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08.19.2022

SPECTRA LABEL SHOW Vol.26

20220819-1

OPEN / START
08.19.2022 

22:00

ADV / DOOR

¥1,500/¥2,500
チケットのご購入はこちらより

LINE UP

LIVE:
hiroyuki arakawa
Neurojacker

DJ:
Hackmarkt
MAD SAT
PUSTER
Ariaray
Li Na Res Bryan

VJ:
Lightcell
fuk@kichi

主催:REBOOT

INFORMATION

出演者プロフィール

■hiroyuki arakawa
独特なグルーヴ感とリズム、淡く鮮烈なシンセを鳴らすエモーショナルテクノアーティスト。国内主要ベニューやフェス、国外の公演においても毎度オーディエンスを熱狂の渦に巻き込んでいる。独自の音楽性が評価され、名門COCOONやSOMA UKにもライセンスされた、BEROSHIMA – HORIZONのREMIXをPIG & DAN、FUNK’D VOID、TIGER SKIN等と共にリリース。MULLER RECORDSにて、Laurent Garnier等から多くの支持を受けた”KAN KAKU EP”のレコードリリースや、”TRIGGER”のアルバムリリースを重ねる。また、Mark Knight主宰のToolRoomにライセンスされた、”Alexander”はMark KnightのRadioshowにて紹介され、世界各国で大きな反響を呼んだ。一方で自身のレーベルSPECTRAは、全5タイトルのリリースを重ね、Richie Hawtinを初めとする多くの海外アーティストがプレイした。2019年にリリースした通算3枚目のアルバムは石野卓球、砂原良徳、ケンイシイ、ヒロシワタナベ、DRUNKEN KONGといった日本人アーティストの他に、SECRET CINEMA、FRANK MULLER、Paco Osunaといった国外アーティストからの支持を受けた。また、毎月のレーベルショーと、国内外でのツアーといった活動も精力的に行っており、独自の世界観を積極的に表現し続けている。

08.13.2022 - 08.14.2022

“OPERETTA HYSTERIA presented by PETRICHOR” EXHIBITION / POP-UP

Invitation for 813_14

OPEN / START
08.13.2022 - 08.14.2022 

12:00-19:00

LINE UP

アーティストの歌代ニーナが7月6日(水)にリリースしたデビューEP『OPERETTA HYSTERIA』(読み:オペレッタ ヒステリア)と並行して、歌代が率いるクリエイティブコレクティブ “PETRICHOR”(読み:ペトリコール) はこの度、インディペンデントマガジン “PETRICHOR MAGAZINE” Volume 0を発刊。編集長も努める歌代がアーティストとしての活動を開始した2018年以来発刊されることはなかったこのマガジンを、新体制でVolume 0より再起動する。

欧米を中心に既に多くのリスナーを獲得しているEPタイトルと同じ『OPERETTA HYSTERIA』をテーマとして掲げた今号では、写真家、グラフィックデザイナー、ダンサー、音楽プロデューサーなど様々なフィールドで活躍するアーティストたちを招集し、誌面に色とりどりの“ヒステリア” が投影されている。

そして、発刊を記念して誌面に参加したアーティストたちやPETRICHORと交流をもつクリエイターを招いて8/13(土),14(日)に作品展示及びポップアップイベントが開催される。Supremeにグラフィックを提供したり、攻殻機動隊とコラボレーションをしたりと話題を呼んでいる葵産業をはじめ、millennium parade やPERIMETRON、DWSで活躍する森洸大、そして日本初の展示となり、ロンドンで多岐に渡る制作活動を行っているRei Delos-Reyes (読み:レイ デロス・レイエズ) とJyrrel Roberts (読み:ジュレル・ロバーツ)が各々のヒステリアを公開する。また、PETRICHORの相良ララによるマガジン誌面を描き起こしやEPの7曲を題材にした絵画作品も展示。

また、EP『OPERETTA HYSTERIA』のCDやカセットテープに加え、歌代ニーナ公式ウェブサイトや書店販売に先駆けたマガジン及び『OPERETTA HYSTERIA』マーチャンダイズを販売する他、全アーティストの全作品を販売する。

<参加アーティスト>
- 相良ララ (PETRICHOR)
- 葵産業
- 森洸大 (DWS/millennium parade/PERIMETRON)
- Rei Delos-Reyes
- Jyrrel Roberts

<販売品>
- PETRICHOR MAGAZINE Volume 0
- 歌代ニーナEP “OPERETTA HYSTERIA” CD / カセットテープ
- PETRICHOR x 葵産業 “OPERETTA HYSTERIA”、 “ARIA”、 “ÉTUDE”、 “HYMN”
ジャケ写ワッペン(エキシビション限定)
- PETRICHOR STUDIOS “OPERETTA HYSTERIA” アパレル(Tシャツ / ロンT・各3色、パーカー・2色)
- PETRICHOR STUDIOS “OPERETTA HYSTERIA” キーホルダー
- PETRICHOR STUDIOS “OPERETTA HYSTERIA” ステッカー(10型)
- PETRICHOR STUDIOS “OPERETTA HYSTERIA” MV登場キャラ ポストカード(9型)
- PETRICHOR STUDIOS ペン
- PETRICHOR STUDIOS ナルゲンボトル
- PETRICHOR STUDIOS ステッカー
- 各アーティスト展示物

INFORMATION

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<歌代ニーナプロフィール>
ミュージック・映像・アート・ファッション・編集、様々なフィールドの境界線を越え、そして国境も越え注目を集める。

歌代ニーナはドイツ・日本・アメリカ3か国のルーツを持ち、「i-D JAPAN」や「commons&sense」「Libertin DUNE」などでエディターとして勤務、2017年に独立しスタイリスト/ライター/エディターとして活動。2018年3月 クリエイティヴ集団PETRICHOR (ペトリコール)を創立、インディペンデントマガジン「PETRICHOR」を創刊。同年末、多くの他者からの指摘により、自らのボーカリストとしての可能性を知り“Thirteen13 ”としてデビュー。EP「OMNIPRESENT」発表、アートディレクション、ミュージックビデオのクリエイティブディレクションを自ら行い挑戦的な作品を残してきた。そして、2021年、ミュージック・映像・アート・ファッション・編集・文筆、表現にまつわる様々なフィールドでの経験を経た上で、全てのクリエイティブに対して自らがタクトを振って作品を世に送り出す、本名“歌代ニーナ”での楽曲「ARIA」で2021年5月デビュー。
https://ninautashiro.com/

