい ごらくししょう)
音頭や演歌、民謡に特化した和モノDJとしてデビューすると、光るお面やダンスなど独自のパフォーマンスが評判を呼び、各地のイベントやフェス、夏祭り、盆踊り等で引っ張りだこ。DJをしながらのバルーンアートで子供からも大人気。

■中村保夫(なかむら やすお)
1967年、神保町生まれ。早稲田実業中学時代に歌舞伎町でディスコデビュー、昭和の子供ディスコ「東亜会館」の生き証人。2001年に出版社・東京キララ社を設立。和モノDJ歴は20年以上に及び、MIX CDも多数リリースしている。

【注意事項】
・当イベントは再入場可能ですが、お子様だけでの入退場は不可となります。必ず保護者様同伴のうえ入退場願います。
・会場内には託児所/授乳室はございません。簡易オムツ替えスペース/ベビーカー置き場のご用意はございますが、スペースには限りがございます。譲り合ってのご利用をお願いいたします。
・コインロッカーは会場入り口にございます。
・当会場はバリアフリーとなっております。ベビーカーや車椅子の方もご来場可能です。
・イベント開催にあたり細心の注意を払っておりますが、万が一お客様がお怪我をされた場合でも会場・主催者は一切の責任を負いません。予めご了承ください。

イベントについてのお問い合わせ先:東京キララ社
TEL:03-3233-2228(平日11時から19時まで)
MAIL:info@tokyokirara.com

04.29.2022

Holiday morning yoga party

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OPEN / START
04.29.2022 

9:30
Yoga time: 10:00-11:00 / DJ time 11:00-11:30

ADV / DOOR

¥3000(定員15名)

ご予約はこちらから
https://holidayyogaparty.peatix.com/

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■Maiko Kurata
カナダ・バンクーバー”Semperviva Yoga Studio”インストラクター、ティーチャートレーニングトレーナー。全米ヨガアライアンス認定ERYT500、BRIGHTON Studio DAIKANYAMA ディレクター、lululemon Harajuku Showroom アンバサダー。日本&カナダで様々な種類のYOGAを指導、トレーニングトレーナー、通訳などを行う。 現在はブライトンスタジオ代官山を中心にクラスを指導、また各種イベントにて”YOGA”という枠にとらわれない音楽とのコラボクラス、【YOGA PARTY】などヨガコンテンツを担当。  “YOGA FOR EVERY BODY-ヨガはみんなのためのもの”というプロジェクトや、自身のクラスを通じて、誰もが楽しめるYOGAを、また、日々を楽しく自分らしく生きていく事の素晴らしさを多くの人とシェアしている。
https://www.yogaforeverybody.tokyo/

■DJ Satoshi Miya
ジャンルを越えた選曲で空間をよりスペシャルに… をモットーにDJとして活動。全国CLUBイベントを中心に様々な場面で活動。Semperviva yogaとの出会いから培った音楽知識を基に様々なYoga classのLive DJや選曲 を国内、海外で担当。 ”ヨガと音楽”をテーマに探求中。またダンサーとして異例のDVD全国発売を遂たBROKEN SPORTのメンバーでありBRIGHTON Studio DAIKANYAMAオーナーと多くの顔を持つプレーヤー。自身のスタジオを中心に”ヨガはみんなの為のもの” YOGA FOR EVERY BODY プロジェクト活動中。
https://www.satoshimiya.com/

INFORMATION

ヨガインストラクター Maiko Kurataによる、スクワットやツイストと言ったシンプルな動きとパワフルな呼吸が特徴の“Kundalini Awakening yoga”にDJ Satoshi MiyaのMixする音楽が加わったYOGA PARTY!! ヨガも音楽もみんなのHappyの素!気が付けば自然と笑顔、ココロもカラダもすっきり!年齢、性別、体格や柔軟性に関係なくどなたでもご参加頂けるクラスです。

身体を動かした後には、音楽とCoffee&Beer time! SPECIAL企画としてOriginal Drip bag Coffee”Andy’s COFFEE”もお楽しみいただけます。
https://shop.elevenista.net/

朝からみんなで動いて気持ちの良い休日&ゴールデンウィークのKick offを!

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持ち物: ヨガマット
**有料マットレンタル ¥300
ご希望の方は事前にPeatixサイトよりご購入下さい。
ドリンク用のカップ、マグなどもご持参くださいませ。

01.28.2022 - 01.29.2022

Shibuya Cat St. Gallery

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OPEN / START
01.28.2022 - 01.29.2022 

12:00-21:00

ADV / DOOR

入場無料

INFORMATION

グラフィックデザイン会社、WHITE PHAT GRAPHICSのファッションブランド“8EAR HUG”初代クリエイティブディレクター、 戸水康介がグラフィックと写真をリミックス&デザイン。海外に27年居た経験、Cat Streetを17年を見てきた事をインスピレーションに、 そのONLY ONEのアートピースを元に“着る”デザインを制作。「Shibuya Cat Street Gallery #01」では、素材やシルエットは勿論、 プリントの種類や方法、刺繍にまでこだわったオリジナルアパレル22点をラインアップ予定。インスピレーションを与えたフォトグラファー の作品とともに展示、販売いたします。

Photographers
板橋淳一/鎌田拳太郎/桑島智輝/栗本 光/SHIN ISHIKAWA/西 将隆/HIRO/三浦憲治/宮坂浩見/LESLIE KEE/渡辺達生

詳細はこちらから