【PETRICHOR MAGAZINE】
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<本誌内容>
- 森山大道フォトストーリー “Note to Self”
- 岡部桃フォトストーリー “Before the Heart Beats”
- 山谷佑介フォトストーリー “Too Close to Home”
- レイ デロス・レイエズ フォトストーリー “Once More, Indefinitely More”
- 岩澤高雄 x “ARIA” MV エディトリアル “The Edge of Oblivion”
- 岩澤高雄 x “NOCTURNE” MV エディトリアル “It Happened at Night”
- 岩澤高雄 x “ÉTUDE” MV エディトリアル “Concrete Jungle”
- 歌代ニーナ (PETRICHOR) ファッションストーリー “Down to a Tee”
- 早坂向日葵 (PETRICHOR) プロップスストーリー “Bon Appétit!”
- 相良ララ (PETRICHOR) ビューティーストーリー “Vermilion Delirium”
- 相良ララ (PETRICHOR) x “ARIA” 絵画
- 森洸大 (DWS/millennium parade/PERIMETRON) x “HYMN” グラフィック
- レイ デロス・レイエズ x “CAPRICE” グラフィック
- 森洸大 (DWS/millennium parade/PERIMETRON) x “ARABESQUE” グラフィック
- レイ デロス・レイエズ x “NOCTURNE” グラフィック
- レイ デロス・レイエズ x “ÉTUDE” グラフィック
- 歌代ニーナ (PETRICHOR) x “REQUIEM” 写真

<その他コントリビューター>
Taka Arakawa (Babylon)、フジイセイヤ(W)、勝野将之、kenchan (tokyovitamin)、Shot by Kusk、清水舞手、Dr.Pay (ASILIS)、shun、starRo、Tappei、漆原健、Dr. Zara

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<作品概要>
PETRICHOR MAGAZINE Volume 0(読み:ペトリコール マガジン ボリュームゼロ)
先行発売:
2022年8月13日(土)、14日(日) “OPERETTA HYSTERIA presented by PETRICHOR”展 @Galaxy 銀河系
発売日:2022年8月15日 (月)
判型:A4変形 / ハードカバー
頁数:128ページ
発行部数:2000部(ナンバリング付き)
定価:¥6,000 (税込)
発行:ペトリコール インダストリーズ
出版:合同会社 ハッピー エンディング エンタープライズ
印刷:株式会社イニュニック

08.05.2022

秋葉原重工 – Akihabara Heavy Industry Inc.
Jingumae Branch #1

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OPEN / START
08.05.2022 

22:00

ADV / DOOR

¥1,500/¥2,500
チケットのご購入はこちらより

LINE UP

Guest DJ:
HIROSHI WATANABE aka KAITO ( Transmat / Kompakt )
Masanori Nozawa ( medium )

Guest VJ:
katsumaki

Resident DJ & Live:
AcidGelge
Atsushi Ohara
spinnage
Takayuki Kamiya
wat

Resident VJ
KAZUMiX

主催: REBOOT

INFORMATION

秋葉原重工のページはこちらより

ゲストプロフィール

■HIROSHI WATANABE aka KAITO ( Transmat / Kompakt )
ドイツ最大のエレクトロニック・レーベルKompaktのアーティストとしてKaito名義の作品を発表する傍ら、ギリシャのKlik Recordsからも作品をリリースしている。
2002年に制作したKaitoの1stアルバム『Special Life』に収録された「Intension」がFrancois K.のミックスCDに収録されるなど瞬く間に大反響を呼び、10年以上が経過した現在も色褪せることのない名曲として語り継がれている。
その後、Kompaktのコンピレーション・アルバムにも収録された表題曲を含む2ndアルバム『Hundred Million Light Years』を発表。この2枚のアルバムで一躍Kaitoの名は世界中に浸透し、バルセロナのSonar Festivalなどのビック・イベントでライヴを披露した。
Kaito名義のオリジナル・アルバムでは常に対になるビートレス・アルバムも制作され、繊細かつ美しい旋律により幅広い音楽ファンに受け入れられている。3rdアルバム『Trust』に対しての『Trust Less』では更にアコースティックな要素も取り入れ、リスニング機能をより高めた作品となった。
本名のHiroshi Watanabe名義では自身最大のセールスを記録した1stアルバム『Genesis』に続き、2011年に『Sync Positive』を発表。タイトルが示す通り、リスナーを鼓舞させる渾身の作品となっている。
またリミックスを機に交流を深めてきた曽我部恵一との異色コラボレーション・アルバム『Life, Love』ではメランコリックな音像と歌声が溶け合った叙情的なサウンドで新境地を切り拓いている。
一方、ニューヨーク在住時代に出会ったグラフィック・デザイナー、北原剛彦とのダウンテンポ・プロジェクトTreadでは、シンプルで柔らかい上音と乾いたビートの融合を絶妙のバランスで確立し、ハウス、テクノ、ヒップ・ホップなどジャンルの壁を越えて多方面から注目を浴びることに。限定生産された5枚のアルバムと4枚のEPは不変の価値を持つ名盤として知られている。
2013年にはKompakt設立20周年を記念して制作された2枚組DJミックス『Recontact』を、更にKaito名義としては4年振りとなるアルバム『Until the End of Time』を発表。新生Kaitoとも言える壮大なサウンドスケープが描かれている。
2016年初頭にはテクノ史に偉大な軌跡を刻んできたデトロイトのレーベルTransmatよりEP『Multiverse』をリリース。主宰Derrick Mayの審美眼により極端に純度の高い楽曲のみがナンバリングされるため、近年はリリースそのものが限定的となっている中での出来事。EPと同名のアルバムは、さながら宇宙に燦然と煌めく銀河のようなサウンドが躍動する作品となっている。
歴史を創出してきた数多のレーベルを拠点に世界中へ作品を届け続けるHiroshi Watanabe。日本人として前人未到の地へ歩みを進める稀代の音楽家と言えるだろう。

■Masanori Nozawa ( medium )
宇都宮市在住 Producer
栃木県宇都宮市に生を受け、学生時代に手にした一枚のMIXからダンスミュージックの世界に触れる。
その後DJの活動を始めテクノやハウスを主軸としオープンマインドなものから反転したものまで場に応じ展開。
宇都宮にて箱をまたぎつつおよそ5年、パーティー『medium』を主催。
楽曲制作においては2009年にスタートしスペイン、イギリス、ドイツ、ウクライナなど海外を中心にデータリリースを重ねる。
近年における制作背景として感情的なものを芯に有したダンスミュージックの制作に取り組む一方、別名義においては表裏一体とも言える退廃的でより電子的なトラックの生産に取り組み、Live活動も行う。
2014年末Hiroshi Watanabe a.k.a Kaitoと福岡在住プロデューサーYuuki Horiをリミキサーに迎えた『medium ep』で12インチアナログをリリース。
2016年夏に都内在住のプロデューサーTomi Chairと共にリリースした2枚目となるスプリット12インチ『Four Perpetual Waves EP』が瀧見憲司氏にプレイされ、Eddie Cのチャートにも取り上げられるなど痕を残しつつ2017年冬に自身初の2枚組CDアルバム『Ⅲ』を発表。
現在はBandcampから主にレーベルの作品のリリースを継続中。
https://mediummusiclabel.bandcamp.com

■katsumaki
東京生まれ東京育ち。2006年から都内を中心に数多のパーティに出演してきた経験を持つ。
カラフルからモノクロまで、大胆にやっていくぞ!

07.31.2022

【延期】東京キララ社 presents「KIDS DISCO」

20220731B告知

OPEN / START
07.31.2022 

13:00-18:00

ADV / DOOR

大人 1,500円(要1ドリンクオーダー)
12歳以下のお子様 500円(お菓子とジュース付)
※お子様を二名以上お連れの方は前売り券(大人一枚 + 小人一枚)をご購入のうえ、受付にて追加料金をお支払いください(お子様一名につき+500円)。
※前売り券はイベント当日の7月31日13:00までご購入可能です。コンビニ/ATM決済をご利用の場合は7月30日23:59までの販売となりますのでご注意ください。

チケットのご購入はこちらから

LINE UP

DJs:
掟ポルシェ
Objets Trouvés a.k.a. Gangpol(from Paris)
中村保夫
コスプレ声ちゃん

INFORMATION

夏休みもみんなで踊ろう!
KIDS DISCOは、大人も子供も楽しめるダンスミュージックイベントです。
子供同士で踊って新しいお友達を見つけたり、親同士で乾杯したり、占いコーナーで運勢を占ったりと、世代を超えて昼間から楽しく遊べる空間をお届けします!
ダンスミュージックのリズムに乗って、大人も子供も一緒に踊ろう!

前回の様子↓

https://www.youtube.com/watch?v=86LCIJqnif8


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【出演者情報】
■掟ポルシェ(おきて ぽるしぇ)
1968年、北海道生まれ。『ロマンポルシェ。』のヴォーカル&説教担当。コラムニスト、俳優、声優、DJ等、活動は多岐に渡る。フロアに降りてお客様に積極的に絡んでいく独自のDJスタイルで、老若男女問わずフロアを湧かせている。

■日下ゆに(くさか ゆに)
占い師歴12年。西洋占星術、タロット、手相、易、水晶をお悩みに応じて使い分ける。ときには苦言も言うけれど、はげまし、応援する占いスタイル。中学生と小学生の子どもの母。子供の進路や家族・ペット等の悩みもお任せあれ!

■コスプレ声ちゃん(こすぷれ こえちゃん)
元まんだらけコスプレ店員。中学生と小学生の子どもの母であり、現在は主にアニソンレコードをプレイする「コスプレDJ」として活動中。近年では中銀カプセルタワービル(現在解体中)の住人としてのメディア露出多数。

■Objets Trouvés (aka Gangpol / from Paris)
フランスで活動する音楽&映像ユニットGangpol & Mitの音楽担当。ポップな電子音楽とオモチャ箱をひっくり返したかのようなアニメーションを組み合わせたパフォーマンスを展開し、親子向けのコンサートからコンテンポラリーアートイベントまで幅広く活動中。

■中村保夫(なかむら やすお)
1967年、神保町生まれ。早稲田実業中学時代に歌舞伎町でディスコデビュー、昭和の子供ディスコ「東亜会館」の生き証人。2001年に出版社・東京キララ社を設立。和モノDJ歴は20年以上に及び、MIX CDも多数リリースしている。

———————

注意事項
・当イベントは再入場可能です。但しお子様単独での入退場は不可となります。必ず保護者様同伴のうえで入退場願います。
・コインロッカーは会場入り口にございます。
・会場内には託児所/授乳室はございません。簡易オムツ替えスペース/ベビーカー置き場のご用意はございますが、どちらもスペースに限りがございます。混雑時には譲り合ってのご利用をお願いいたします。
・当会場はバリアフリー(エレベーターまでの通路は少々段差あり)となっております。ベビーカーや車椅子の方もご来場いただけます。
・イベント開催にあたり細心の注意を払っておりますが、万が一お客様がお怪我をされた場合でも会場/主催者は一切の責任を負いかねます。
また、盗難などの被害に遭われないために、貴重品は各自ご自身の責任で管理をお願いいたします。現金やカードなどの貴重品は必ず身につけ、お手回り品からは目を離さないようにご注意ください。万が一、紛失や盗難などの被害に遭われましても、会場/主催者は一切の責任を負いかねます。
・当イベントは、通常のクラブイベントよりも音量には注意を払っておりますが、人によってはうるさく感じる方もいらっしゃると思います。音量に敏感なお子様とお越しになられる際は、耳栓またはお子様用防音イヤーマフを必ずご持参ください。

皆様に安全に楽しんでいただくために、上記の注意事項へのご理解とご協力をお願いいたします。

07.15.2022

REBOOT presents [command⌘]

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OPEN / START
07.15.2022 

23:00

ADV / DOOR

¥1,500 / ¥2,500

前売り券のご購入はこちら
https://reboot-tokyo.zaiko.io/item/349542

LINE UP

Guest DJ : RISA TANIGUCHI
DJ : Q’HEY, TAKAMI, KOMATSU
VJ : HATEGRAPHICS, YUSUKE TANAKA

主催: REBOOT

INFORMATION

Contact Tokyoで開催された24周年パーティーを高い熱と密度をもって大盛況のうちに幕を閉じることとなったREBOOTが、新たなるプロジェクト「REBOOT presents [command⌘]」を神宮前Galaxy 銀河系でローンチする!

第1弾は7/15金曜、ゲストDJに世界が最注目する日本人アーティスト Risa Taniguchiを迎えて開催。
この日の夜Risaはバースデイを迎えることになるという、スペシャル尽くしの一夜となる。
REBOOTからはQ’HEY、TAKAMI、KOMATSUの3人が出演。
VJ陣もREBOOTレジデンツのHATEGRAPHICSとYusuke Tanakaが参加。
長年に渡って東京の夜を彩ってきたREBOOTのクオリティを、サウンドシステムを強化して再起動し、今後の東京のクラブシーンに燦然と輝くことになるであろう「Galaxy 銀河系」で堪能してほしい。

【プロフィール】
■Risa Taniguchi (Second State / Kneaded Pains)
幼少の頃からクラシック音楽に傾倒し、ピアノをはじめトロンボーンやバイオリン等の管弦楽に慣れ親しむ。東京外国語大学在籍中にクラブミュージックと出会い、2008年より本格的なDJ活動を開始。東ロンドンのアンダーグラウンドシーンで直に受けた影響を軸として、自身のレーベルからトラックのリリースを重ねつつ国内でのキャリアを積む一方、ADE 2019やSXSW 2017への出演、US・ヨーロッパでのツアーを成功させるなど、国内のみならず着実に全世界からの認知度を高めてきた。2018年Lyase Recordings (Italy) よりリリースされた ’What Are You Doin’ がMaceo Plex、Charlotte de Witte、Daniel Averyらによって支持された直後には、MaetrikやANNAなどのリリースで知られるClash Lion (Spain) から ‘Ambush’ EPをリリース。海外初EPデビューを飾った本作は、Beatport Leftfield Techno & Houseチャートでトップリリース最高5位を記録した。さらにSuara(Spain)よりリリースされたCalling You EPはBeatportのBest New Technoに選出され、Amelie Lensらからサポートを得たことによりその名が日本を越えて世界に広まるきっかけとなった。2019年にはPan-Pot主宰のSecond State(Berlin)より3つのシングルリリースを重ね、2020年7月にはついに同レーベルより初の日本人アーティストとして ’How We Dance Again’ EPリリースを達成。ベルリンのWatergate、オランダのAmsterdam Dance Event (ADE) 2019にてSecond Stateのショーケース出演に抜擢されるなどヨーロッパでの認知度を着実に得つつ、硬派で中毒性のあるダークなサウンドで構成される自身の音楽を探求し続けている。

■Q’HEY
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。今年20年周年を迎えた国内最長寿テクノパーティー「REBOOT」やレーベルパーティー「MOON AGE」をオーガナイズ。現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」及びモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」のレジデントDJでもあり、日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍している。台湾、香港、中国、韓国、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、オランダ、ポーランド、ルクセンブルグ等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。
1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。またベルギーのレーベルMB ELEKTRONICSやスペインのPORNOGRAPHICなどからも作品をリリースし、Q’HEY + REBOOT 「ELECTRIC EYE ON ME」、Q’HEY + SHIN 「PLANETARY ALLIANCE」の2枚のアルバムをリリース。またHARDFLOORのRAMON ZENKERとのユニット「Q-RAM」としても、3枚のシングルをリリースしている。
ミックスCDにおいても、3台のターンテーブルを使ったスキルをフルに発揮した「SOUND REPUBLIC」(KSR)、「REBOOT #001」(KSR)、「NYSO VOL.1 :DJ Q’HEY」(YENZO MUSIC)のいずれもが好セールスを記録。2011年東日本大震災を受けてチャリティー・プロジェクト「BPM Japan – Be Positive by Music Japan」を設立。コンピレーション・アルバムやイベントの企画を通じての収益金を被災者への義援金として寄付する為の活動に取り組んでいる。2012年にはフジロックフェスティバル出演。2013年にはREBOOTの15周年ツアーを国内11箇所で開催。そしてJEFF MILLSのニューアルバム「WHERE LIGHT ENDS」にリミキサーとして参加。さらに日本発の新レーベル「TORQUE」からEPやリミックスのリリースを重ねた後、アルバム「CORE」をリリースし、Beatportのテクノチャートで6位に入るなど、世界的に好セールスを記録している。
またインターネットラジオ局block.fmにて、毎週火曜に放送している番組「radio REBOOT」でのパーソナリティーも務めている。

■TAKAMI
1995年からDJを始め、現在は国内最長寿テクノパーティー「REBOOT」やアフター・アワーズの決定版「BUZZ×3」のレジデントDJとして活躍中。
他、2012年6月より日本初のダンス専門インターネットラジオblock.fmにて「radio REBOOT」(第1,3,5 火曜日 22:00~)をレギュラー担当。
東京を拠点にテクノやハウスなどのジャンルを問わず様々なパーティーでゲストプレイし意欲的な活動を行っており、Charlotte de Witte,Amelie Lens,THE ADVENT,CHRISTIAN SMITH,HARDFLOOR,MARCO BAILEY,FILTER HEADS,CRISTIAN VARELA,SIAN,TOMEHADES, Steve Red Head など、ワールドクラスのDJ来日時にも共演し、「TECHNO」を基調として4DECKSを駆使した独自のファンキーな選曲と安定感のあるプレイスタイルは幅広いオーディエンスやDJの間で評価が高い。また、ロック&クラブマガジン「LOUD」によるDJ人気投票「DJ 50/50」にも、2006年より連続ランクインを果たしたことから、キャリアと共にその根強い人気の高さが伺える。2002年9月には、MOON AGE RECORDINGSから初のリリースとなったデビューEP.「AGAINST THE OVERDRIVE E.P.」はQ’HEY、DJ SHUFFLEMASTER、YAMA、DJ UIROHなどから高い評価を受けた他、ドイツのクラブ誌「raveline」では5つ★の評価を得て話題を呼んだ。その後、秋葉原重工などから数多くのリリースしを重ね、そのトラックのオリジナリティーの高さからリミキサーとしても作品を提供している。

■KOMATSU
ミニマルクリックパーティー『form.@WEDGE』に創設時から参加し『STC』(下北沢テクノカーニバル)では数少ないレジデントを務める。彼に対しては野外レイブや大箱からなる空間の変化にそのPLAY STYLEは左右されない。空間に漂うのはただ一点、波状する彼の『グルーヴ』である。生まれては消えゆき重なる音はミニマルに間断無く切り替わるハウスグルーヴは闇への色すら覗かせる。彼の空間に足を踏み入れた人間からの評価は圧倒的に高く音で勝負をするイベンターからの出演依頼は絶えることは無い。2010年4月より肉食系テクノパーティー『REBOOT@eleven』のMain Resident DJに抜擢される。『SOLISTA@Liquid Loft』『olso@eleven』『ReVO@歌舞伎町シネシティ広場』『tanze@solfa』『memEnTo mOri@solfa』Main Resident DJ。2011年10月より新宿歌舞伎町のど真ん中シネシティ広場で開催されている新感覚の野外テクノパーティー『ReVO』のorganizerとしても活動している。また、音楽行為において「演奏」に到達するまでのアナリーゼを様々な媒体でコミュ二ケーションする極建設的DJレーベル『form.(フォーム)』を2010年に設立。

■HATEGRAPHICS
アサヌマヒロキのテクノ/ハウスを中心としたダンスミュージックでのVJ名義。Hiroki Asanuma Thanks Earth and GRAPHICSの略。モノクロでシンプルな映像からウィットに富んだ映像までを自在に操り、音は勿論、照明を瞬間的に捉え多彩なミックステクニックで空間を創り上げる。

07.09.2022

Disco Maria

flyer

OPEN / START
07.09.2022 

22:00

ADV / DOOR

¥2000(+1drink ¥600)/U23 ¥1500

LINE UP

LIVE:
Sector Z
A VIRGIN

DJ:
1-DRINK
バイレファンキかけ子
Golpe Mortal
MAYUDEPTH
mu”he

LASER:
MES

Curated by
Sharar Lazima

Design by
Mio Asai 

INFORMATION

文筆家、モデルであり、様々なパーティーシーンを縦断してきたSharar Lazimaがキュレーションを務めるパーティ Disco Maria が原宿のGalaxy-gingakeiで初開催。

テクノ、インダストリアル、トランスを生演奏するモジュラーライブでこの夜デビューするSector Zを初めとし、”STRANGE SPORTS SEXUAL MUSIC”を掲げて活動するライオットガール・サウンドのA VIRGINによるライブパフォーマンス、クィアパーティMOTORPOOLのキュレーションも手がけるテクノプロデューサーMAYUDEPTH、スリリングで予測できないDJスタイルが特徴のmu”he、ディスコ、ハウス、テクノ、ベースなどの境界線を軽々飼い慣らす 1-DRINK、Hard Techno, Industrialを軸にパーティー/コレクティヴDisciplineの一人としても活動しているGolpe Mortal、近年のユースシーンで異彩を放つプロデューサー/DJ バイレファンキかけ子ら、テクノ、インダストリアル、ベースなど様々なジャンルから派生したDJたちによる実験的レイブサウンドパーティが繰り広げられ、クラブカルチャーと現代美術の接触を試みるアーティストMESのレーザーが空間を演出する。

それぞれ独自のスタイルを持ったメンバーと共に、もう2度と来ないかもしれない夜を作り上げる。音楽とパーティーに対する愛を表現するような夜にしたい。奇跡は一度だけ、マリア様は見ている。

Disco Maria will be held by the organizer Sharar Lazima who actions as a writer, model, and went through all the party as a party queen for the first time in GALAXY gingakei this night.
It’s the debut of the synthesizer live act of Techno, Industrial, Trance by Sector Z, and the live performance with the riot girl sound who raises ”STRANGE SPORTS SEXUAL MUSIC” AVIRGIN, and the Techno producer as known as the curator of the queer party MOTORPOOL MAYUDEPTH, the thrilling and unpredictable DJ style of mu”he, the cross border of Disco, House, Techno, Bass to him it easily domesticate by 1-DRINK, based on Hard Techno and Industrial music and as one of the member of the party/collective Discipline Golpe Mortal, the cutting edge of the youth scene these days BAILE FUNK Kakeko, an experimental Rave Party held by DJs derived from various genres such as techno, industrial, and bass, and the laser of artist MES, who tries to make contact between club culture and contemporary art, creates the space.

Each with their own unique style, the members will create a night that may never come again. We want to make it a night that expresses our love for music and partying. There is only one miracle, Maria is watching.

07.08.2022

Audio/Visual EVENT | CHANNEL#22

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OPEN / START
07.08.2022 

19:30 / 20:00

ADV / DOOR

¥3,000/¥4,000(+1DRINK)

LINE UP

Live:
Keijiro Takahashi A/V set
Nyolfen
Phasma

VJ:
fotfla
Masanori Yoshii
kaiware style

INFORMATION

前回のチャネルの様子はこちらよりご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=lSvv2K-LWIA

主催:BRDG
http://brdg.tokyo/

07.03.2022

オッチー×TK・YUU講演会 in 渋谷 「難病だから見える世界」

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OPEN / START
07.03.2022 

16:00 / 17:00

※受付時に購入画面をご提示ください。
(検温、消毒、マスクチェックあり)
※お飲み物や軽食は会場内でも若干数販売しております。
※当日37.5℃以上の発熱がある方や、体調がすぐれない方(味覚・嗅覚異常を含む)、新型コロナウイルス感染症陽性者との濃厚接触がある方はご入場をお断りしております。
※CLOSE後は、アフターパーティーへ参加される方を除き、速やかにご退場頂きますようお願い申し上げます。
(アフターパーティーへの参加チケットは別途ご購入が必要です。)

ADV / DOOR

チケットはこちら

LINE UP

少しずつ身体・手足・口が動かなくなっていき、寝たきりになってしまう100万人に1人の難病「PLS(原発性側索硬化症)」を抱えるオッチーこと落水洋介氏と、生きて生まれてこられる確率は3%「複雑心奇形」という(心臓の約1/3が欠損している)心臓病を持ちながら奇跡的に生まれてきたTKこと ミウラタケヒロと母であるユウさんをお招きし、これまでのことやこれからのことについてお話を伺います!

「難病だから見える世界」
PLS、複雑心奇形、それぞれ異なる難病、そして先天性、後発性と発祥のタイミングも異なります。それでも同じ「難病指定」を受けている病気と生きています。難病だからこそ見てきた世界。良いこと、辛いこと、どんなことを感じているのか?社会が抱えている問題、人がもつ偏見。2組の話から新しい視点を教われる、そんな講演会イベントです。

INFORMATION

■落水洋介 (福岡県)
「難病だから見える世界」
僕は健常者と言われるところで生きてきて、障害とか難病とか生きづらさを抱えているとかとは無縁な世界で生きてきていると思っていた。難病になって絶望した。その世界は最悪で終わっていると思ってきたからだ。でも今は思う。
健常者の世界も難病の世界もそんなに変わらなくて、サラリーマンやってた時の方が生きづらかったなって。でもまだまだ偏見やなんだよこれ!なんだよこの制度!なんだよこの理解のない社会わっ!てそんなものは山ほどある。少しづつでもいい、マジョリティとかマイノリティとかよく分からないけど、それぞれをみんながもっと知ることで変えていきたいな!

■TK&YUU (兵庫県)
「生きてるだけで充分です 〜最弱で最強な生き方〜」
激化する比較競争社会の中で、なんらかの障害や当事者でなくても、自分らしさを失うほどの努力を強いられ、多くの人が生きづらさを抱えています。私たちは全ての人に対して「生きているだけで充分です」と伝えたいです。
インクルーシブやバリアフリーやダイバーシティーなんて言わなくてもいい。そんなの当たり前!の社会を目指します!

07.02.2022

環世界

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OPEN / START
07.02.2022 

OPEN 17:00 / START 18:00

ADV / DOOR

前売 ¥3,500
当日 ¥4,000
26歳以下 ¥2,500
(+1ドリンク代をいただきます)

予約はこちらより
https://umwelt.page.link/ticket

☆2040年までに約9割のサンゴ礁の死滅が危惧されていることを受け、本イベント収益の一部を沖縄の海にサンゴを増やす活動に寄付します。
音楽を通して、海に恩返しを。

LINE UP

和久井沙良/Keyboard
中村達也/Drums (ex.BLANKEY JET CITY)
守家巧/Bass (ex.RM jazz legacy)
中山晃子/Alive Painting
DJ Yama a.k.a.Sahib

FOOD:
東 拓磨 from まんまる食堂
桐山 淑雅 from『il drago』

出演者詳細やフードメニューはこちらのページからご覧いただけます。
https://express.adobe.com/page/5RcoPCpqWhIMC/

INFORMATION

ミュージシャンと画家による即興のパフォーマンス開催!

環世界(かんせかい)とは、生き物は客観的につくられた環境ではなく、それぞれの知覚、主観で構築した独自の世界に生きているという、生物学の概念です。即興は、各人の長けた感覚・能力によるやり取りのようだと思っています。

今回は、百戦錬磨の中村達也さん/Ds(ex.BLANKEY JET CITY)、若くして様々なミュージシャンと共演を果たす和久井沙良さん/Key、低域の魔法使い守家巧さん/Ba(ex.RM jazz legacy)。そして、さまざまな材料と色で空間を彩る中山晃子さん/Alive Painting(2020Tokyo五輪閉会式演出等)をお招きし、あなたの聴覚と視覚をわっしょいします。

主催/Flyer Design:人との企画室 近藤陽太
https://linktr.ee/kondouyota

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[出演者紹介]
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■和久井沙良/Keyboard
1998年栃木県生まれ。 作曲家 鍵盤奏者。 東京藝術大学音楽学部楽理科卒業。 3歳よりピアノを9歳より作曲を始める。 大学在学中にサックス奏者MALTAのバンドメンバーとして共演し、ジャズの要素も散りばめられた演奏をはじめる一方で企業やビッグバンドに楽曲提供も行う。 卒業後は独自の美学に基づく即興演奏を軸に演奏活動を開始。 2022年には自身のソロプロジェクトSara Wakui & Spice Rhythmの活動を始動。 同年3月に初となるリーダーライブを丸の内COTTON CLUBにて開催、ソールドアウトとなり一躍注目を集める。 またサポートミュージシャンとしての活動やレコーディングも行なっており、主なアーティストにはTK from 凛として時雨、一青窈、yama、新浜レオン、中西保志、古川慎、映秀。、新山詩織、ずっと真夜中でいいのに、など。
≪Twitter≫ https://twitter.com/donwaku
≪Instagram≫ https://www.instagram.com/donwaku/

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■中村達也/Drums (ex.BLANKEY JET CITY)
≪Website≫ http://nakamuratatsuya.jp/
≪Twitter≫ https://twitter.com/TatsuyaPlanetta
≪Instagram≫ https://www.instagram.com/tatsuy_amigo/

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■守家巧/Bass (ex.RM jazz legacy)
90年代後半から関西を中心に活動をスタート。オルタナティブ・ロック・バンドBOREDOMSのリハーサル参加を機に、山本精一、OOIOOや数々のアーティストのレコーディングやライブに携わる。2003年にはオーセンティック・スカバンドDETERMINATIONSに参加する。一方で日本フリージャズのパイオニア、山下洋輔(pf)、坂田明(sax)とも共演し、ジャズ方面でも活動する。近年は活動の場を東京に広げ、世界的トランペッター近藤等則のバンドや、DJ大塚広子がプロデュースするRM jazz legacyにバンドリーダーとして参加。Fuji Rock Festival、Blue Note Jazz Festival in Japan、Ark Hills Jazz Festivalなどのフェスに出演。楽曲は英BBCラジオでもパワープレイされる。ソロとしては、2016年にアルバム「Espoir」、2017年に「FAMILY」をリリース。坪口昌恭(pf), 平戸祐介(pf), Kan Sano(pf), 渡辺翔太(pf), ちゃんMari(pf),柏倉隆史(dr), mabanua(dr), 藤井伸昭(dr),石若駿(dr), 大井一彌(dr)など各方面で活躍するミュージシャンが参加する。2018年秋には、京都南禅寺の無鄰菴で行われた、米アカデミー賞脚本家の小山薫堂氏プロデュースのイベントで即興演奏によるベースソロを披露する。 ジャマイカ音楽をこよなく愛し、2019年秋には本場キングストンに渡りBob Marleyが創設したTuff Gong Recording Studioでジャマイカ音楽史の巨匠、Ernest Ranglin(gt), Eark’Chinna’Smith(gt)とレコーディング。桑原あい(pf),井上司(ds)、Stingのバンドの鍵盤奏者Kevon Websterらが参加した最新のソロ作は2021年にHMV recordsからアナログオンリーの10インチレコードでリリース。発売直後に完売する。
≪Twitter≫ https://twitter.com/takumimoriya
≪Instagram≫ https://www.instagram.com/takumimoriya/

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■中山晃子/Alive Painting
画家。色彩と流動の持つエネルギーを用い、様々な素材を反応させることで生きている絵を出現させる。絶えず変容していく「Alive Painting」シリーズや、その排液を濾過させるプロセスを可視化し定着させる「Still Life」シリーズなど、パフォーマティブな要素の強い絵画は常に生成され続ける。様々なメディウムや色彩が渾然となり、生き生きと変化していく作品は、即興的な詩のようでもある。鑑賞者はこの詩的な風景に、自己や生物、自然などを投影させながら導かれ入り込んでいく。近年では TEDxHaneda、Ars Electronica Fes(オーストリア)、Biennale Nemo (パリ) 、LAB30 Media Art Festival (アウグスブルグ) 、MUTEK モントリオール、Tokyo 2020 オリンピック閉会式等に出演。
≪Website≫ http://akiko.co.jp
≪Twitter≫ https://twitter.com/akikonkym
≪Instagram≫ https://www.instagram.com/akikonkym/
≪facebook≫ https://www.facebook.com/akikonakayamaweb/

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■Yama a.k.a.Sahib/DJ
83年、イギリスに渡りクラブ文化に触れ帰国後DJを始める。89年、DJユニットJAZZBROTHERSを結成。クラブ青山blueをクラブジャズの 第一人者U.F.Oと共にプロデュース。’98年、ハンブルグ・ジャズ・フェスティバルに近藤等則と共に出演。’99年にはユニット FREEMANをスタート、レーベルAUDIO SUTRAを始める。楽曲MY DEAR MASTERSをフランス[GeorgeV]よりリリースされた『BuddhaBar3』にライセンスし世界的に支持を受ける。2000年インド、バンガ ロールで行われたダライ・ラマ14世が提唱する”世界聖なる音楽祭”に出演。その後もオープンマインドでヴァーサタイルな活動を続け多くのミュージシャン と共演。共演者には近藤等則を中心にBill Laswell、Jah Wobble、John Zorn、石間秀機、山木秀夫、坂田明、清水靖晃、桑原茂一、中村照夫、森園勝敏、伊藤公朗、北京一、山中千尋、小滝みつる、ホッピー神山、中村達也、山塚EYE、仲野茂 、三宅洋平、DJ Disk等とのセッションに参加。2006年TEAM☆LABがプロデュースするスヌーピー ライフデザイン展 Happiness is THE 55th ANNIVERSARYの作品『花紅』の音楽を担当。イギリス[Soul Jazz record]よりJBP名義で日本人初の楽曲をリリース。2014年レーベル Hot Buttered Recordを亀井達也とともにスタート。jan and Naomi, yahyelを発掘しリリース。同年Hot Buttered Clubを渋谷にオープン。 トランぺッターBucciと共にBucci’s Brewをスタート。2017渋谷BAR LSDをプロデュース。2018年アルバムBucci’s Brew ProjectにCo.Producer, Turn Tablistとして参加。近藤等則と共にFree Electro名義でアルバム風流をリリース。専修大学『音の哲学』にて講師を務める。インターネットラジオWah radioにて『The Global Quest of Unison』をスタート。
≪Hot Buttered Record≫ https://hotbutteredrecord.com/
≪Mix Cloud≫https://www.mixcloud.com/Yamasahib/
≪Wah Radio≫https://wahradio.org/yama-aka-sahib/

05.06.2022

ortofon DJ x DOMMUNE Vol.4
-The ortofon CONCORDE ELITE Release Special-

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OPEN / START
05.06.2022 

19:00

ADV / DOOR

¥1,000 Before 24:00 / ¥2,000 After 24:00

LINE UP

19:00 – 19:55
The ortofon CONCORDE ELITE Talk:
Q’HEY
DJ IZOH
TETSUJI TANAKA
坂田清史 (ortofon jpn)

20:00 – 24:00
BROADJ:
DJ EMMA
SUGIURUMN
DJ IZOH
TETSUJI TANAKA

24:00 – 5:00
Ortofon × gingakei
-Old School Techno Set-
KEN ISHII
Q’HEY
DJ TASAKA

INFORMATION

2018年に創立100周年を迎えたオルトフォンからコンコルド最上位モデルの最新DJカートリッジ “CONCORDE ELITE”を発表。大好評レギュラー企画ortofon DJ x DOMMUNEスペシャル・コラボ第4弾開催決定。日本を代表するトップDJ共演の5時間スペシャル配信プログラム + AFTER PARTYを開催する。
https://youtu.be/i9MGyUnNOCg

05.05.2022

東京キララ社 presents「KIDS DISCO」

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OPEN / START
05.05.2022 

13:00-18:00

ADV / DOOR

大人 ¥1,500(要1ドリンクオーダー)
12歳以下のお子様 ¥500(お菓子とジュース付)
※お子様を二名以上お連れの方は前売り券(大人一枚 + 小人一枚)をご購入の上、受付にて追加料金をお支払いください(お子様一名につき+¥500)

※前売り券をご購入のお客様全員にイベント特製ステッカーをプレゼント!
前売り券の購入はこちらから
https://kidsdisco20220505.peatix.com/

LINE UP

DJs:掟ポルシェ/珍盤亭娯楽師匠/中村保夫
占い:日下ゆに(有料)

INFORMATION

KIDS DISCOは親子で参加できる音楽イベントです。
DJがかける楽しいダンス・ミュージックで大人も子供も一緒に踊ろう!
子供同士で踊って新しいお友達を見つけたり、親同士で昼間から乾杯したり、占いコーナーで家族やペットのことを占ったりと、世代を超えて楽しく遊べる空間をお届けします!

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出演者プロフィール

■掟ポルシェ(おきて ぽるしぇ)
1968年、北海道生まれ。『ロマンポルシェ。』のヴォーカル&説教担当。コラムニスト、俳優、声優、DJ等、活動は多岐に渡る。フロアに降りてお客様に積極的に絡んでいく独自のDJスタイルで、老若男女問わずフロアを湧かせている。

■日下ゆに(くさか ゆに)
占い師歴12年。西洋占星術、タロット、手相、易、水晶をお悩みに応じて使い分ける。ときには苦言も言うけれど、はげまし、応援する占いスタイル。中学生と小学生の子どもの母。子供の進路や家族・ペット等の悩みもお任せあれ!

■珍盤亭娯楽師匠(ちんばんてい ごらくししょう)
音頭や演歌、民謡に特化した和モノDJとしてデビューすると、光るお面やダンスなど独自のパフォーマンスが評判を呼び、各地のイベントやフェス、夏祭り、盆踊り等で引っ張りだこ。DJをしながらのバルーンアートで子供からも大人気。

■中村保夫(なかむら やすお)
1967年、神保町生まれ。早稲田実業中学時代に歌舞伎町でディスコデビュー、昭和の子供ディスコ「東亜会館」の生き証人。2001年に出版社・東京キララ社を設立。和モノDJ歴は20年以上に及び、MIX CDも多数リリースしている。

【注意事項】
・当イベントは再入場可能ですが、お子様だけでの入退場は不可となります。必ず保護者様同伴のうえ入退場願います。
・会場内には託児所/授乳室はございません。簡易オムツ替えスペース/ベビーカー置き場のご用意はございますが、スペースには限りがございます。譲り合ってのご利用をお願いいたします。
・コインロッカーは会場入り口にございます。
・当会場はバリアフリーとなっております。ベビーカーや車椅子の方もご来場可能です。
・イベント開催にあたり細心の注意を払っておりますが、万が一お客様がお怪我をされた場合でも会場・主催者は一切の責任を負いません。予めご了承ください。

イベントについてのお問い合わせ先:東京キララ社
TEL:03-3233-2228(平日11時から19時まで)
MAIL:info@tokyokirara.com

04.29.2022

Holiday morning yoga party

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OPEN / START
04.29.2022 

9:30
Yoga time: 10:00-11:00 / DJ time 11:00-11:30

ADV / DOOR

¥3000(定員15名)

ご予約はこちらから
https://holidayyogaparty.peatix.com/

LINE UP

■Maiko Kurata
カナダ・バンクーバー”Semperviva Yoga Studio”インストラクター、ティーチャートレーニングトレーナー。全米ヨガアライアンス認定ERYT500、BRIGHTON Studio DAIKANYAMA ディレクター、lululemon Harajuku Showroom アンバサダー。日本&カナダで様々な種類のYOGAを指導、トレーニングトレーナー、通訳などを行う。 現在はブライトンスタジオ代官山を中心にクラスを指導、また各種イベントにて”YOGA”という枠にとらわれない音楽とのコラボクラス、【YOGA PARTY】などヨガコンテンツを担当。  “YOGA FOR EVERY BODY-ヨガはみんなのためのもの”というプロジェクトや、自身のクラスを通じて、誰もが楽しめるYOGAを、また、日々を楽しく自分らしく生きていく事の素晴らしさを多くの人とシェアしている。
https://www.yogaforeverybody.tokyo/

■DJ Satoshi Miya
ジャンルを越えた選曲で空間をよりスペシャルに… をモットーにDJとして活動。全国CLUBイベントを中心に様々な場面で活動。Semperviva yogaとの出会いから培った音楽知識を基に様々なYoga classのLive DJや選曲 を国内、海外で担当。 ”ヨガと音楽”をテーマに探求中。またダンサーとして異例のDVD全国発売を遂たBROKEN SPORTのメンバーでありBRIGHTON Studio DAIKANYAMAオーナーと多くの顔を持つプレーヤー。自身のスタジオを中心に”ヨガはみんなの為のもの” YOGA FOR EVERY BODY プロジェクト活動中。
https://www.satoshimiya.com/

INFORMATION

ヨガインストラクター Maiko Kurataによる、スクワットやツイストと言ったシンプルな動きとパワフルな呼吸が特徴の“Kundalini Awakening yoga”にDJ Satoshi MiyaのMixする音楽が加わったYOGA PARTY!! ヨガも音楽もみんなのHappyの素!気が付けば自然と笑顔、ココロもカラダもすっきり!年齢、性別、体格や柔軟性に関係なくどなたでもご参加頂けるクラスです。

身体を動かした後には、音楽とCoffee&Beer time! SPECIAL企画としてOriginal Drip bag Coffee”Andy’s COFFEE”もお楽しみいただけます。
https://shop.elevenista.net/

朝からみんなで動いて気持ちの良い休日&ゴールデンウィークのKick offを!

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持ち物: ヨガマット
**有料マットレンタル ¥300
ご希望の方は事前にPeatixサイトよりご購入下さい。
ドリンク用のカップ、マグなどもご持参くださいませ。

01.28.2022 - 01.29.2022

Shibuya Cat St. Gallery

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OPEN / START
01.28.2022 - 01.29.2022 

12:00-21:00

ADV / DOOR

入場無料

INFORMATION

グラフィックデザイン会社、WHITE PHAT GRAPHICSのファッションブランド“8EAR HUG”初代クリエイティブディレクター、 戸水康介がグラフィックと写真をリミックス&デザイン。海外に27年居た経験、Cat Streetを17年を見てきた事をインスピレーションに、 そのONLY ONEのアートピースを元に“着る”デザインを制作。「Shibuya Cat Street Gallery #01」では、素材やシルエットは勿論、 プリントの種類や方法、刺繍にまでこだわったオリジナルアパレル22点をラインアップ予定。インスピレーションを与えたフォトグラファー の作品とともに展示、販売いたします。

Photographers
板橋淳一/鎌田拳太郎/桑島智輝/栗本 光/SHIN ISHIKAWA/西 将隆/HIRO/三浦憲治/宮坂浩見/LESLIE KEE/渡辺達生

詳細はこちらから